担当している児童、特別支援学校小学部1年生の男子です。洋服の襟を噛んでしまい、すぐにボロボロになってしまいます。家庭でも学校でも、リラックスしている時も、そうでない時も噛んでいる様子があります。皆さんは、どのように対応されていますでしょうか。
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この質問への回答8件
mayuさん こんにちは
お仕事で支援に当たられているのでしょうか。お疲れさまです。
さて、ご質問の件ですが
「服の襟を噛むことをやめさせる」が、mayuさんの現場でのその子の達成目標(現場の考え、保護者の願い)の一つなのでしょうか?
だとすれば、職員間で話し合ったり、学校や家庭での対策方法を担任の先生や保護者さんに伺ったりして、「服噛み」をやめさせる方法を検討すべきだと思います。
より良い行動に変えていけるように、関連機関で連携をとりあって知恵を出し合い、足並みをそろえで対応した方がより効果的だと思いますよ。
いや、そうではなくてmayuさん自身の願いとして「やめさせたいなぁ…やめてくれるといいのになぁ…」と考えてらっしゃるというのなら
・どういう時に襟を噛むのか
・どのくらいの時間帯に、どの程度の頻度でやっているのか
・どんな時、何をしている時ならやらずに止められているのか
・「やめてね」で止めていられるのか
…などを、まずしっかり観察すると良いと思います。
お子さんの知的レベルが分かりませんが、小1ではまだまだ感覚遊びが主流で代替え品は視野に入らない(利用できない)こともあるでしょうし、歯が生え変わるためにむず痒くてやっているのかもしれません。
一人ひとり、同じようなことをしていても理由は違うと思います。
観察メモを残すようにして、しっかり見つめてあげてください。
そんなことを細かくやっている余裕はありません💦…というようであれば、
「いずれ時間と共に本人の成長が問題を解決する」と、目を瞑ることも絶対ダメなことではないと思います。
他の楽しいことや得意なことへの取り組みが、感覚遊びからの卒業を招くこともあるでしょう。
保護者さんとも確認してください。
「服が破れて困ります」なのか「服くらい全く構いません」なのか
方向性は色々あると思いますよ。
何より一人で抱え込まないこと
色々な方と相談してください。がんばって
ご参考まで
我が子はストレスの影響で衣服を噛むくせがありましたが、手を動かすような趣味に没頭するようになり噛むことは次第に少なくなりました。
現状、児童のお子さんは家庭でも学校でもリラックスしているときも、、、とありますが、本当にリラックスしているのか?という問題もあると思います。
寝る直前もひたすら噛んでいるのでしょうか?
噛むという一連の動作においては、安心感を得るためか、ストレス発散なのか、食事をした後に歯を磨くかのように噛むことの仕草が習慣化しているだけなのかなど、色々あるとは思います。
安心感を得るためであれば、表面上見えない不安があるのだと思います。ストレスにおいても同じように言えますし、過敏的傾向が強いお子さんであれば、なおさら噛む行為で精神安定を保とうとしますので、原因となるものの軽減効果を図るべきとは思います。
習慣化においては、代替品を突然渡したところですんなり受け入れる事はできませんので、本人の好きな素材を一緒に選び、まずはご家庭で代替品使用の訓練及び、関係先での友好的声かけをご家庭と統一しまして対応に当たるが一番ではと考えます。
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親身になり回答くださり、ありがとうございます。一つ一つのアドバイスを、何回も読み返しています。チームで考えていくこと、メモを取ること等、もっと丁寧に行わなければならないと肝に銘じました。
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服がボロボロになるのは気になりますよね。
でも、どうでしょうか。
私達が友達とたわいも無く笑いあったり、好きな事を好きな時にする事が出来なくなったらたまらなく不安になりますよね。
彼にとって行動を制限される事はそれとイコールなくらい試練なんだと思います。
私達にとって良くないなーと思う事でも、彼にとっては必要不可欠な事なのかもしれません。
だから決して『良くない』行動ではないのです。
とはいえ、現実社会の中で服がボロボロになる事は望ましくないのかもしれません。
対策としてはさくらもちさんが書かれている様に都度手を添えて止めていく、他の遊びや関わりを持つ事で世界をこちら側に向いてもらえる様にする事だと思います。
根気強く、焦らず、駄目だったしても気にせず、です。
うまく行った事、出来なかった事を記録してチームで共有し継続する。
長い道のりかもしれませんが、すぐに解決を急がずに支援側も彼が頑張っている事を認めつつ共に歩む事だと思います。
裾を噛んで安心しているのだとしたら、いつかそれを辞めても過ごせる事は支援者として安心を与えられる存在になれたという事でしょうし。
強迫的に噛んでしまうのだとしたら、囚われていたものから一歩広い世界に出てきたという事でしょう。
それってすごい事ですよね。
私も人の行動の理由を考えますが本人からの発信が無ければそれは推測にしかなりません。
もどかしく思うし、不安にもなります。
だからこその記録です。
試す→記録する
この繰り返しです。
まだ一年生。
mayuさんの取り組まれた成功も失敗も全てが彼の長い人生の宝物になると思います。
支援者とはそんな仕事だと私は思います。
質問の解決策を示せずに申し訳ないです。
でも、頑張ってくださいね。
すぐに結果が出なくても悩まないでくださいね。
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ご回答ありがとうございます。試す記録するの繰り返しなのですよね。そして、チームで共有し継続する。長い道のりかも知れませんが頑張ります。感謝します。ありがとうございました。
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職場で相談したのですか?
考えられる要因はご存知なのですよね?
対策しても上手くいかないと言うことでしょうか。
息子の場合、低学年の頃にありました。
袖口や襟元を噛んで、洋服に穴が開きました。
歯固めのような物を購入しましたが、いらないと言われて使わなかったです。
その内自然にしなくなりました。
試されたかもしれませんが、タオルや歯固めなどの噛んでも良い代替え品を用意しては?
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