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何度かこちらで質問させてもらっています。
自閉、知的重度の小1息子。
最近、私や夫を叩くことがあります。
叩く、と言っても、怒りをぶつけるような感情的なものではなく、本人の中では遊びや冗談のような軽いものなんですが、突然手を出してきます。
こちらの反応を見て楽しんでいる素振りがありったりして、しつこい時もあります。
何度も、痛いからやめて、と言ってもなかなかやめなかったり。
そうなるとこっちもイライラしてきて、怒鳴ってしまうことも…😅
声に怒りを含ませて言うと、止めたりしますが、こういう時はどういう対応すれば本人は理解してくれるんでしょうか。
学校や放デイではこういった行為、クラスメイトや先生たちにケガなどをさせるようなことはないようですが、今後手を出す可能性があるんじゃないか、と心配です。
私や夫だけだからまだいいけど、私達以外の身内、学校や放デイなどでさせない為にも、ご意見をいただければと思います。
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この質問への回答3件
叩いてきたら、両手首をつかんで、「叩きません」「やめます」を数回繰り返す。
やるたびにいうということではないでしょうか。
痛いからやめてというのは、あまり効果がないように感じました。
相手が痛いと思っていることを理解できない可能性、痛いとわかっていても自分が楽しいという方が勝っている可能性があり、「相手に悪いからやめる」ということにはならないと思います。
怒鳴ってしまうというよりも、関わってくれるとか、相手してくれるというような感じでたたいているのかもしれません。
叩いても楽しくない、叩いても相手にしてもらえないとわからせることではないかと考えます。
支援学校に行かれているならば、学校で同じように面白がってコミュニケーションの一つとして望ましくない行為をしている子どもに学校ではどういう指導をしているのか?
学校がとっている対応を参考にするのも良いかもしれません。
デイや学校でしないのは、何故かはわからないですが、社会性を発揮してやらない子もいれば、そちらでは楽しかったり、それどころではないのでやらないなど、理由は様々と思います。
保育園時代、基本方針は園とすり合わせるようにしていたのですが、これは本人を混乱させず、指示を理解しやすくするためです。
特に注意の方法やベクトルが同じ方向を向いてないと、ものすごく混乱してしまい、うまく習慣化していかないということがありました。
徹底させたい事に限っての事でしたが、赤ちゃん時代の2〜3歳代ぐらいまでは、このやり方をよくしていました。
好ましくない事には無視と、真顔、時々注意するのは低いトーンが効果的です。
痛いからやめて。は指示がわかりにくいのて
注意するならばやめます。の方がいいかと。
痛い!という一言は面白がる子がいましたね。困る姿が面白いようで。
我が子たちは知的障害はありませんが、好ましくない、やめて欲しい事には徹底して知らん顔や【それの何が面白いの?】と冷たい対応をとっていました。
大きくなってくると、それだけではなくて落ち着かせてから説明をしたり、色々と手順は必要ですが
まずは、面白がって叩く行為は反応しない。というところからだと思っています。
また、本人にとっては本当に遊びやコミュニケーションの一環だ。ということは念頭に置きつつ、それはダメ。という態度を貫きました。
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よく言われるのは、問題行動には淡々と返すと良いそうです。
叩かれたときは、無表情で落ち着いた声音で「叩きません」と言ます。
お子さんの理解にもよりますが「叩く子とはお話しません」と言って無視するのもありです。
怖い顔も怒鳴り声も、感情が伝わらず反応があったことに喜んだり、肝試し的に楽しんだりすることがあるようです。
逆に、良い方をしたら「〇〇してくれてうれしい」と笑顔で大げさなくらいに喜びます。
呼びかけるときに触れるなら、どのくらいの強さが適切なのか手を取ったりして教えて、できたら褒めるとか。
遊びや冗談なら、周りから許されそうなものを教えるとか
いかがでしょう。
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