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1歳9ヶ月の息子の物を投げる行動について悩んでいます。おもちゃや絵本はもちろん、特に食事中が酷くて、初めてみる物食べたくない物はお皿ごと床に投げ落とします。投げてはいけませんと注意するも、目を合わせなかったり、他を見てニコニコしていたりで、悪い事だとの意識は全くないようです。物があたったら痛いよとか、ご飯はせっかく作ったのに悲しいとか言っても聞いてる様子もなく、すぐまた投げ飛ばします。ここ2、3ヶ月この投げる行動がエスカレートしているように感じます。保育園での食事も全て投げ飛ばし、お昼は何も食べていませんという日もしばしばです。幸い保育園ではお友達に怪我させたり等はまだありませんが、今後が心配です。どのようにしつけていけば良いでしょうか。息子は言葉も遅く、ママが言えたのも最近です。もう少し自分の意思を言葉で伝えられるようになれば治まるのでしょうか。
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この質問への回答9件
ゆさん、はじめまして🐱
おもちゃは壊れるものでなければまだ良いですが、ご飯はせっかく作ったモノだったり、片付けを考えるとなかなか辛いですね💦
なお、地域によるとはおもうのですが、1歳半健診ではフォロー健診などの必要性など、言われていたりしますか?
それと、お子さんがモノを投げるのが、そのモノが嫌だからなのか、周りの人が投げることで注意を向けてくれるからなのか、お子さんが投げ続けるのには何か理由があります。
食事も好きなモノだったら投げないなど何か規則性はありませんか?苦手な味、見た目、匂い、食感だと嫌がったりしませんか?
言葉が喋れなくても、非言語コミュニケーションが出来ていたら、言葉はそのうちに出てくる場合もあります。
お子さんがモノを投げてしまう、要素が何かあると思うので、それを探してみると良いと思います。
それと、遊びの中で、思いっきり投げる遊びを取り入れてみても良いと思います。
それで、遊びと違い、生活の中ではモノを投げないというのをしっかり認識してもらうことも大事かと思います。
保育所の先生方も恐らくよく観察されているかと思うので、投げるときと投げないときの違いなどをきいてみてるのも対策を考えるきっかけになるかもしれません。
ご参考まで😸
おはようございます。
ここに相談するという事は1歳半の健診等で発達についての相談なりがあってのことですか?定型発達ではないのかな?
何故なら、何かを投げる行動はほどんどのお子さんがする事です。ご飯も大なり小なりしています。
しかしなかなか拗れているというか、何か月もやらないです。ダメ!やいけません!が理解できていないのでは?と思いました。他の良くない行動の時はダメ!はわかってやめますか?
お話は出来なくても親が言う短い言葉ならわかって従うのが2歳児前後です。
お子さんは言葉だけでなく全体的に幼い気がします。
しかし、この年齢のお子さんの発達はばらつきがあり、話せなくても身体的能力が高いとかはザラです。
投げる行動以外の困り事はないならば、誤学習してしまったのかも。
何かを投げるとお母さんが来てくれるとか、言うこと聞くという体験があって、おはなしができないからお母さんを呼ぶや、いうことを聞かせるツールになっているのでは?
このやりとりを数ヶ月続けているとは、なんともお母さんも我慢強いと思いますが、それが逆に誤学習に繋がったと思います。
何かをなげたら、その場でダメ!といい、ご飯ならご飯が終わるまでそのままで、おもちゃをなげてもくどくど言わないで、まず制止させて知らん顔してみては?
投げる事が良くない事とわからせるのと、なげても思い通りにはならない事がわからないとなくならないと思います。
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味覚過敏や偏食があるお子さんなのかな?
