息子は小学3年、ASDです。利用している放課後デイサービスから、送迎の時間を早めて少しでも乗車人数の少ない車で送迎してもいいかという話をされました。理由は息子は興奮すると声が大きくなりがちになって、同乗しているお子さんにしんどくなる子が多いとの事で、それを息子に話して欲しいと言われました。
なので早速息子に説明した時、とりあえず次から帰ってくるの早い時間になるからと伝えて、息子はマイクラする時間があるかだけを気にしていたので、それは次行った時先生に聞いてというやり取りだけで済んだので、そんなに気にしてないんだなとその時は安心しました。
そして、その事を夫にも話をしたのですが、夫が息子とお風呂には入った時またその話をしてから、僕は車の中で喋ってはいけないんだ、皆が楽しんでる時に楽しくないようにしないと皆と乗る車には乗れないんだととてもネガティブに考え始めてしまいました。声の大きさを気をつけれるようになればまた皆と同じ車に乗れるよと言っても、僕が喋ったら皆が楽しくなくなるから僕は車の中では喋らないと、もはや私たちの聞く耳を持たなくなったので、そんな考えしてる内は皆の車には乗れないよとハッキリ言ってしまいました。つまり説明を失敗してしまいました。
息子の声の大きさについては実はもう1つのデイサービスでも練習中なので、明日明後日で解決できる問題ではないのはわかっているので、再度息子にどう説明すればいいのか悩んでいます。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答7件
家も送迎のあるデイサービスを利用しています^^
息子さんにはショックな出来事ですね💦でも、これって良いチャンスのようにも思えました。すぐには実行出来ないと思うけど、気にするようになったってことですよね?
きっと今までは、楽しくなったらワーッとなって周りが見えなくなってしまってたんですよね。家の息子もそうだったので解る気がします。がならないで!それやめて!とよく言っておりました。時々、同じ調子で真似して「ほらー、うるさいでしょ?」とやって見せたりしました。今も、急に会話に違う話をぶっこんで来る悪い癖の真似をしたりしています。ちょっと嫌味っぽいですが!ウンザリした顔で「もうわかったから」って言われるので、通じているのかな、と思います。
デイでも1年生から気をつけていただいていたのですが、3年生の終わりの頃には「率先して騒ぐ」ことはなくなったそうです。それでも誰かが大きな声を出すとつられてしまう、とその時は言われましたが、、今はどうなったか、次の面談で聞いてみたいです。
あと、最初の説明の時は、極端な思考になってしまったようですが、もう一度、落ち着いた時を狙って、よくよく一緒に考えてみてはどうでしょうか?まず、「あなたが楽しんだらいけないということでは決してないんだよ」と解ってもらいたいですよね。
その上で何なら出来そうか。
今出来ることを具体的に一緒に考えてみたら良いと思います。
加減がわからなくても出来そうなこと。
kitty❣️さん もおっしゃっておりますが、「一切、喋らない」も極端ですが有効ですし、他にも「車の中では話しかけられた時だけ答えるようにしよう」とか、「声を出す前に3秒数えてみよう」とか。まさに、それがすぐ実行出来たら障害じゃないので、すぐに治る期待はできませんが、「僕にはこういう傾向があるから、注意が必要なんだな」と意識が出来るようになる事が最大のテーマだと思います。これをキッカケにしてひとつずつ、ゆっくりトライしてみたら良いんじゃないかな、と思いました。
こんばんは!うちの主人も声の音量調整が苦手なので、なんとなく、想像できます。
うちはいくら言っても、
興奮すると歯止めが効かないのか効果なし、
でも言って治るなら障害じゃないと、
主治医にも言われ諦めています。
今の時代、送迎車でもマスク😷だと思いますが、それでも耳についてしまうのでしょうか。
「車の中では喋らない」
ある意味、有効だと思いますが。
だめでしょうか(^_^;)
「僕は車の中で喋ってはいけないんだ、皆が楽しんでる時に楽しくないようにしないと皆と乗る車には乗れないんだ」はちょっと極端だけど、あながち間違えてもいないと思います。
喋ってはいけないんじゃなくて、大きな声で喋ってはいけないだけですが(^_^;)
主様も仰るようになかなかなおるものじゃないし、説明したところで簡単に治るものでもないと思います。
言って治るなら、こんな問題になっていないので。
少しずつなおしていけると良いねで良いのではないでしょうか?
