年長の息子がいます。先日就学先に関して教育委員会に審議をかけたところ、知的学級を希望していましたが不適合・特別支援学校が望ましい。という答えでした。
療育の先生、発達センターの先生と話し合って知的学級が1番合っているのではないかとみなさん合致していました。私もそう思って下した決断でした。
身辺自立はできていて、自分の要望もしっかりと言葉で伝える事が出来ます。
保育園に通っていますが、椅子に座って先生の話も聞けていました。知的な遅れがあり、理解力にかけるところがあります。先生が何を話しているかわからないと集中は出来ていないようですが座ってはいられます。
ですが、この教育委員会の判断に不信感です。なぜ一年生から支援学校が望ましいのか、知的学級で対応出来ないくらいの問題行動があるとは思えなかったのです。
担任の先生も少しずつ成長している姿がみられますと言っていました。
これから理由を聞きに行くのですが、とてつもない労力と不安とで押しつぶされそうです。気負わない力が欲しいです。適応でもなく可でもなく不適合・不適応という言葉にただただ涙を堪えてどうゆう判断なのかと考えて頭が痛いです。
感情的になるのではなく、どう、話していくのが正しい歩み寄りなのか教えてほしいです。
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この質問への回答15件
退会済みさん
2023/11/21 00:17
おそらく、検査を含めた全体的な事を見て、判断基準にひっかかったのではないでしょうか?
親子それぞれの面談と子は、確か。
別室で検査を含む言葉のやりとりや様々なところを見て、教育委員会の判断員が判断を出されますから。場合によっては小児科医が同席する場合もあります。
うちも一度、親が出した結論を教育委員会の検討委員会で、却下されているので、悔しいお気持ちは理解致しますが、そう判断が下った、という事は、それなりの理由があるのですよ。
私も理由はきちんと聞きました。聞いて、納得が出来、うちは支援級と支援学校とどちらも見学と体験入学のうえ、後者を選びました。
選んだのは、間違いがなかったと思っております。自己肯定感を下げる事なく、本人のペースで。
楽しく12年間の学生生活を、本人は有意義におくることが出来ましたから。
支援学校に抵抗のある親御さんの話は、良く耳にしますが。
大抵の場合、ただ理由もなく拒否感を持ち、不満を言っておられる方も多いかなと感じます。
専門家の意見だけ聞き、見学には実際に行かれてないのでしょうか?
もし行かれてないならば、一度は、お子さんを連れて見学に行き、お子さんの様子を見て、観察し判断して下さい。
小学校から高校まで。
支援学校、今は障害者枠で一般企業に勤務する子の親としてのアドバイスです。
あと、どうしても不服。ということでしたら、不服申し立てが出来たかと思う。
送られてくる判定書に、申請の仕方が書かれていませんか?
不明でしたら、教育委員会に問い合わせれば、躊躇なく教えて下さるかと。
追伸
選択を選び直すにしても、不服申し立てをするにしても。
きちんとしたリサーチと、なぜ。そうしたいのか? を、教育委員会に冷静に伝えられるよう、親御さんが準備する事がとても大切です。
12月が一回めの締切なので、それまでに。どうされるのか決められたほうが良い。
年が明け1月から3月までの間に、決め直し、見学&体験入学は、時間がなく忙しくなるのと、親御さんもお子さんも体力的にきつくなるかなと思う。学校も年度末に入る時期。後手後手になる事もあると考慮し動かれる事ですね。
以上、経験から。ご参考までに。
最終決定権は保護者の地域でしょうか?判定が全てでしょうか?
