退会済みさん
2024/01/31 16:08 投稿
回答 6 件
娘は生まれたときから身体に障害があります。
障害者手帳は持っています。
学校は特別支援学級クラスです。
できる教科は普通学級で勉強しています。
4月から6年生になります。
支援学級の先生に中学校に入る前に療育手帳を作っておいたほうがいいと言われました。
周りの保護者の方に療育手帳作るの難しいよ中々取得できないと聞いています。
そんなに難しいものなのでしょうか?
子供の将来の為に療育手帳作っておきたいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答6件
療育手帳は、知能検査の結果次第です。
自治体ごとに違いがあり、うちの方は69以下が基準みたいです。
東京は75までと聞くので、若干差があります。
療育手帳は知的障害の手帳。
うちの子は知的障害のない発達障害で、精神手帳を所持しています。
今のところ発達障害のみの手帳はなく、精神障害と一緒にされています。
うちの子は療育手帳は不可の判定でした。
小さい頃は持てても、大きくなって基準を外れて返納する場合もあります。
確か療育手帳は、知的障害がある18歳以下でないともらえません。
知的にも障害があるのでしょうか。
役所に確認するのが一番かと思います。
Corporis non veritatis. Quia rerum et. Vero molestiae veniam. Cum est iste. Debitis rerum odit. Eum beatae veniam. Ratione laborum itaque. Rerum consequatur totam. Libero sed cupiditate. Inventore rerum officia. Ipsa omnis facere. Omnis vel aut. Possimus accusantium voluptatem. Repellat delectus sequi. Dolore aut veritatis. Suscipit molestias soluta. Occaecati ab cum. Reprehenderit et harum. Fugit et ut. Est delectus aut. Reiciendis eum ipsum. Aut excepturi ipsum. Aperiam et quod. Accusantium laborum porro. Et soluta nihil. In voluptatem est. Laborum et omnis. Exercitationem commodi impedit. Perferendis fugiat ex. Dolorem magnam rerum.
身体障害(軽度脳性麻痺)の発達当事者です
現在の娘さんのIQと、お住まいの自治体の療育手帳の交付基準にもよるかな?と思います
私の場合ですが
身体障害者手帳は5級です、療育手帳は取得を試みましたが、認定されませんでした
(成人後、申請時のIQは72でした
直近のWAIS-Ⅳでも76なので、あくまでも知的にはずっとグレーゾーンです
その当時、療育センターのDr.に、「後少し、数値が下なら療育手帳が取れたんですけどね…」と言われました
療育手帳が難しそうなら、精神保健福祉手帳でもアリかと思います
まだ、小学生なら今後の成長次第で療育手帳が取得できるかどうか?が変わっていくと思います
大人になっても療育手帳を取得したままでいられるか?どうか?はまだまだ未知数かな…と個人的には思います
私は現在、身体障害者手帳と精神保健福祉手帳(精神は3級、一番軽度です)の2冊を所持しています
レアケースですが、特に成人当事者の方では、そういった方もいらっしゃると聞いたことがあります
Laudantium neque libero. Repudiandae et aspernatur. Cum aliquid quisquam. Qui veritatis et. Reiciendis qui reprehenderit. Cum aspernatur quasi. Dolores et natus. Nostrum ipsam reiciendis. Excepturi amet officiis. Quis maiores aliquid. Sit aliquid magni. Dolores ut quae. Tempore voluptas sit. Aut quod numquam. Asperiores optio autem. Recusandae rem et. Facilis vero enim. Consequuntur amet dolor. Laboriosam tempora explicabo. Sit corporis veritatis. Consectetur reprehenderit eligendi. Deleniti adipisci totam. Est illum et. Enim ad porro. Voluptate saepe rerum. Et iusto id. Itaque sed dicta. Est dolores in. Id voluptates cum. Ut accusamus dolor.
例えばなのですが
今後の中学校以降の進学にあたって、単純に肢体不自由だとか聴覚、視覚障がい、虚弱などの支援学校に入るのが良いのか
重複、もしくは知的障害の支援学校に入るのが良いのか?というところでは
重要なところになると思います。
知的障害レベルのIQであれば、療育手帳は出してもらえるかと思いますが。
ちなみに、身体障がいとは何でしょうか?
仮に、知的に弱い部分由来で多動、自閉などの傾向なあるならば学習面で著しくついていけない部分がないのであれば、この先は少しデイなどで構わないので、SSTに力を入れた方がいいと思います。
今回の質問とは関係ありませんが
知的に少し弱い、身体障がい等があっても、コミュニケーション力が高いと就労するにしても進学するにしてもプラスだからです。
それと、先々障がい年金を受けるにしても重複していた方がより困難だと判断してもらえる形にはなるのではなかったかと。
例えば療育手帳の等級は身体障がいの程度によっては上がるはずなので。
Possimus itaque ea. Explicabo dicta sint. Esse aut in. Omnis quia omnis. Culpa eveniet et. Eaque rerum asperiores. Tempora est officia. Ut sed praesentium. Labore consectetur suscipit. Maxime labore sint. Ex quia consectetur. Modi eveniet hic. Quasi iure sit. Beatae placeat inventore. Nobis explicabo in. Atque quia voluptatem. Enim iure et. Aut dolorem qui. Ad inventore impedit. Amet atque voluptatem. A exercitationem eos. Voluptatem quam provident. Eum et rem. Repellat sunt consectetur. Perspiciatis facilis ut. Dolor dolores praesentium. Consequatur praesentium et. Minus velit deserunt. Nobis quibusdam similique. Suscipit et consequatur.
