軽度知的障害、5歳で二年遅れ、言葉の理解表出は2歳後半レベル、見る力、認知面は3歳より育っている。今はひらがなの読み書き、カタカタ少し読める。最近始めたパズルは70ピースくらいは1人で完成させられる。数唱は表を見ながら100まで、お菓子を数えて分けたりしてます。知能検査を受けたのが3ヶ月前でそのあとくらいから言語以外がすごく成長しました。
言語聴覚士さんからは小学校入ってしばらくしたら(一年生の終わりか二年生になって少ししたら)今の双子のお姉ちゃん(知的があるのは双子の弟の方)くらい話せるようになってるよと言われました。
実際に就学後に言語が伸びた経験がある方いらっしゃいますか。どんな働きかけをしたかなど教えていただけると幸いです。
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この質問への回答2件
我が子を見ていて思うのが、言語の発達=会話力、コミュニケーション能力は「相手ありき」な部分が大きいということ。
話を聞いてくれる、または話したいと思う相手がいて初めて伸びていくものだと感じています。
要は他者にどれだけ興味関心を持てるか。
誰かに自分の気持ちを伝えたい、知ってもらいたいという欲求が言語力を伸ばす原動力になると思っているので、そういった相手と出会うことができるかどうかだと思います。
働きかけとしては、とにかく相手とコミュニケーションを取る機会を多く持たせること、それが必須になる環境に置くことかなと思います。
五歳ということで年中さんか年長さんだと思いますが、幼稚園なり保育園ではどんな感じで過ごしているんでしょうか。
集団生活を送っているなら友だちや先生と多く関われる環境にあると思いますがそのへんはどうなんでしょう。
言語発達が二歳半ということなら、他の子たちよりは拙い部分が多いと思います。
それを補うようなフォローや支援はありますか。
例えば渡すだけで相手に意図が伝わる絵カードなんかは、言語力がなくても簡単に相手に意図が伝わるため「伝わった!やった!」という満足感を得られるし成功体験にも繋がりやすいです。
「これを使えば人とやり取りができる」と理解できれば、そこから他者への興味関心にも広がってくるかなと。
小学校では園以上に複雑で高度なやり取りを必要とするようになります。
園でコミュニケーションを取る経験や「伝わった!」という成功体験を積んでいれば、多くの子どもたちと交わってコミュニケーションを取るようになるんじゃないかなと思います。
ありがとうございました!
締めるのを忘れしまっていました。。。
きくきくドリル参考にしてみます!
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