こちらの地域では保護者に最終決定権があるので判定が支援校でも支援級にするとこは可能です。
(逆に支援校が狭き門で入りたい子も入れない状態です)
支援級と支援校の1番の違いは支援校は特別支援学校教諭の資格がある先生ですが、支援級は単なる人事異動なので現実的に普通級で回せない様な力量の無い先生や産休明けの肩慣らしなどの先生がなるケースも否定出来ません。子供は支援級ですが過去には「自閉症スペクトラムって何?」状態の先生が来た時もありました。。。
正直先生ガチャです。運が良ければかなりのベテランになることもあれば、明らかなハズレの先生になることもあります。そこは支援校よりリスクは高いと思います。
保護者の希望が通る地域であるのなら一貫して「支援学級希望」と言い続ければ良いと思います。
「付いていけなくなって苦しくなったら支援校に転校も視野に入れるけど、それまでは支援級で頑張ってみたい」と言えば良いと思います。
判定が最終決定権ならば、主治医の意見書を持参、保育士に普段の様子を記載してもらうなどが有効な判断材料になるかと思います。
ご主人が同行出来る様ならお願いしましょう。まだまだ日本は男親が出てくると本気度が伝わるという残念な国なので。
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皆様当方の質問に丁寧にわかりやすくお応え頂きましてありがとうございます。
一つ一つ、全て読ませていただきました。相談する場所や人が限られている中で、この場所が1番暖かかったです。支援学校、支援級、通う可能性がありうる学区外の小学校も全て夫と共に見学済みでした。
我が子が通う場所なので、質問があればその都度学校の先生に聞いていました。
それぞれ良いところがあり、先生の人数や子供一人一人の特性など、授業も拝見しました。その上で、専門家の意見を聞き、今の子にとって何がよいのか、出した答えが支援級でした。
こんなことを言うのはよくないかもしれませんが、支援学校が嫌なわけではありません。手厚い部分をこの目で見てきました。支援級でどう本人が向き合い、成長を見守りつつ、それでも3.4年生になって厳しいかもしれないと感じた時、支援学校も視野に考えて行動するというのはどうでしょう?というアドバイスをいただき心に強く響きました。現実は、共働きをしています。それぞれ生活が成り立っている上での子供の環境作りでもあると思っています。
委員会にかけあいます。この場所で相談させていただいて進む気力を動く勇気をもらいました。
ありがとうございます。
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たぶん何年も先を見て判定されたと思うので、まずは支援学級で試してみたい、中高学年で厳しくなってきたら支援学校を考えます、と言ってみるとか。
知的だけで自閉はないですか?
環境の変化に弱くて、新しい所では落ち着かなくなるとかは?
あるいは、マンツーマンでついていないと一人で判断して動くことができないとか?
指示されたらできるとしても、指示なしで周りを見て動けますか?
支援学級だと、普通級で交流の時、一年のうちは教室移動についてきてもらえるだろうけど、二年生になったら一人でとなるのではないかと。
自治体で違いはあるでしょうけど。
うちの子の学校は、知的級でも一年から自分で教室移動しています。
授業も一人で(支援の先生はいない状態で)受けます。
交流に行って、話がわからないまま座っているだけになると、本人がキツいと思います。
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支援学級判定を支援学校にすることは、おそらく無理ですが、
支援学校判定を支援学級にすることは、おそらく出来そうに思います。
ただ、、
>先生が何を話しているかわからないと集中は出来ていないようですが座ってはいられます。
この文が気になりました。
お子さん、たぶん支援学校になら、リーダー的存在に成長するかもしれないのに、
支援学校を蹴って、支援学級にゴリ押しすれば、
先生の言うことは理解できない、学校では何も出来ない、授業中はお人形さんかお客さん状態のまま、ただ時間がすぎることに、、、なるかもしれませんが、
それでOKなのでしょうか。
わからない時とか困っているときに、お子さん、自分から周りにヘルプのサインが出せますか?
支援学級では、きちんと座っている子は放置になりがちですけれども、、、。
(騒いだり立ったりする子に手がかかるから)
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状況がわかりませんので、なんとも申し上げにくいのですが
知的支援級といいつつ、交流メインで支援級には朝夕ぐらいしかいない
クラスの大半が知的無し、なんなら高IQで勉強に遅れがない
というような状況であったり
お子さんについても、身辺自立はできていて集団で問題なく過ごせるが、理解のところでの躓きが顕著で地域の小学校で学ばせるかよりも、より本人のペースを尊重し、更に社会性や社会活動の技術を磨き上げた方が将来的にプラスと判断されれば
空きがあれば支援学校になることは十分考えられると思います。
>先生が何を話しているかわからないと集中は出来ていないようですが座ってはいられます。
↑
これが結構ネックかと。
保育園では自由に活動できたり、制限の少ない時間がそれなりにありますが
小学校では活動時間のほとんどが「座学」です。わからないので集中できないのは至極自然なことです。とても利口で真面目なお子さんだからこそだと思いますが、必死に座って過ごしてるでしょうが、これは本人にとってはかなりの負担になります。
支援級でもゆっくりペースでも学習には取り組むため、ついていけないということはあり得ますし自立活動でもついていけないとうケースもあるようてすよ。
低学年のうちは、お客様状態でも本人がそこまでの負担にはならず
楽しく過ごせるか可能性がありますが、その先はビミョーですし
ソワソワと戦いながらひたすら座るだけの時間は減らしてあげた方が本人のためではあるので、手厚い場所の方がいい。ということにはなると思います。
この子のとても良いところは、集団で節度ある活動をするところ、身辺自立等となるため、それを損なわずに育てる事を考えると、より手厚い場所での学びを選択するのは、私は大いにアリだと思います。
ところで、私の住む自治体では、小学校の就学相談では親の意向がかなり尊重されますが、支援級希望が通らず、より手厚い支援学校になるということは、相当厳しい状態と判断されたということになります。
理解が及ばない故に指示が通りにくいとなると、支援級でない方が良いと個人的には思います。
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