2024/10/02 18:54 投稿
回答 7 件
受付終了

先輩ママさん、教えてください。
自閉スペクトラム症で重度精神遅延の男の子です。多動ありです。

小学校は支援学校を希望していて、調べています。
私はフルタイムで働いていますが、職場まで1時間くらいです。

そこで朝の学校までの送迎について間に合わないと思い、同じようなママさんの話が聞きたくて、保健所、役所、学校、相談員さんに聞きましたが、私のような条件で送迎問題につまづいている話は分からないとのことでした(送迎バスでうまく回せるようなニュアンス)。

支援学校にお子さんを通わせている皆さん、朝のスケジュールを教えてください。よろしくお願いしますm(__)m


※私のような条件とは、夫は朝早く送迎できない。妻は自宅から職場まで1時間。妻の仕事開始が8時半。調べたところ送迎バスは7時半に最寄り到着。少しでも遅れたら私は仕事に間に合いません。。。本人の祖母祖父が高齢です(今は協力できても近い将来にはできなくなりそう)。

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質問者からのお礼
2025/11/03 02:06
不慣れで締め切るのをしていませんでした。すみません。。みなさん、ありがとうございました。、
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この質問への回答
7件

tontonさん
2024/10/02 21:41

ちょっとお求めとは違う回答になりますが。 支援学校に相談と、自治体に相談の他には。 職場に相談はできそうですか? バスも遅れたり、遅れなかったり・・・ということはあると思います。 割と職場も長く勤めていればそれなりに融通がきいたりしませんか? 障害児育児に限らず、本人や家族の傷病休暇・親の介護、色々ありますから。 フレックス制のない職場でも、つわりでの時差出勤や切迫でドクターストップでのお休み等も周囲でありました。 (これについては、サポートする立場でした。) 腹を割って頭を下げて、「こういった事情なのでご迷惑をお掛けしますが、ご協力お願いします」として、交通事情によっては遅れますとして、遅刻15分くらい?の折込を願い出るのは難しそうでしょうか? 当然、通常出勤できる人に比べれば査定には響きますが、止むをえない事情があると理解してくれる場合は、周囲の反応は違います。 もちろんキツイことを言う人はいますが、フォローしてくれる人もいます。 障害児育児をしながら複数のところに勤めて、ホワイト目のところではあったのですが・・・でも協力してくれた先輩方は謝罪とお礼を言うと一様に「ペイフォワード」的な言葉を贈ってくれました。いわく、「私もしてもらってきたことだから、あなたも同じような人にしてあげてね」と。あれこれお話を聞くと「先輩がしてもらったこと」は必ずしも障害に係わることではありません。でも、恩送りは成り立つんですよね。 SNSでは弱者に罵詈雑言が目立つけれど、精一杯やっていれば見ている人もいます。 この先、親にとってもヘルプスキルは大事になってくるので、もし職場の協力が得られそうなら考えてみてください。

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重度知的・自閉症・多動ありの小3、支援級の息子がいます。 担任3年目持ち上がりの先生の対応についてご相談させてください。 その先生は「とにかく皆と一緒に同じことをするのが一番!」「繰り返しやればできるようになる(感覚過敏も)」というザ昭和な先生で、可愛がっては下さってますが、とにかく常に息子の腕を掴んでその場に居させます。 息子は、日常的な指示は理解してますし、「(支援級)かえる」と言った要求もできます。集団からふら〜っと離れる、ぴょんぴょんしてしまう、と言う多動性はありますが、言葉で戻ってこれます。こだわりが薄く、大人に合わせることは可能です。集団では周りが見えない、知的に重いため集団活動へ参加できることは限定的です(鬼ごっこは理解できない、かけっこ、個人での図工などは可能)。 そんな息子なので集団活動では必ず補助がいりますし、関わりに苦戦する部分があるのは分かります。一方で、大人が力で抑えやすいタイプとも言えます。学校ではマイワールドだけど大人しい、との事ですが、学校に行くととてもストレスを溜めている様子があります。 昨年その先生に「危険や周りに迷惑をかけなければ掴まないでください。言葉で戻れます。全部みんなと同じは望んでいません。」と伝えました。が、先日、授業参観で支援級のみ体育館での鬼ごっこで、息子は理解が難しい様子でしたが、手首をずっと掴まれて無表情でその場に居るだけ!という状態。一瞬ふら〜っと離れた姿に、その先生から「お母さんこんな姿見せてごめんね!いつもは皆とできるの!」という言葉…。 非常に見ていて悲しく、支援級以外の先生に面談をお願いしました。手首をつかむ先生の価値観はもう変わらないでしょう。しかし、他方の先生はピカピカの先生1年生で子どもにもその先生にも対応は難しい。来年は支援学校も視野に入れてますが、どうやって面談でお話ししたら良いかアドバイスいただけたら嬉しいです。