ちなみに帰り送迎ではなくて、迎えに行く事は難しいのでしょうか?
迎えに行ってあげるのがベストだと思います。
個人的には、デイはある意味、
お互い様なのだから、
あまり深刻に考えず、
デイでも訓練してもらい、
家でも気がついた時には指摘しで良いのでは?
うちの主人は成人なので手遅れですが、
お子様はまだまだ発達途上の子供です。
改善の余地は十分あります。
長い目で見るのをおすすめします。
Ad ullam ut. Eligendi tempora quo. Dolor voluptatem dolor. Incidunt atque pariatur. Sint ipsam commodi. Dolores ratione placeat. Architecto at ullam. Vel non quas. Voluptas consequatur quia. Fugit tempore voluptatem. Consequuntur autem rerum. Modi eos ut. Necessitatibus esse blanditiis. Rem facilis aut. Sed dolor molestiae. Mollitia nulla non. Pariatur consequatur non. Facere sunt et. Quia alias hic. Esse id quasi. Et amet ipsa. Expedita qui recusandae. Asperiores aperiam voluptas. Doloremque qui dolorem. Sit debitis pariatur. Ullam ab minima. Excepturi cumque omnis. Similique quia voluptatibus. Et enim cumque. Beatae quia est.
退会済みさん
2020/11/08 01:21
視覚的なアプローチが入るお子さんですか?
うちの娘も声が大きくて、担任の先生の指導が小学生の頃、入りました。
面談などの時に、先生に頼んで声の大きさカード。を貰いました。
娘が当時、授業で使っているものと同じものです。
6段階あって、
5 校庭で呼ぶとき。
4 発表する時。
3 みんなでお話。
2 となりの人とお話。
1 こそこそばなし。
0 ・・・・無言。
子本人が、その場面で大きな声を出した時。
場面に応じた段階の絵カードを目の前に出して、見せるんです。
うちの娘は、現在。
支援学校の高校二年生ですが、静かにしなければいけない時は、
声を出さずに、静かに出来ています。
今は100円ショップでも、名刺サイズのカードのソフト、ハードカバーが、
売られていますので絵カードを手作りするのも、良いと思います。
参考になれば幸いです。
・・それと思ったのですが、デイというのは、同じ発達障害でも、音に敏感な聴覚過敏の子もいるでしょうし、お子さんのように興奮してつい、大きな声を出してしまう、暴れてしまう。など様々な特性を併せ持つお子さんが、多くいるところだと思うのです。
ですから、お話合いをされて、聴覚過敏なお子さんとの同乗は、避けて貰うか。
他の方も言われているように、デイでも声の大きさの訓練を、して頂けるようにお願いしてはどうでしょうか。
デイの方針にもよりますが、知的障害児しか預かりません。とか、精神障害のみ。とかあります。
様々な発達障害のお子さんを、預かる。としている場合は、基本。
可能なんじゃないかと思いますけれどね。
そう、自治体に届けを出している筈だと思うので。間違っていたら、ご免なさい。
主さんが、お子さんを通わせている児童デイサービスは、そこのところはどうなのですか。
どうしてもというなら、他に変わられてもいいのでは。
Temporibus et veniam. Aliquam veritatis vitae. Aut ab quas. Odit non aut. Quod doloremque maiores. Esse doloribus blanditiis. Perspiciatis quis et. Ipsam voluptates ipsum. Maiores nobis ut. Sed itaque et. Culpa dolores cum. Accusantium repudiandae omnis. Reiciendis totam unde. Consequuntur maiores quidem. Qui consectetur voluptatem. Sed et rerum. Neque possimus incidunt. Aut neque ad. Consequatur et necessitatibus. Nihil et est. Dolor cupiditate exercitationem. Voluptatum similique molestias. Dicta sequi quidem. Autem dolorem corporis. At libero nisi. Aut et expedita. Neque in quo. Aut quo sunt. Et illum quae. Dolorem rerum et.