食事に関してはどうしても食べたくないものはここに入れてと別皿を用意する。年齢が上がるとだんだん「1口だけ食べたら好きなおかず増やしてあげる^^」などの交渉が出来る様になってくるので今は無理に食べさせなくて良いと思います。うちの子は今まだ野菜は苦手なものが多いもののお皿に載った分は頑張ってます。(食べれそうな量を親が調整して出しています)
「どうしても無理な時は食べる前にママに交渉しなさい」で何とか食べられています。
食べれたら褒めます^^それの繰り返しです。学校では先生に褒められたいからもっと頑張っている様でほぼ毎日完食です。
お皿を投げた時には「投げません。拾います」と言い、自分で拾わせましょう。ママが拾うのが楽しくて遊びになっている可能性があるので自分で拾わせましょう。
その時にゆさんが大げさに「あ~もう!!」とか「やめて~」など言うとその反応も楽しくなってしまうので内心怒っても無表情で「投げません。拾います」をやるまで壊れたラジオの様に繰り返し言うと良いです。
絵本やおもちゃもママが管理。本人の手の届くところにはおかない方が良いです。
欲しい時にお子さんが要求するというやり方だと「ちょうだい」の練習にもなります。
これもずっと親が管理ではなく、子供の成長の段階を見て(うちの子は本を破くタイプでした)お子さんが本を大事に見れる様になったら(投げなくなったら)手の届くところに置いても良いと思います。
「せっかく作ったのに悲しい」などは相手の気持ちを理解出来る段階に来ないと難しいのでまだ通じないと思います。
お勧めの本を紹介しておきます^^
障がいの有無は分かりませんがタイトルに拘らず内容は定型児でも有効だと思うので参考にしてみては?と思います。親からの適切な声掛けで言葉が伸びるという内容の本で問題行動にどう言葉かけしたら良いのか等も具体的に載っています。四コマの絵も多く載ってるので読みやすいと思います。
障がい育児する際にまずお勧めされる代表の本の一冊かと思います。うちの市では図書館に置いてありました。検索してみると良いかもしれません。
発達障害の子どもを伸ばす魔法の言葉かけ 著shizu
https://books.rakuten.co.jp/rb/12546405/
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こちらに相談されているので書きますが、全般的に理解力が遅れていると思います。
ご飯は食べる物、おもちゃ・絵本などは本来の遊び方がわかってないのではと感じます。
ご飯を投げ飛ばすのがひどいなら、私が親でしたら自分が食器を管理して、子どもが触れないようにします。
そして親が子どもに食べさせるようにします。
好きな物で確実に食べるだろうと思うものだけしか本人に食器を渡しません。
絵本、おもちゃは投げることがおもしろいのかもしれません。
投げて危ない物は置かない(手の届かない所に置く)ようにしないと、本当に危ないと思います。
絵本も親主導で読み聞かせ、あまり投げるのがひどいなら、絵本も手の届かない所に置きます。
うちに言葉の遅れのある自閉症の子がいますが、もともと絵本自体に興味がないので、読み聞かせできませんでした。(ADHD傾向もあり)
読み聞かせが成功したのは5歳です。
物を投げる行為はほとんどないので、自由に手にとれる所に置いていましたが。
2歳すぎの時、私に怒られてイライラしておもちゃを投げたことが1回だけあったけど(人のいない方に向けて)、その時に手元が狂って自分の目の横に当たって痛い思いをしたので、2度と投げることはしませんでした。
それから子どもへの注意は「ダメ」の2語くらいにします。
それ以上はまだ本人が理解できないので。
2~3語文以上でコミュニケーションがとれるようにならないと、あれこれ言葉で説明しても理解できないです😅(経験済み)
まだ2歳前だし、不適切な行動を助長させないように、大人が環境整備してあげないといけないと思います。
もう少し言葉やその他の理解が追い付いたら本人に考えさせることができますが、まだ少し先になりそうかなと思いました。
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このぐらいの年齢だと、定型さんでもゆさんがされているような長めの説明は聞けないと思いますよ。
せいぜい、ダメ。と言われてるらしいと理解できればよい方ですし、もうすぐそれも受け入れたくない発達段階に直になります。
