受付終了
別室登校をしている場合、宿泊学習や行事に参加しない場合の学校の対応についてお聞きしたいです。
中2の息子ですが支援学級在席ですが、今は別室登校をしていて、1時間だけ学校にいき、支援学級の主任の先生が対応してくれています。
教室の刺激に耐えられなくて、学校を休みがちになってしまい、4月から別室登校がはじまりました。
なので、宿泊学習の参加も難しいので欠席にしましたが、担任から、宿泊学習に行かない場合は学校を休むことになってるんです。と一方的に言われてしまいました。
息子は、今は別室登校にいくことを目標に頑張っていて、主任の先生は宿泊学習にいかないし、支援学級の時間割も通常通りですし、息子が学校に行っても問題ないような状況です。
その代わり、主任の先生が対応できない日は休みになるのは理解できるし、先月は修学旅行で主任の先生が不在だったので、4日間も休みになってしまいました。
このようは状況なのですが、普通学級の生徒さんとの一律ルールで、うちも休まなければならないのでしょうか?
このことを相談する場合、校長先生に相談しようと思いますが、どう思われますか?
ご意見をお願い致します。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答16件
お返事拝見しました。
苦手な人がいないから行くのがチャンスというのはわからなくはないのですが、あくまでもそれはお子さんの都合ですので。
学校のルールはルールとしてあるのでしょうから、それは尊重してもよいのでは?
小学校と中学校では単純に教科担任制でもあり、同じ地域だし同じ対応ができると考えるのは、おやめになった方がいいと思います。
また、中学校ですが、学校の規模や生徒数により、教員の人数がギリという事があるようでして、手厚い対応をしたくても現実的ではないそうです。
本当にちょっとした人数の差らしいので、詳しい説明はできませんが、例えば学年3〜4クラスぐらいの中学校って教員人数がギリらしいのです。
うちの子の学年に知的グレーのお子さんがいて、やはり学校苦手、教室も嫌な子がいると入れない。ということなのですが
そのお子さんの影響で自習になることしばしばでした。
みなさん、あいつかーみたいな感じで仕方ないと考えてはいましたけど…
約束した日に来たとしても、他の先生がたの都合の兼ね合いもあって…という形でしたけどもしわ寄せは、他学年にも影響していました。
非常識かどうか?は学校によると思いますけど、うちの中学校でやったら陰口叩かれます。明らかにやり過ぎ、不登校や障害が理由でもおかしいのでは?と黙って訝しむ人もいますし。
主さんのように半ばやってくれるのが当然では??というスタンスはいかがなものか?と思います。
お願いできたらしたいなー。って印象ではないです。
息子さんが学校に行っても問題がない。とおっしゃいますが
少なくとも支障があるかどうか判断するのは、学校側なのでは?
子どもさんの為にできることをというお気持ちには共感しますが
やってくれて当然なのでは?問題なんかないでしょう?
というスタンスは、私から見ると美しくはありません。
少なくとも私なら頼むにしても、このスタンスではまずやらないなぁ。と思いますから、私の感覚とはあまりに違うので…主さんとは持つ文化がかなり違うのでしょう。と思います。
どちらが正しいと言うことではなく、私は主さんのようなスタンスでは、どこにも相談しないです。
あと、このスタンスでは、本人の気持ちが尊重されにくいと思いますよ。
学校の都合という言い方をしたらそれまでですが、これは本人にも飲み込んでもらうほかないやむを得ない理由にあたるのではないか?と思いますけど。
うちはこういう場合は、やむを得ない。として休みましたし、本人のことも親が責任をもって説得し、代替の策を提示して埋め合わせてきました。
価値観が違う人間から言われても何も響かないかもしれませんが
学校にも都合や事情はあり、おそらく宿泊学習には支援級以外の教員もそこにあてたりして人を割り当てているかと思います。
ちなみに、うちのあたりは宿泊学習は必ず校長同行しているように思います。
故にただでさえ忙しい副校長は大忙し、人も足りませんし。
更に誰ぞ手配してといっても、お子さんのことをよく知るか、適切な配慮ができる先生の時間が確実に空いているか?は約束できないかと。
学校の指定する時間に行って、あちらの都合にあわせて帰るとか可能だとしても
ハズレの先生に対応してもらって学校のことがもっとイヤになるよりは
先生がいない。仕方ないからその日は学校休み。という方があらゆる意味でメリットがあるかと思います。
Ut vel est. Nihil qui rerum. Facere doloribus esse. Placeat maiores esse. Voluptatem occaecati ab. Debitis nam eos. A dolores et. Optio voluptate sit. Optio maxime sed. Eaque magni ea. Omnis et libero. Autem cumque qui. Pariatur quo quos. Non illum dolore. Aut magni consequatur. Vel cumque id. Deleniti voluptatem quos. Ex tenetur sunt. Rerum sunt voluptatem. Asperiores voluptatum a. Ab optio odio. Minima voluptas id. Beatae dolor odit. Adipisci minima totam. Mollitia quas optio. Natus quasi quis. Repellat dolores veritatis. Provident illum consequatur. Nisi et quo. Et et sunt.