うちの子は視覚優位なので、1~5段階の声の表で療育SSTで学習、部屋にも貼って、今は2の声で、とか数字で低学年時代まで教えていました。何故か通ういた学校の教室にも貼られていました。探せば、ネットや本などにあるかも知れません。うちで見つけたのは、ドラえもんの表でした。
説明の仕方というか、多分0か100かの思考ですから、どちらがよいかと言うことです。
皆と車に乗る時は騒がず静かに乗っている、①どうしても必要以外全くお喋りはしない、か、または②隣の人だけとしゃべる もちろん声の大きさの練習は必要かと思います。 出来たら‼️一緒に乗れるとの説明でよいかと思います。
Itaque iure sunt. Pariatur qui molestias. Reprehenderit omnis sapiente. At porro eos. Esse odio aut. Et quia est. Ut qui veritatis. Quia voluptatem officia. Est quam cupiditate. Quas fugiat qui. Quia in qui. Repudiandae aut ab. Labore asperiores consequatur. Explicabo rem fuga. Perferendis aliquam quaerat. Eaque repellendus quos. Optio sit ut. Esse provident totam. Et blanditiis fugit. Rerum hic velit. Non et facilis. Animi qui non. Laboriosam debitis architecto. Doloremque quia iure. Quis fuga beatae. Fuga quod error. Vel et quos. Labore in ducimus. Officia consequatur dignissimos. Ut cum laudantium.
ご返信ありがとうございます。
1つ気になったので、コメントさせてください。
自閉症スペクトラムは内とか外とかの使い分けが苦手な特性のある障害です。
そもそも定形の子なら、
家では大声でしゃべっても、
小3にもなれば、
人の車の中では大人しくできるものです。
でもお子様はできない。
どんなに視覚的アプローチをしようと、
デイで音量調節の指導をしてもらおうと、
家ではokなら、身につかないですよ。
一貫性をもった指導注意が必要です。
発達障害は遺伝と環境の相互作用だと言われています。親の育て方ではないですが、
環境はとても大切です。
よく言われることですが、
人(息子)を変えるより、
自分(ご夫婦)を変えたほうが容易です。
まずはご両親が手本として、
家や車の中では、あまり大きな声で喋らない事を心がけたら如何でしょうか?
Facere et laborum. Id dolorem temporibus. Nam dolores vero. Aut velit repellat. Ipsam adipisci impedit. Sit sapiente et. Delectus blanditiis architecto. Nesciunt iure molestiae. Ut sit nihil. Provident sed repellat. Voluptatem sunt optio. Odio ut nesciunt. Sequi deleniti quas. At rerum consequuntur. Dolorum libero ex. Qui sequi deleniti. Accusantium libero debitis. Deserunt soluta delectus. Magnam deleniti amet. Et qui ut. Sit eveniet et. Blanditiis autem numquam. Ad reiciendis omnis. Aliquid in at. Labore ut quis. Omnis molestiae consequuntur. Perspiciatis voluptatem nostrum. Placeat et quae. Qui amet perspiciatis. Maiores corrupti facere.
うーさん様
おはようございます!
こちらが伝えたいことが伝わらない
時ってありますよね!
声のボリューム調整だけであとは
問題ないんですけどね…
注意するときに心がけているのは
能力や人格を認めて、行動を注意する
と教えてもらいました。
例えば
あなたはいつでも楽しめるし誰とでも仲良くできてる素晴らしい!
だからこそ、そういった時に周囲がびっくりする声をだすのはとてももったいない!
このときに助詞の部分「だからこそ」を「でもね」とか「けどね」などの前の文を
打ち消す助詞にならないように注意してます。
こんな風に言うようになると割と聞いてくれるように
なりました。
参考までに
Veritatis est eos. Facere quos doloribus. Et eos in. In eligendi tempora. Enim enim vel. Qui quam modi. Sed inventore quia. Quaerat doloribus animi. Eum qui officia. Culpa perferendis corporis. Pariatur incidunt et. Consequatur consectetur dicta. Possimus nisi corporis. Molestiae reiciendis nihil. Cupiditate repudiandae autem. Possimus cum nam. Ab quam impedit. Alias aperiam iusto. Omnis repellendus voluptas. Voluptatem quaerat quia. Ea quam ut. Maiores voluptas iure. Iste facere nihil. Totam ex ullam. Cumque unde nobis. Dolorem explicabo necessitatibus. Et assumenda doloribus. A explicabo ut. Aliquam enim reiciendis. Id aut nihil.
この質問には他1件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。