2022/10/10 00:11 投稿
回答 2 件
受付終了

みなさんこんばんは。
何回か相談させて頂いてます。

子供が生理前になると落ち着かなくなり、
不安を訴えてきます。
頓服を飲めば落ち着くのですが、何をするかわからないから側にいてほしいと言われました。
自分も家族も傷つけてしまうかもしれないからという理由で不安定になり入院したことがありました。

家では私しか話す人がいないので仕事で不在になると不安が倍増するようです。私も子供の様子が気になり安心して仕事へ行くことができません。
話を聞いたりして何とか子供に寄り添うよう心掛けてやってきてましたが、疲れてきてしまいました。

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質問者からのお礼
2022/10/10 14:17
ありがとうございました。
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この質問への回答
2件

ねこ*さん
2022/10/10 01:17

まず、婦人科を受診されることが第一だとはおもいますが、 市販品ですと、 命の母ホワイトなど飲んでみたらいかがでしょうか? 鉄分のサプリなどで日ごろから補給されていると症状が軽くなるとおもいます。

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小学後高学年の、強迫性障害と起立性調節障害の対処についてお教え願います。 質問は一番下に書いています。 先日、強迫性障害と病院で診断を受けたばかりです。 病院からは家族でシャワー時間などのルール決めをアドバイスされただけです。 こども無表情無反応と突然のキレで戸惑っております。 プラスして、月曜日から寝入りすぎて起きられない起立性障害(以前も疑いはありました)の明らかな兆候があり、学校に行かないことも出てきました。 思いつく言葉がけを24時間していると自分も気が滅入り、何から手をつけてよいのか分からなくなりました。 次回診察までしばらくあります。 よろしければアドバイスください。 質問 1強迫性障害自体と対処について、まずどの本やサイトで知識を深められましたか? 2起立性調節障害自体と対処について、まずどの本やサイトで知識を深められましたか? 3深夜まで寝付けず情緒不安定なこどもに寄り添っているうちに朝が来て、ほかのこどもたちの世話をしていると、ほとんど眠れず、買い物に出る元気もありません。 みなさんは、起立性調節障害の子が寝入るまで、どのように声かけや、寄り添いをされていますか? どのタイミングで自分が眠っていいのかも分からなくなっています。 続いて行くことなのだと実感がありますので、生活の工夫も教えていただければ幸いです。

回答
2件
2018/06/14 投稿
小学5・6年生 診断 病院

質問というよりも発達障害を理解していただきちょっと嬉しかったので報告させて頂きます 我が子が発達障害と診断されるまでホントに苦痛で孤立無援状態でした 母親にも甘やかしすぎ 学校からも過保護と言われ主人からもお前はおかしい 娘の言いなりじゃないか等何をやっても非難される毎日でした 私自身も限界を感じ、まず友人にカミングアウトし辛かったと話しました 本音を語ったのが良かったのか暖かい言葉と娘に対しても食事に誘って頂いたりととてもありがたかったです 職場では話してはいませんでしたが 10月に転勤してきた方が あまりに辛そうで見て見ぬふりができず支店長に直接話しました その時初めて娘の話をし、似てにいるところもあると話しました 支店長は それに対し彼の苦痛を取り除く対応 をしてくださり娘の事も気にかけて頂いています あなたもお嬢さんも大変辛い思いをしてきましたね でもそれは人生において決してマイナスではありません 何かあればいつでも話しは聞きますと言って頂きました 家では自分の考えなどは言えず 仕事している時が本当の私 仕事してて良かったと常に思っていましたがこんなオマケも付いて 人生捨てたもんじゃないと思い投稿いたしました 明日もまた頑張ります

回答
4件
2016/05/25 投稿
食事 仕事 19歳~
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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