受付終了
学校との調整の仕方について教えて頂きたく質問いたしました。
小学4年で普通学級在籍、支援教室(通級)を週2回と支援員が時々はいるかたちのサポートを受けています。
海外帰国であったため日本語教室のサポートも受けていましたが、3ヶ月前に通級と日本語教室は一緒に使えないと突然言われ終了になりました。(教育委員会に学校から事業報告?の書類を出したら使えないと言われた為)
もともと、時間割が固定しておらず変化が多かったのですが、日本語教室が無くなると一段と変わるようになりました。
その為、授業の予習が追い付かず、理解できないことが増え、やる気がなくなり、先生から注意されるという悪循環になりました。
何度か時間割や学習予定を教えて欲しいと頼んでますが、頂いた予定からまた変わってしまうのであまり意味がなく、先生に問題が伝わっていない感じです。
こういった場合どのように話をしていけばいいでしょうか?
そもそもそういう事は学校側として対応が難しいのでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。
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この質問への回答15件
お返事拝見しました。
日本語の理解云々というよりは、サポート無しでは授業についていけないということなのかな?と思いますよ。
集団での授業が不向きなのだと思います。
うちにも1人おりますが、授業についていけなくてもIQが100を超えてくると、理解力がないというよりは、理解するための回路のクセが強いというだけで、理解そのものはシッカリできることもあって、ついていけないことに自信を損ないやすかったり
学習内容が高学年になるにつれ難しくなってきますが、基礎がわかってないとか、そもそも内容が全く頭に入らない単元も出てくると思います。
知的に低めだと、知的障害でなくても理解力も低くなる傾向があるので、ダブルパンチになっている可能性も。
支援級に移れるならそちらで学んだほうがいいと思いますよ。
また、予習するにしても教員の教え方と家庭で教えた事がちょっとでも異なってしまうと、本人は混乱してしまって余計にわからなくなります。
家庭での学習はかえって仇になるかもしれませんから、授業を受けてから復習して補強していく方が向いているかもしれません。
教えるならきちんと教科書ガイドを購入してから対策したり、教科書に則った内容が学べる通信教育等を活用するのも一つです。
担任にサポートしてもらえるとすると、説明の前に時折でも、今はここやってるとチェックしてもらう等は考えられますが、それだけでは足りないのでは?と様子からは思いますので
支援級向きなのであろうと思います。
クラス全体の出来不出来と比べて中間以上だとあまり手をかけてもらえないですし、まずはお子さんが困ってる事を再度伝えて、どんな支援が相応しいかを相談するところからだと思います。
そのまま伝えてみたらいいと思います。担任だけでつたわらないようであれば、支援コーディネーターの先生でしょうか。
時間割は、進度により遅れている教科があれば、かわったりするのは結構あるみたいです。
(うちは四年生から支援学級だったのですが)決められた時間内に教科書の内容を教えないといけないので、先生は理解しててもしてなくても授業は進める感じなのかなと思います。先生によってはミニテストをして、理解したか確認したりするようですが。
学校からどのような提案があるかは、その学校によるのかな、と思います。
支援学級に、外国籍の子供が多いとか問題になっていますから。まだ、帰国した子供の支援も十分ではないかも知れません。
IQや発達に問題なければ、塾へ通ったり家で日本語の勉強をするしかないのかな、と思いますが。総合教育センターというところがあると思うので、そこへ相談してもよいかと思います。
ここは、基本発達障害などがある人が質問する場所なので、ここで質問するのはちょっと違うかも知れません。
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春なす様
お返事ありがとうございます。
書きそびれていましたが、情緒障害もあり、日本に帰国してからWISC検査を行い通級と支援員を利用しています。
こちらの地域では、支援学級は場面かん黙しか対象にしていない、通級では勉強のサポートはできないと言われています。
普通学級でやっていくほか無いのですが、変化に弱く、見通しがたたないと不安になりやすいので難しいです。
支援コーディネーターが利用できないか確認してみます。
ありがとうございます。
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困っていることは率直に相談してよいと思いますが、各自治体や学校ごとのルールや現実的な状況にそっての支援になるかと思いますので、主さんの思う通りにはいかないかもしれないですね。
こちらでは日本語教室は本当に日本語が全く使えない人を対象に短期間にしかやらないようですし、全て放課後にやるようでした。
こちらでも通級と日本語教室の2つは使えないです。
言語通級と通常の通級が両方使えないのと同じでどれか最優先のもの…ということになるようです。
理由は聞いたことがありませんが、よそでも似たりよったりかと思います。
次に授業の内容なのですが、そもそもピンポイントで今日はここまでやります…という情報共有はしてもらえません。
およそ、この週はこの辺まで進みます…というような情報止まりで、これも保証があるわけではないです。
日本語指導ですが、海外でお過ごしでも、ご自宅で日本語を扱っていたのであればわりと早くに落ち着く印象ですがどうでしょう。
全く日本語ができない子でも、母国語のサポートが3ヶ月やそこら入ってあとは教室で自力でなんとかするような状態です。
例えば、知り合いの話ですが知的障害プラス母国語が外国語というお子さんについては、親御さんやそのお仲間がボランティアとか支援員扱いで通訳で学校に通われていたと聞いています。
このほか、保護者さんがPTA役員になって学校との関係を密にされるケースが非常に多いと感じます。日頃から通いやすくされたり、情報共有に努めておられるのだと思います。
今どきは普通に産休代替とか病休代替でも先生の確保が難しいですから、簡単には支援者は集まらない。と感じます。
下手な通訳を入れて誤訳…なんてこともあるようです。誤って訳された場合のリスクってとても大きいですから、下手な支援は入れにくいということはあると思います。
親御さんがサポートする方が効率的なのかもしれません。
ちなみに通級は学習の遅れのサポートはしてくれません。障害由来のものについてはサポートしてくれますが、進度や理解そのものについてのサポートとは異なります。
なお、こちらでは学習の遅れが著しいのであれば、通級利用は止められています。
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小学校は、担任次第で、全然、変わります。
知的(しょうがい)が無いなら、一般試験で受験を勝ち抜かないといけなくなるから、学習理解や学力は家庭学習で復習・通信でも塾でも家庭教師でもしていくしかないかなあ。
今の時期は、もう成績付けも終わってて、冬休みまでの消化時間をいかに平和に送れるか、なので。
予定変更はアルモノ、として動くしかないと思います。
(時期的に、インフルやらいろいろ流行ると、学級閉鎖になるし)
日本語理解が慣れなくて、英語の方が得意なら、いっそインターナショナルスクールに転校するのもありかも。
もしくは、フリースクールとか、サドベリーやバカロレアやオールタナティブなどなどなど。
(私立なので、金かかりますけど。)
とりあえず、無理無理に日本の教育にあわせなくても、いいのではないかな、と思います。
学校と家以外の、お子さんの居場所をたくさんみつけたり、なければつくりましょう。
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日本語教室も支援学級も使えないなら、支援員の時間を増やすか、人員不足でそれも無理なら親が行ける範囲で手伝いに行く許可をもらえないかと思いますね。
先生にはできなくて注意するのではなく、「こうしたらできる。」という声かけに変えて欲しいと伝えた方がいいと思います。
だって具体的に何をしたらいいかわからない子に叱っても無意味だから。
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