緘黙傾向にあります娘ですが、学校での水泳に参加できません。
プライベートのプールは可能です。
見学するにしても、裸足も苦手なため、プールサイドに靴を履いて入れるようお願いしないといけなく、入るのも休むのも辛い時間となります。
休むにあたり、先生に説明しないといけないのですが、診断書もなく、わかってもらえるのか心配です。
場面により安心できる空間ではない、精神的負担を感じるなど抽象的になってしまいます。
同じような方いらっしゃいますか?
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この質問への回答8件
お子さん中学生ですか?
支援級なら、教室で待機できないでしょうか。
息子の学校では緘黙の子、やりたくないことはやらないスタイルでした。成績はどうなるかわかりませんが。
本人から先生にいえなかったり、積極的に何かをこなすことが難しいなら、保護者か本人が文章を書いて伝えるかしないとつたわりません。
そして、独自のやり方を貫くのは目立ちます。
プールサイドに靴は、外履きだと、他の子達が裸足で歩くところに土足になりますから、サンダルでとなると目立ちますしね。普通の靴は濡れる場合もありますから、許可は下りないと思います。
抽象的にいう必要ありますか?
素足がにがて、学校のプールが不安に感じる。甘えではなく緘黙傾向のため、困難であり、いま無理に改善をさせるため、素足にさせようとは考えていないのが、保護者としての要望ですと、ありのまま伝えては?
理解がなければ早退か休む。成績は悪くても覚悟の上。
わたしならこのようにつたえます。
正直診断名無しに場面緘黙傾向のみを理由に配慮を求めるには難しいと思います。
またプールサイドに靴も衛生面から難しいでしょう。
参加出来ないのが明白であるのなら、熱中症リスクの高いプールサイドに居る必要も無いと思います。
保健室や職員室の隅などで別室待機をする方が良いのではないでしょうか?
授業を参加しないとなれば成績も1が付く可能性が高いので、もう割り切ってプールある日は午前中休むなどにしても良いと思います。
支援級でも不安が強く水に顔を漬けられない子は多数居ますが、参加しなければ1だと思います。
違う活動をすることで補填は支援級ですらありません。
合理的配慮が義務化になったとはいえ、どこまで配慮してくれるのかは学校次第というところがまだまだ大きいと思います。
配慮を受けたいのであれば診断名が無いとスタート地点にすら立てません。
傾向アリで配慮を受けるのなら医師の意見書を持参するくらいしか無いかと思います。
医師に一筆書いてもらうことは可能そうでしょうか?(意見書は有料ですが)
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通常級でしょうか。
緘黙傾向であることを先生がわかっていれば、まずは相談してみてもよいと思います。
その時間をどうするかも。
例えば、図書館で本をあらかじめ借りて保健室で読むとか、自習するとか。何かしら出来そうだと思いますから。
お母さんが心配し過ぎると、お子さんにも伝わります。
あまり心配せず、出来ることをとりあえずやってみたらいいと思いますよ。
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小学校の時はどうされていましたか?
小中ともに公立であれば引継ぎされていると思うので
プールを見学すること自体は理解してもらえるのではないでしょうか。
もし、専門医の書類で有利になるのであれば
診断書は無理でも、意見書を書いてもらうことはできるのではないかと思います。
ただ、靴を履いてプールサイドで見学が可能かどうかは
中学校の判断によるでしょう。
外靴、スリッパ、体育館シューズ、プール用の新しい靴、靴下裸足…でプールサイドへ。
保健室、図書室、職員室…で待機。
よい落としどころが見つかると良いですね。
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うちの子たちの学校の場合、水泳授業は親の参加可否の申請書がなけば、そもそも参加ができません。
てんかん、皮膚疾患、日光アレルギーなどの子たちのための配慮とは思いますが、どうやら極度の水恐怖とか所謂カナヅチの子もお休みできる模様。
見学する場合の配慮も希望できます。小中とも同じです。
なお、その分の成績については配慮はされません。特に中学校。(骨折などの負傷、病気等の場合と扱いは同じ)あくまでも補修を受けなければ同等に扱われない…というものです。
緘黙についてどこまで認められるか?は、わからないのですが、泳いだり水に入るのが本当に苦痛という子の見学が認められるようなので、いけると思います。
熱中症対策のこともあり、プールサイド見学でないこともあるようですし。
が、お子さんの場合はプライベートでのプールは可能とのこと。
ここが大きなネックだと思います。
これがバレてしまうとさすがに中学校では周りの生徒から理解してもらうことは出来ません。
表立って嫌味を言う子はごく一部でしょうが、内心おかしいと思われると思います。この事だけで嫌われる事は無いにしても、他の事と抱き合わせでイヤな奴と認定されやすくはなり、注意が必要です。
中学校世代の子たちは、脳機能、発達段階の面から、他の子が自分より優遇されていたり、配慮される事に対し非常に敏感で辛辣です。
やむを得ない事情を伝えても理屈では全く通じません。相手が仕方ないね。と思ってくれるような振る舞いや状態でなければ通じない。
当然プライベートでプールに行く事も控える、しっかり隠す等の行動ができないといけませんし、仮に「昔、どこそこのプールで見た」等も仇になるので、そこは覚悟を。
中学世代では、こういった合理的配慮は中学校側が理解してくれた。では済まない事もあり、学校側が渋ってきたり、違う理由で休むことなどを提案してくるかもしれませんね。
更に本人も中学生ならば、周りの目を気にして我慢して裸足でプールサイドに行く…という判断をする…ということもあり得るかも。
学校との交渉は本人がどういう配慮が欲しいと判断するかが軸になると思います。
あと、中学世代は本人が自力で相談をするとしないで、本来学校側の受け止めが異なります。そこも気にした方がいいです。
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余談。
抽象的な理由であっても、診断がついていれば配慮は当然されやすくなります。
困るなら診断を貰うことを考えた方がいいかも。
特に泳ぐことや水が苦手でなくても臭いや衛生面、髪を濡らしたくないの事などから水泳の授業に参加したくないという子はとても多く
中高と増えていきます。
苦手なので早退すればいい。というものでも無いと経験からは思います。特に水泳とマラソンなどの長距離走系だけちょっと厄介なんですよね……。
早退遅刻するなら、腹を括ってないと…と思いますね。別の悩み事に派生するかもしれません。それだけに本人がどう判断するか?はとても重要で本人との話を進める前に先行して話を進めたり、学校に伝えることも他の話以上に勝手にするのはNGです。
今はあらゆる事情について昔よりは理解されやすくなっているので、学校のプールだけがどうしてもダメ等の理由でも学校側はよほど下手な先生でもない限り、へーそーなんだー。となるんじゃないかな?とは思います。
認めてはくれるものの、他のプールが大丈夫となると、ちょっと頑張ってみる?等の励ましは普通にされる可能性はあるので、何がオッケーで何がだめか?はきちんとお子さんと相談して整理しておいたほうがいいですし、学校とも相談でしょう。
ちなみに、私立中に行くお子さんたちの中には「水泳の授業がないこと」を理由に私立を選んで進学する子がそれなりにいますよ。
お子さんが小学生なら、今後の進学では考えたほうがいいかもですね。
さらに…高校はもっと対応が厳しいです。
相談や交渉もまず本人がする形になってきます。
そういうのがしんどいのであれば、プール授業のない学校を選んで進学するといいと思います。
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