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8件
2024/05/03 投稿
図工 多動性 先生

お箸について お箸について質問させて下さい。 娘が通うことになる小学校は、給食の時に給食センターからお箸が一緒に来るそうです。 20分以内にこのお箸のみで給食を食べなければなりません。(カレーなどは、スプーンですが・・・) 幼稚園では、お給食とお弁当が週の前半は、お給食で後半は、お弁当です。 お弁当の時は、お箸とフォークとスプーンの3セットを持って行っています。 お箸を使うというよりかは、スプーンやフォークを使うことが多いかんじです。 娘は、初めエジソンのアナ雪のお箸を買いそちらを使っていました。 以前リーフの授業で使った物と同じお箸を100円ショップで見つけてこちらも使っていました。 (こちらは、上にお人形さんみたいなゴムのものをつけ、2本の上を固定してるかんじです。) 今は、ポケモンが好きなので、ポケモンのお弁当用のお箸だけのを買って使っています。 (こちらは、補助なしで下のほうにすべりどめ?が少しついています。) 持ち方についてやお家での皆さんの練習方法?など お箸に関してアドバイスがありましたら、ぜひお願い致します。 お弁当の時にお箸のみで一度試してみようかと思いますが、なかなか踏み切れずにいます。

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2016/01/27 投稿
4~6歳 幼稚園 小学校

4月から小学1年生になった支援学級の息子がいます。 入学式の時に担任の先生から支援学級のお子さんは、しばらくの間、登下校の付き添いをお願いしています。と言われ今日で3日目の付き添いになります。 今のところ登校班で班長さんの隣に並んで列から乱れることなく登校できています。 門の前、地下道の前など、だんだん距離を離していき、最終的には登校班の集合場所までになり、大丈夫なら付き添いなしで一人で集合場所まで行かせて登校班で行く形になります。 今は下駄箱まで付いて行ってますが、そろそろ学校の門の前までにしてもいいか先生に聞いたら1ヶ月は下駄箱まで付いて来て下さいと言われました。 1ヶ月ぐらいで付き添いが終わると思っていたので、下駄箱までが1ヶ月だと付き添いなくなるまで下手したら半年以上かかるんじゃないかと思い、気が遠くなりました。 帰りは放デイのお迎えが週2日あるので毎日付き添いではないですが、一体いつまで続くんだろうとまだ3日目なのにくじけています。 どれぐらい続くのか先生に聞いたら個人差があるのでいつまでと、はっきりしたことは言えませんが、いつかは1人でいけるようになりますからと曖昧なことを言われました。 私1人ならまだいいのですが、下の子を抱っこして連れて行かなきゃいけないので、しんどいです。ベビーカーには乗ってくれないので… 息子は小さい頃から多動はなく落ち着いているし、車や自転車が来たら危ないとゆうこともわかっていますし、急に飛び出したりすることもありません。 ネットでは長いと1年とか3年かかったと言う人もいました。 付き添いしてた方、どれぐらいの期間かかりましたか?

回答
3件
2018/04/11 投稿
ASD(自閉スペクトラム症) 知的障害(知的発達症) 小学1・2年生
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
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