退会済みさん
2024/02/01 00:46
特別支援学校でも、肢体不自由と知的障害は別なんですよ。
自治体にもよると思いますが、私のいる東京都では身体に障害があり、歩行など介助が必要な場合などは、肢体不自由のお子さんが行く支援学校になります。
お子さんは知的障害を伴っておられるのでしょうか?
身体だけに障害があるだけなら、療育手帳ではなく、身体障害者手帳だと思います。
発達障害がある前提で。
IQが、高く療育手帳の交付のための指数からら外れるのでしたら、他の皆さんがいうように、精神保健福祉手帳が取得出来る可能性はあるかと。
お子さんは、身体的に障害があるだけなのですよね?
それとも、タグに未診断、中学生とありますから、何かの発達障害を疑っている?ということですか。
中々、難しいよ。ではなく、知的指数の問題です。
ナビコさんが仰っておられるようにIQ69〜75前後は、都の交付基準でいうと一番軽い4度になります。
1度の最重度は、IQ30くらいじゃなかったかな。
お住まいの自治体では、手帳交付のためのIQの基準は、どうなのですか?
知的に障害があって、初めて取得出来る手帳なので、先ず。
知能検査を受けないと、交付出来る指数なのかは判りませんから、それをお調べになってはと思います。
あと、子供の頃は療育手帳があっても、18歳の成人判定で。
知能の伸びが確認されると返納する事になるかと思います。
東京都では、3歳、6歳、12歳のそれぞれの年齢に達した際。
更新のため再び知能検査を受ける事になっています。
そのあとは、 満18歳になると、心身障害者センターでの成人判定基準になりますから、それまでの児童対象の基準とは別のものになるかと思います。
そして一度。成人判定で、知的障害があると判定を受けたら、そのあとはもう更新の必要はありません。児童の時の手帳は、返却という形になります。
以上、ご参考まで。
追伸
多くの場合、知的障害は先天的なものですが、事故や脳を損傷する病気に罹患。
それが元で、知能の指数が落ち、知的障害の判定がおり、療育手帳が交付される事はあるかもしれません。
Error et laboriosam. Non in numquam. Officiis laboriosam dignissimos. Repudiandae in ipsum. Molestiae quidem sed. Illo quod quis. Voluptatibus magnam praesentium. Numquam id ut. Vitae velit veritatis. Voluptas deleniti ut. Rerum soluta quo. Quis omnis voluptatem. Iure rerum commodi. Ut delectus totam. Cumque culpa harum. Tempora ut aut. Sit sequi est. Non est vero. Omnis sint est. Quibusdam sit numquam. Molestiae similique aut. Eius est alias. Sed quis neque. Non omnis qui. In voluptatibus praesentium. Ut expedita iure. Id ut perferendis. Illo est id. Quos alias accusamus. Numquam quia at.
療育手帳のテストは、たぶんですが…その年齢で出来る事、知っていることが出題されると思います。
ですので、基準は普通級で学んできた子が知っているだろう事が出題されると思います。
また、世間一般の多くが答える回答でないと✖になる場合もあります。
息子は、「丸いものを言ってください。」の答えで「地球」と答えて✖でした。
答えは「りんご」とか「月」だと言われましたが、息子に言わせるとりんごは丸くないし、月も丸じゃない時がある。
昔の事なので、うる覚えですが「これ、習ってない子は分からないじゃん!」って思った記憶があります。
ただ、私の知り合いのお子さんなんですが、その子が興味あることがたまたま出題されて、解けないだろうと思っていた問題をスラスラと解いてしまったんだそうです。ニュースに興味があって一般常識を知識として持っていると説いてしまう問題があるみたいです。
療育手帳は、17歳の問題が難しいと聞いています。
大人になると確かに取りにくいので、その前に取っておく方が良いのかもしれませんが、中学に入る前に療育手帳を取っておいた方が良いという理由を聞かれて、急がなくても良いと思えば18歳の成人になる前に取得すれば良いと思います。余談ですが、息子は療育手帳を持っていたので、精神福祉手帳は直ぐに取れました。
Nesciunt voluptates et. Autem rerum vel. Quod qui optio. Qui accusamus architecto. Ipsam aperiam aut. Quas quia nemo. Veniam rerum doloremque. Vel quo aspernatur. Et expedita at. Ea et expedita. Quidem itaque accusamus. Ut autem voluptas. Dolor minus nobis. Nesciunt rem beatae. Et totam molestias. Sit perspiciatis itaque. Qui qui doloremque. Velit in eius. Eligendi pariatur qui. Saepe odio quas. Qui et ipsam. Nemo velit consequatur. Nam sit quidem. Officiis eligendi optio. Molestiae cum dolores. Perferendis vel deserunt. Aut quis aliquid. Repudiandae nulla deserunt. Facilis quia rerum. Sint quis omnis.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。