最近になって、投稿を読ませていただいています。そして、多くのお母さんが、自閉症は治らないと、思い込んでいらっしゃること、そして、自閉症は療育で直してもらう、と思っていらっしゃるように受け取り心配しています。
海外で、セラピーをして、いらっしゃるJokikoさんの投稿にもありましたが、早期療育で、性格の範囲内まで改善することは、少なくないと感じます。「わが子よ 声を聞かせて」「自閉症を克服する」NHK出版発行、にはABAで克服した事例が克明に載っています。
岩佐京子女史も片岡直樹医師も私も、子どもを育児するときに、機械音(テレビ、ビデオ、ステレオ・・・・など)を100%無くして、おかあさんや家族が1対1で普通に関わることで、2-3歳からならば、定位発達に追いついていくことを、多くの症例で確認しています。
自閉症のテンプル・グランディン女史も著書の中で「理想を低く持ってはいけない」と書いています。最近は、あまりに多い療育が、出現して、お母さん方は困っていらっしゃるように思いますが、自閉症を克服する、の著者、リン・ケーゲル博士が書いています。「自閉症については、何もわかっていません。治ったということをしましょう。」と
早期療育が大切な自閉症スペクトラムです。
テンプル女子の最新の著書「自閉症の謎に挑む」には、1対1の療育が大事なことが書かれています。
療育は特別なものでなくても、雑音を消して、お母さんが普通の子育てを丁寧にすることを、行うだけもいいのです。
自閉症はコミュニケーションの障害です!1対1で子どもとコミュニケーションをしながら、言葉を教えていきます。
どうか皆さん、信じて試してください。
言葉が伸びてから、療育に通うことは良い事だと思います。
私は、「機械音が常に聞こえていることは、子供の脳の栄養をたくさん使っている」と考えます。そのためにいろんな症状が出ているとかんがえます、
お母さんの声だけを選んで聞けない赤ちゃんは、機械音も、お母さんの声も等価に聞こえてしまいます。
実際に、機械音を除くと、激しい多動が、2-3ヶ月でかなり育てやすくなるまで改善します。
クラシックが脳に良いという説がありますが、5歳以前の子供に、長い時間、音楽を流すことは、とてもいけないことです。
お母さん方の療育にお役に立ちたいと、思い切って投書しました。この時代に、機械音を100%除くことは、大変なことですが、カウンセリングをしたお母さんは、子供が改善することで喜んで続けて実行されます。試して実行して頂ければ嬉しく思います。
当事者ではないので気後れしています。お許し下さい。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答26件
>自閉症はコミュニケーションの障害です!1対1で子どもとコミュニケーションをしながら、言葉を教えていきます。 これは、うちの子に関しては当てはまらないです。当てはまる子もいれば、そうではない子もいると思います。親でなければできないこともありますが、親ではできないこともあります。みんなの中でが私の子育ての最重要キーワードです。
Neque voluptatem iure. Minus omnis autem. Facilis veritatis ut. Nihil aut eveniet. Qui doloremque dolorem. Deleniti eos aspernatur. Voluptatem quia aut. Impedit ipsam autem. Veniam velit nam. Dolores delectus qui. Non et ut. Quisquam delectus nemo. Praesentium quia est. Temporibus modi in. Et quo non. Autem rerum praesentium. Dolorem omnis sunt. Quam atque cum. Dolorem quo labore. Aperiam vel quisquam. Molestiae ratione mollitia. Aliquam neque architecto. Est quod sunt. Eum et magni. Quam voluptatem ab. Minima sit magnam. Debitis esse provident. Libero qui distinctio. Ut quia repudiandae. Quae assumenda provident.
この質問には26件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。