ASD、ADHD、DCD、LD(書字障害)の小三の息子が支援級に通っています。
様々な感覚過敏もあり、音楽の授業での楽器の練習の時や、外国語の授業のゲームやコミュニケーションの練習の時が特に辛いようで、耐えられず交流級から飛び出してしまうようです。
音楽の授業は、受けられなくてもまぁいい?のですが、英語の授業はこの先不可欠になる(中学以降は英語の授業は英語のみでのコミュニケーション)とのことで、どうしたら良いのか困っています。
イヤーマフは使用しているのですが、「使っても音が聞こえるんだもん…」と言います。
ノイズキャンセリング機能のついたイヤーマフは、そのような機能のないイヤーマフとどのくらい違いがありますか?
耳周りにものを付けることにも多少抵抗のある子なので、使えるのかどうかもわかりません。
使用感と聞こえ方の違いなど、わかる方がいらっしゃいましたらアドバイスお願いしたいです。
また、このような場合の合理的配慮として、他に方法があるよという方、教えていただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
中学以降の英語についてのみ 中学以降は英語の授業は英語のみでのコミュニケーション なんて、うちの子の公立中学では全くなかったです。めちゃくちゃ日本語でした。逆に言うと、日本語ばっかりの授業で、リスニングのテストやんのかい!?という状況で危機感を覚えました。 リスニングテストはできるだろうか? そもそも、小学校の英語は大したことをしてないんじゃないかと思うので、支援級で教科書を読んだり、リスニング教材を聞いたり、映像を見たりしたらどうでしょうか?きっとタブレットに、英語の教材が入ってるんじゃないかな?うちの子のタブレットには、Eテレの英語番組や英単語教材が入っています。 子の様子を聞いていても、小学校の英語の授業でできるようになるとは思えません…
Pariatur ratione sint. Sint maxime consequatur. Esse laborum et. Quis incidunt distinctio. Qui enim at. Illo est quia. Aut nihil deleniti. Alias expedita eligendi. Quo fugiat occaecati. Numquam autem eligendi. Eos eum officiis. Eaque voluptatem maxime. Suscipit voluptatem numquam. Nam qui et. Occaecati possimus omnis. Reprehenderit itaque molestiae. Quibusdam provident impedit. Natus odit et. Officia in corporis. Praesentium culpa distinctio. Dolores culpa nostrum. Asperiores atque maxime. Sint ipsum sequi. Et quis quidem. Dolorem amet ut. Vel et nam. Quod harum aperiam. Adipisci eveniet praesentium. Enim doloremque voluptates. Ipsam recusandae laboriosam.
この質問には12件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。