受付終了
自閉症+軽度知的障害の娘を持つ父です。
現在、就学相談が始まりました。
就学先の決定について質問があります。
就学先の決定は、原則合意形成とのことですが、合意形成に至らなかった場合に審査請求を実施した方はいらっしゃいますか?
また、その際希望の就学先に行くことができましたか?
私は、支援学校を希望しておりますが、私の住む自治体では支援級を進められる傾向が強いと感じています。(自閉症の場合)
まとめると、就学先の決定は一度決まると変更はできないものでしょうか。
学校教育法施行令にも記載のある通り「最終的には市町教育委員会が決定することが適当」と書いてあるとおりなんでしょうか。
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この質問への回答4件
退会済みさん
2023/07/03 23:18
うちは、審査請求というか、不服申し立てはしませんでしたね。 一度、普通級在籍で、週に一度の通級で。 教育委員会に希望を出したのですが、支援級、支援学校判定。 あくまでも親の意見と希望が、原則となってましたが、支援の必要な我が子に。 思う通りの支援が、普通級だと難しいと解ってからは、教育委員会の判定を自然と受け入れてました。 これで間違ってなかったと、今でも思っております。 決定に思うところがあるなら、不服申し立てをされても良いかと思う。 障害があっても、なくても。 みんな学ぶ権利は平等にある。本人に合った環境ならば、どこでもどんな形であろうとも。 毎日、楽しく通える場所ならば、それでよいのでは?と、考えます。 娘にとっては、支援学校が一番、合っていました。 発達障害の診断は下りていても、知的障害の有無は、入学の内定を受けた2月の段階では下っておりませんでした。(疑いはあり) ですから、娘の場合は、療育手帳は後から取得した形になります。 現在は、支援学校志望の際に、知的障害があるという医師の準ずる証明書か、手帳の有無は、支援学校によっては、必須かもしれません。 すみません、編集し直しました。
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