受付終了
私自身についての話です。
つい最近までずっと通ってていた就活移行支援事業所での就活と、母の痴呆では無いかと思う症状(まだ酷くは無いですが)の事で悩んでしまい、腸炎を発し、回復しにくく20日以上休んでしまいました。
〜追記:この時、最初2日は自身で通所開始時間までに報告出来ていましたが、あまりにも体調が辛い時に「会社ではあり得ない」と電話連絡の際に言われて私の中で我慢を重ねていた糸がプツッと切れてしまいました。そこでその後は私の支援員に連絡し、状況をつたえて、連絡をお願いしてしまいました。〜
その時はちゃんと治るまで連絡しなくて良い、と支援員を通して連絡がありました。
そしてその事の話し合いの日取りも決めその日に、支援者にも来て頂き、勇気を出して事業所に赴きましたが、「自分から相談できないのでは企業にも自信を持って紹介出来ないし、支援できない」と突き放された言い方をされました。
しかし、自分なりには相談もしていましたし、頑張ってはいたのです。
ただ、以前ある就活担当のスタッフに言われた指摘が、自分の力だけではすぐに対処できない母の病院付き添いの事(他にも自分も絶対休まないとは言えないでしょうとも言われた)で休む事だったので、傷ついたことを、他のスタッフには言いにくく、結局言えなかったことが今思えば腸炎に至るまでの引き金だったと思います。
けれどその件も私の支援員にも言えば良かったかを尋ねてみましたが、難しい問題だとしか言われませんでした。
私も分からない所や相談すべきタイミングがわからず自分で抱え込んでしまうところはなかなか直す事は難しかったです。
でも話し合いの時、私の事情を詳しく聞くことなく、早い段階で向こうから「他所の事業所でも良いのでは」と言われたり、「(先にも出しましたが)どんな理由があろうとも、こちらとしては、相談が自分から出来ないのでは企業への紹介も難しいし、支援できない」と、2年間努力していた事を無にされた様に感じる事を言われました。
それを聞いた瞬間、もうとにかく早くこの場から立ち去りたいと思いました。そして、話し合いになんて行くんじゃ無かったと、あの事業所を選んだ自分自身に対しても怒りを感じ後悔しています。
おそらく、あの事業所は辞め、別の場所か、別の道を探すことになると思います…。
しかし、この経験がまた、新たなトラウマになりそうで怖いです。
まだ腸炎は病院に通うほどとも言えませんが、完全には完治していません。
自分に対してネグレクト気味になっているので腸炎に良い食べ物を食べてないというのもあり、悪いループになっています。
私は今回の件では悪くなかったと思いたいです。自分は頑張ったと!でも、自分を責めてしまいます。こうなる前に、私だって何とかしたかったのに…と。
とにかく今は苦しいです。
長々とネガティブな話を書いてごめんなさい。
(就活支援移行事業所でのトラブルや悩み事を相談できる機関はないのでしょうか?企業のトラブル相談みたいに…)
※追記:申し訳ありませんが、出来れば発達を持った当事者の方のご意見が聞きたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
当事者です。 一般企業の一般枠や障がい枠で就労する場合ですが、一般枠でも障がい枠でも同じですが「休む理由や事情を本人が伝えられること」はマストというのは、事実だと思います。 中には、支援者が介入するのでもOKという企業もなきにしもあらずでしょうが、事業者側としては、支援する対象に一定の条件をつけ、最低限ここは出来ている人に支援者という形にしているということでしょう。 それが良し悪しというのは、個人として判断してもいいと思いますけども、今回のことは相手だけが悪いことなんでしょうか? よく考えてみて欲しいのですが、会社を休む場合ですが、正当な理由があっても制度の範囲内でしか休みは認められません 仮に体調不良や介護が理由でも、そのための休暇申請の手続きも、会社のルールにそって踏まねばなりません。 今回、支援員さんが介入してくれたのはあなたが訓練中で、合理的配慮があったからとはいえ20日はいくらなんでも常識的な範囲を越えています。 何故なら、初年度に与えられる有給休暇って20日あるかないかです。 働くにあたり、労働契約を守ることや、規約を守ることはマストなので、残念ですが「あり得ない」という話しになるかと思います。 あなたが頑張ったのも事実でしょうが、基準に達してない以上はどうにもなりません。 そのことを理解してクリアさせようと努力のための反省にもなってないですし。 責めたり怒ったりしてる場合ではないのかも。 かなり厳しいと思います。 正直、就労訓練の前にソーシャルスキルを学ぶ必要があります。 ヤル気があっても、うまくこなしたり理解して判断するだけのスキルや、感情との付き合いがまだまだ。 どうしても相談ができないならば、福祉就労から入るのが適当だと思います。 それと、お母さんの付き添いはお母さんに自分で何とかしてもらって。 訓練期間~就労~定着までの期間中、介護との両立は、発達障害当事者にはキャパオーバーですよ。 自分にはうまくできないことを求められ、努力むなしく認められないと、無論うちひしがれますけれども、他の事業所でサポートしてもらっては? 現実問題として、自分から必要に応じて相談できるという力がない人は職業選択の場面で選択肢が限られてもくるので、厳しいのは残念ですが事実と私は思います。
Voluptatem suscipit eos. Eos porro autem. Totam aliquid nihil. Mollitia similique nostrum. In nisi sit. Dolorum rem consequatur. Blanditiis corrupti quos. Quasi est dolorem. Rerum aut est. Iusto cum voluptates. Veritatis aliquid eum. Id non magnam. Ad excepturi accusamus. Voluptas adipisci dolore. Omnis et in. Quis voluptas nemo. Ut enim quam. Aut explicabo dolorem. Esse quia consectetur. Architecto sint non. Incidunt corrupti asperiores. Porro dolorem consequatur. Porro quaerat est. Qui deleniti quidem. Ipsum reprehenderit doloremque. Ad molestias qui. Atque nisi aut. Quas nam cupiditate. Fuga reprehenderit esse. Dolorem veniam odio.
この質問には10件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。