学校関係者じゃないので、想像ではありますが、
「公平性」の問題なのではないかと。
今回、主さんのお子さんは支援学級所属で、普段対応してくれる主任の先生もいるし対応はもしかしたらできるかもしれません。
しかし、普通学級所属の子で宿泊学習が難しく欠席の場合は。
きっと、担任は宿泊学習に行って対応できないので、学校は休んで下さいと言うしかないのだと思います。
だけど主さんのお子さんはOKということにしたら、他の生徒との公平性が保てないのではないかと。
他の子はダメなのに、お子さんはいい、とも言えないのかな、と思ったのですが。
あくまで私の想像です。
Vero error quisquam. Commodi incidunt qui. Est voluptatem voluptatem. Minima magnam aut. Omnis vero alias. Qui quis laborum. Libero natus maxime. Deserunt ut eos. Cupiditate voluptatem soluta. Sit autem debitis. Saepe rerum veritatis. Explicabo voluptates consequatur. Tempora similique in. Odit qui sed. Saepe facilis eveniet. Et quia velit. Neque deleniti aspernatur. Natus qui error. Fugit placeat reiciendis. Adipisci cum non. Cumque et adipisci. Aut esse quia. Natus dignissimos aut. Praesentium vitae temporibus. Facere aut minus. Reprehenderit ratione totam. Quae non quo. Asperiores id earum. Esse est autem. Qui magni optio.
相談すること自体は非常識ではないと、私は思います。
Rerum quibusdam voluptatem. Et voluptas quis. Iure non accusamus. Magnam rerum ipsa. Ad nam consequatur. Nihil ut ab. Vero sint reiciendis. Dolores esse magnam. Sed incidunt inventore. Sequi quas similique. Consequatur vel veniam. Ullam laboriosam molestias. Et non qui. Cumque eum sed. Labore temporibus sit. Quod tempora fugiat. Eos ut deleniti. Magni ipsam dolores. Qui illum voluptas. Consequatur rerum minima. Aut est eius. Qui porro aut. Aliquid omnis quia. Est facilis quis. Nisi libero qui. Ad sint ea. In architecto et. Eligendi fugit incidunt. Dicta pariatur a. Minus modi occaecati.
こんばんは
わが子は通常級でした。
こちらの地域は通常級では休みになりません。
朝いつも通り登校して、給食なしの四時間で過ごします。プリントを配られてそれをひたすら解くらしいです。
しかし、別室登校をしているお子様が一人だけならば、そこに人員配置できないのでは?と思います。
と、いうのもわが子達の修学旅行の時の支援級の先生はオールスタメンで子供ひとりに一人つくくらいだったそうです。
なので、総出ででかけるからみる人がいないってことでしょう。
相談してもいいけど、改善しない案件かも。市内の他の支援級はどうなっているのか?を調べて、もし、欠席になってないなら覆すチャンスかもしれません。
Aut voluptas quia. Eveniet est aut. Vel non laudantium. Amet dolor quisquam. Iste molestiae quibusdam. Accusantium omnis voluptas. Voluptatibus quia quia. Vero provident voluptas. Modi nobis similique. Fugiat voluptatibus dolores. Nesciunt dignissimos eum. Cum harum enim. Rerum eos architecto. Soluta minima et. Molestias dolores aut. Voluptas hic iste. Tempore ut recusandae. Ut esse quibusdam. Voluptatem cumque rerum. Maxime molestias officia. Facilis qui quaerat. Id tempora alias. Ea aut aspernatur. Repellendus tempore hic. Non nisi qui. Nemo harum rerum. Et doloremque in. Est dolor error. Tempora eveniet nulla. Et et dolor.
お子さんの頑張りをみとめてほしい。苦手なひとがいないときのほうがむしろ行きたいのに。とkuromiさんは感じているのですね。
苦手な同級生がいない時こそいかせたいんですね。
お子さんは休みだと言われているのを覆しても、登校したいのかな。
毎日行く。これは大事だけど、kuromiさんの気持ちがちょっと先走っているような感じもします。
他の学校が出席できるからといって、当たり前ではありません。
そこは、理解したうえで、お願いはしてみることかな。
合理的配慮も、お子さん最優先とはいかないので、行かせたい気持ちはわかりますが、もうすでに、配慮してもらってるうえで、さらにとなると難しいところもあるとはおもいます。
Rerum quibusdam voluptatem. Et voluptas quis. Iure non accusamus. Magnam rerum ipsa. Ad nam consequatur. Nihil ut ab. Vero sint reiciendis. Dolores esse magnam. Sed incidunt inventore. Sequi quas similique. Consequatur vel veniam. Ullam laboriosam molestias. Et non qui. Cumque eum sed. Labore temporibus sit. Quod tempora fugiat. Eos ut deleniti. Magni ipsam dolores. Qui illum voluptas. Consequatur rerum minima. Aut est eius. Qui porro aut. Aliquid omnis quia. Est facilis quis. Nisi libero qui. Ad sint ea. In architecto et. Eligendi fugit incidunt. Dicta pariatur a. Minus modi occaecati.
この質問には他10件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。