2023/03/07 13:09 投稿
回答 6
受付終了

ここ最近 作業療法がうまくいってません
ボードで何をするか 自分で選んで椅子に座ってやる までが当初よりも出来なくなってしまいました
気持ちを満たす為に先に好きなことをやらせてから取り組もうとしても中々移行できずずっとトランポリンで遊んだるとか 最初からいやーーー!!と机や椅子から離れたりと 思い通りにあれこれ出来ないとわかると 機嫌を損ねます
結局箸の練習や輪ゴム遊びなどは出来ずに終わりました せめてものとやる、やらないの意思表示をするよう促して、やらないと言えたので今回はそれでいいかなと思い、今日は終了しました

イヤイヤ期だからなのか 別の理由なのかはわかりませんが また振り出しにもどった気持ちで億劫になってます
今年度から主治医も変わるので不安しかありません

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質問者からのお礼
2023/03/07 17:46
みなさんありがとうございます🌸
作業療法士との指先指導のお話しでした 説明足らずですみません 家だと作業療法でしていたことを混じえて結構じっくり遊んでくれるので
気分や慣れが理由もあるのかなと思いました
アドバイスをくださったことを次回の時に試してみたいとおもいます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈)*.゚
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この質問への回答
6件

https://h-navi.jp/qa/questions/173921
ナビコさん
2023/03/07 13:32

自分で選ばせたことで、主導権が自分にあると思ってしまったのでは?
まだ幼児だし、先生がホワイトボードにスケジュールを書いて見通しを立ててあげ、トランポリンは最後のご褒美にしてはどうかと。

https://h-navi.jp/qa/questions/173921
退会済みさん
2023/03/07 13:56

この作業療法は、療法士の先生が行ってるものですか。それともおうちで、やりかたを真似てやってるものですか。
作業療法士さんがやっているとして
正直、ここが踏ん張りどころかとおもいます。
まず、嫌だ、やりたくない、それを表明出来ることから始まりでしたよ。
いやだと癇癪を起こして暴れるのと、やりたくないと言えるのとでは、同じ嫌でも全く違うと思います。
機嫌が悪かったとき、最後に何か一つできた状態にして、できたね。っていう感じ。療育でも作業療法でも、基本そうでした。むしろ、無理に座らせたり、やらせたりすれば、その作業自体が苦痛なものになったり、悪いイメージがつきます。
課題は、視界にいれるところから。やってみたいなって思えるところから。

お家でやる場合は、遊びの一部としてやれるならやる。お母さんが遊んでみて、興味をもてばやってみるのがいいとおもいます。

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https://h-navi.jp/qa/questions/173921
2023/03/07 17:03

うちの子もそういう時期ありました^^;
一般的には頑張ったご褒美が最後が効果的だと思いますが、多動や衝動性が激しいお子さんの場合はまずある程度本人の欲求を満たしてあげてからじゃないとかえって落ち着かないと思います。

まず「曲が鳴ったらおしまいだよ」と事前約束をする。
曲も本人のスイッチが入りやすい様に自分で決めさせました。
その曲が鳴ったらおしまい出来なくて愚図った場合は「約束したよね」と念押し。渋々でも座ったらすかさず褒めました^^当時アンパンマンが好きだったので作業もアンパンマンの折り紙を使ったりと本人が楽しいと思える様に先生と本人の興味あるものについて情報共有していました。
選択肢がいくつかあり、選べるような工夫があるとより良いかと思います。

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https://h-navi.jp/qa/questions/173921
ナビコさん
2023/03/07 15:16

追記
私の子は、作業療法じゃなく言語療法を受けていた時期がありました。

先生に慣れると素が出て、少し我儘になりました。
療育でも同じですね。
何でも最初は緊張してるから大人しいんです。

言語療法ではやることが決まっていて、でも順番は選ばせてもらえました。
最後にご褒美で好きな遊びができました。

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https://h-navi.jp/qa/questions/173921
春なすさん
2023/03/07 16:42

ナビコさんの言うように、この時期ならば先生が選んだ課題をやり、終わったらご褒美がよいと思います。
選択権を与えられたことで、自由に好きなことをしてよいと誤学習したようですね。
お母さんの不安は子供に伝わりますから、大丈夫と言い聞かせていた方がよいですよ。

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https://h-navi.jp/qa/questions/173921
ハコハコさん
2023/03/07 16:56

参考になれば。

私の子たちは老舗の施設で療育を受けてましたが、ノウハウがカッチリしていたので、子どもたちは好き放題はできてません。

基本、最初のご挨拶は必ず着席して、先生と差し向かいで座ってご挨拶。

その後のトレーニングも原則何をするかは選べませんでした。

ただし、メニューはいくつも準備されており、本人が拒否するなど乗り気でなくても、別のものを差し出してくれるため
トレーニングができなかった。というような形にはならないように工夫してくれていました。

こういうかなりコツコツスモールステップでの出来た!の体験を積み重ねることは有意義で、徐々に嫌がる頻度が減っていきました。


また、トレーニング前のアイスブレイクタイムを設ける事があり、そこではルール中で好きなもの候補の中から選べました。
あとは、ご褒美タイムについては好きなオモチャを選ばせてもらえました。

主導権は基本大人にあって、子どもが好きに選べるように見せるような工夫はしていましたが、OTやSTさんは子どもが我を通しても、涼しい顔をして反応せず。

うちの子たちはよほどコンディションが悪くない限り、あれがしたい、これじゃなきゃいや等は言わず
言ったとしても、プランCまでの中で選べるのですが、とにかくエクストラスモールステップだったので
本来先生方がやらせたかった課題になかなかいかない。という形ではありましたが

出来た。の体験で落ち着いてきてからは、サクサク課題を済ませるようになっています。

家庭でやられているのであれば、うまくいかないのがあたりまえぐらいに気楽にやるか、キッパリ諦めるのも一つと思います。


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