お子さんのしているのは試し行動なのでは?と思いますね。
以下、参考。
http://www.donguri-clinic.com/developmental_disorder.html
ダメなことは、ダメ。とか、いけません。と短い言葉で指示を出す。
また、食べ物を投げるなどの好ましくない行動は無視して淡々とお皿を片付けて知らんぷりをし、反応しないでおくのがよいかと。
そうではないときにたっぷり抱きしめたり、好き好きー。可愛いー。と愛情を注ぐ。という方法があります。
あと、嫌なものや自分の思ってもないものは、自分のテリトリー(視界であったり、場所や位置であったり様々)に入れてくれるな!という子がいます。これは、お子さんの年齢だと「このぐらいいいでしょ?」を理解して受け入れるのは無理なので、嫌なものや、初めてのものは最初から皿に盛り付けて出さない方がよいと思いますね。
投げそうなものは、心当たりがついているようなので、それは目の前に出さず。
ちょっとずつ親御さんが食べさせる等が良いのではと思います。
ちなみに愛情不足ということで試し行動になっている訳ではないと思います。
ですが、発達障害があると、愛情は感じにくく、他の子よりも不安になりやすく
年齢的に愛着がわくのももっと先になってくるので、しばらくは安定しづらく難しいと思います。
ちょっと気になるのは、お子さんの理解力にみあった説明や指示になってないことでしょうか?
長々困った顔でお説教をくらうことを愛情だと勘違いしている子も多いです。
また、嫌な刺激といい刺激の見分けや感じかたの違いを意識できない子というのが存在します。
そうなると、嫌な刺激(注意やお説教などの説明)をすればするほど、問題行動は増えるんですよね。
子どもが一番しんどいのは、反応してくれないことなので、好ましくない行動の時は、見て見ぬふり。投げられたらその子を省みずに無言で皿を片付け、知らんぷりをしたらどんな反応になるか繰り返し様子を見てみては?
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余談。
言葉が出てこなくても、こういう注意をされて「そっか、ダメなのね」と止められる子はいるので、話せたらわかるように。という事ではないですね。
中にはべらべら話しているのに、全く理解が及ばない子もいます。
ゆさんは、やめさせたい、理解させたくて一生懸命伝えているのだと思いますが、本人はその意図を全く理解してないようです。
理解や受け止めの問題ですから、わかるような伝え方をすればよいし、理解が出来ないなら、スキルにあわせた生活にトーンを変えて行くのが良いのでは?
できれば、試し行動であって欲しい(ダメな事だとわかっている子もいるので)ですが、もっと幼くて単純に認知の歪みからの行動かもしれません。
嫌なもの、楽しいもの、なんでも刺激としては同じ感じかただと、修正はより難しくなりますし、成長まちです
食事は自力でスプーンやフォーク、手づかみで出来るのかもしれませんが、本人に任せずにまだまだある程度「あーん」してあげるなど、ほんのり甘やかすことも大事かもです。
身辺自立を気にすると出来ることには手を出さない事も大事ですが、あえてあなたのことを常に気にして愛してますよ。とわかりやすくするために、あまり好きでないものはアーンするとか、ちょっと介入してあげて、美味しいねー。などとラブラブな食事にするのもオススメですね。
それと、お膳には、1つしか物はおかない。
お皿に色々なおかずは盛らない方がいいかもです。
保育園では他の子も沢山いて興奮しやすく、家以上に試し行動が激しいのかもですね。
保育士さんたちは、結構無視してさっさと片付けてしまったり、テーブルは他の子と離したり、おとなしく聞き分けの良い子たちと同じテーブルにつかせ、マンツーマンで指導する事が多いです。
オモチャ投げは投げて支障のないオモチャ以外は全て片付ける事だと思います。
家の中の大人のアレコレも投げやすいものは片付けて、出しておくべきものは手の届かないところにしまう。
今この子は投げるのが楽しいのかな?と思うので色々なオモチャがなくても大丈夫で、投げて支障のないスポンジ系のボール等を与えておくとよいと思います。
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