ピアニカの音についての質問です。
自閉スペクトラム持ちの娘ですが
学校の音楽の時間、普通級でのピアニカの練習時に上手く指導できずに荒れてしまい、支援級に戻って練習したと連絡帳にありました。
本人に確認したところ、周りの子たちそれぞれが練習してる音などで自分の出している音がわからなくなりイライラしてしまったと言っていました。
今まで音に関してはそれほど感覚過敏は無かったのですが、体調次第ではザワザワしているところは好まなかったり、疲れるということはありました。
1.これは感覚過敏から来るものなのか?
2.違うとしたら他に何か理由はあるのか?(純粋に聞こえなかったからイライラのみ?)
また、同じような事があった場合、
3.学校側で出来る配慮は?
4.私ができることは?
自分でも改めて調べてはみますが、放デイなどでの発表練習ではそうなることは聞いた事が無く(言わないだけかもしれませんが)、発表会でも嫌がるそぶりは無かったので、何でかな?と気になっています。
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この質問への回答13件

退会済みさん
2020/02/04 13:10
過敏というよりは、色々な音をシャットアウトして集中することが難しかったのだと思います。集中ができなくなるとパニックになって怒り出したりふざけ始める子はいますよ。
色んな音がするから、集中しにくかったんだね、みんなと一緒だとやろうとしても、なかなか難しかったのかな?として、家で練習してみて、練習してできたら家で落ち着いたらできました。と学校に伝えたらよいと思います。
学校には、集中できなくて困ってパニックになったんじゃないかなぁー。できたら、うまくできずに悲しくなったの?など落ち着いたら話を聞いてもらえますか?見守ってくださいー。とお願いしては?と思います。

退会済みさん
2020/02/04 13:15
ちなみに、過敏というよりは、音がごちゃごちゃ聞こえること、ちゃんとしなくちゃと思うこと、それなのにできないことでのパニックなので、過敏云々というよりは、「うまくいかなくて混乱」だと思います。
緊張すると、脳がフワフワしてしまって、落ちつきません。
どうしたら落ち着くか?はそれぞれですが、だいたいわからない!できない!という状態を早めにキャッチして、サポートしてあげることがよいと思いますが、なかなか難しいです。
なので、こういうときはこうするといいんだ。と本人の気づきになるようなヒントを出してあげること、支援級では落ち着いて練習できたのなら、それはよかったね。と認めてあげることかなと思います。
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退会済みさん
2020/02/04 15:52
支援級に戻れば、練習できていますか?演奏が難しすぎてできないということはないでしょうか?
もし難しすぎるようでしたら、お子さんに合っていない、ということですので、ひけるところだけにしてもらったり、別の楽器にしてもらうなどの配慮が必要だと思います。
能力に全くあっていないものをできるように何度も練習するのは、やる気を失わせたり、自信を失くさせたりするだけなので、注意が必要だと思います。
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感覚過敏が影響していると思いますが、思うように上手くできなかったイライラが過敏を助長させたのではないでしょうか。
思うように上手く、というのは、弾ける弾けないだけでなく、自分が弾いている音をちょうど聴きたくて耳を澄ますような感覚だったのに、隣の大きな音がちょうど入ってきた!とかも含みます。
自宅でも、他の音があるところで練習するとトレーニングになるかも。
シーンとした所ではできるのに、バックグラウンド音がある所では気が散るような要素があるのかも。
学校側には、音楽の一斉練習の時には、音が混ざって騒音のように過敏に聴こえてしまうという特性を伝えた上で、少し離れた空間で練習できるようにする等、頼んでみてはいかがでしょう。
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退会済みさん
2020/02/04 12:57
感覚過敏は、調子によって、強くなったり、目立たなくなったりするものです。
音がバラバラで、しかも、上手な人も下手な人もいる、リズムもバラバラ。
そのなかで自分がうまくいかないと感じれば、パニックや混乱につながります。
わたしは支援級に戻って、練習は悪くないと思います。
どうしてもそこにいたいなら、お子さんがどうしたら、まわりに迷惑がかからないでいられるのか、考えるべきだと思います。
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思い当たる理由としては
・口で息はき、指動かし、楽譜を見る 等同時にやることが多く、難しい曲などになると失敗してしまいパニック
・他の人の音がうるさい、単純に気が散る
とかでしょうか。
うちの子は 発達性協調性運動 が苦手 で、ピアニカで荒れることあります!
うるさい というよりは 自分が上手くできない 出来るか出来ない の白黒で物事を判断してしまう部分が影響してしまい 荒れますね”
学校での配慮としては 一度クールダウンしてから再挑戦、最初から支援教室で行う、楽譜を 個別に作って貰う
等して貰いました。
発表会では タンブリン にしてもらいました。
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