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来年小学校1年生になる娘の母です。
療育手帳B2で、6歳0ヶ月で3歳3ヶ月という結果でした。
性格はおっとりタイプです。
知的に理解がゆっくりなのと視覚優位なので見て学んで周りに合わせていくタイプです。
運動も手先も不器用で、サポートがいります。
特定の友達はいないけど、興味関心は強く同じ遊びや動きをしたがることは多いです。
地域の支援級にいくか、支援学校に行くか、この半年悩みに悩んで、娘がゆっくりマイペースに過ごせるようにと支援学校を選びましたが、これで本当によかったのだろうかと不安が出てきてます。
親の思いとしては、地域の小学校で地域のお友達と繋がってほしかった、(私も地域のつながりを大事にしたいタイプ)、保育園のお友達がいる環境で新しくまたお友達を作ってほしい、それは親のエゴなのかなと、、
また女の子なので、グループに入っていけずのけものにされたり寂しい思いをするのではないかと思ったり、先々の心配もあり地域の小学校はサバイバルやなと懸念しているところもありました。
それで支援学校に!といざ決めたものの、逆に支援学校では個別個別してるので、周りからの影響で成長する機会が少なくなるデメリットもあるなと思ったり、今娘はクラスで流行ってるトランプやクイズにハマっていて難しいながらにも沢山吸収して帰ってきたり、言葉も増えてる様子を見たら、このままで大丈夫なのかなと不安になってきました。
支援学校は男の子が多いですし、重度のお子さんも多いので軽度知的障害の娘はお世話する方や見本になることの方が多いのではないかと思います。それもいい経験とは思いつつも、娘はそれを望んでるかもわからないなという思いも出てきました。
もう進路の〆切は過ぎたので、今さら進路を変えることはできないでしょうが、同い年の子がランドセルはどうした?とかひらがなや計算の勉強をしてる話題にはついていけず、どこにも居場所がないような寂しい気持ちになります。
我が子はひらがなは自分の名前を読める、数字も10まで数えられるくらいのレベルです。
同じようなタイプの子がいればいいのですが、こればかりは入学しないとわからないです。
軽度知的障害のお子さんで、支援学校小学部に行っててよかったメリットなど経験談など聞ける場があればありがたいなとつくづく思いました。
まとまりがない文章ですが、皆さんどうやって進路を決めたのか知りたいです。
よろしくお願いします。
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この質問への回答4件
うちの子は年明け高校卒業しますが。
運動能力は高めですが、あとはお子さんに似ています。仲の良いお友達は同じように発達が遅い子や年下の子でした。
うちは、サバイバルコース?を選び、通常学級で入学し途中から支援学級に転籍しました。
色々と目先のことを考えると悩むし、迷いも出てきます。
長い間通った療育の先生に教えてもらいました。どんな大人になって欲しいかをまずは思い描くのがよいです。
例えば、20歳のお子さん。出来るだけ具体的な方がよいですが、ぼんやりでも。どんな大人になって欲しいでしょうか。
療育で、小さいうちから何度となく書かせられました。こんな小さいからまだ全然分からないよって私も思っていましたが。
出来れば、一般雇用障害者枠で働ける位になって欲しい。それが一番の望みでした。
知的中度に近い軽度、自閉症も中度です。高望みかと思いましたが、療育の先生のアドバイスを出来るだけ実践して(それでも完璧ではなかったですが)家事は、雑ながらも一通り出来るようになりました。一般雇用障害者枠で働けそうです。なので私は本当に大変でしたが、今までに悔いはありません。
ですがペースを大切にしたい、将来は流れに任せて無理なく。これもけして間違いではありません。そもそも間違いとか正しいとかではないのでしょうけど。
ただ、お子さんの能力を伸ばしたいと思ったら学校以外の例えば放課後ディや習い事等で伸ばしてもらうのがいいのではないか、と思います。
もちろん、家でも。体験を沢山させてあげることは大切です。
うちは、コロナ禍で体験出来ていなかった飛行機をつい数年前体験しましたし、スキースケート含め沢山のスポーツはとりあえず一通り体験しました。小さい頃からなるべく沢山の体験を、と思います。
長々失礼しました。
今ならまだ間に合う自治体も多いと思います。
大体、年内が学校、在籍級の決定です。
が、最悪1月末までならなんとか対応してもらえる可能性があります。
もう一度、支援級、支援学校を見学してはいかがですか。
小学校は子どもの気持ちが聞けないことも多く、親が背負うものが大きすぎて、一番迷うと思います。
療育の先生や園の先生など、関わりのある先生方に不安を伝え、話をしてみませんか。
どのような結論でも、迷いや後悔があります。
できることをやった、考えられるだけ考えた、と自分が納得できれば、この先、迷いが出てもまた納得して進んで行けると思います。
思い切り、悩んでください。
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自分の子のことではないのですが、
数年前ネット上で見かけた内容で、
投稿主さんは放課後等デイサービスの職員なのか、
同じくらいの知能指数で、支援学校に行った子と、支援学級に行った子を見たそうです。
支援学級に行った子は、支援学校の子より学力は高い。
支援学級は宿題があるけれど、支援学校はない。
身辺自立等、学力以外の能力は、支援学校に行った子の方が高い。
どちらを重要視して教育するかの違いなのでしょう。
しかし小学校の勉強なら、自宅で親が教えることもできるので、
支援学校で身辺自立や作業訓練、コミュニケーションの訓練を積んで、
自宅や個別指導塾で勉強するというやり方もありだと思います。
我が子が就学相談の時に、実際に支援学校で指導していたという人に聞いた話ですが、
小学校は支援学校、中学校は支援学級、その後高校に行ったケースがあるそうです。
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支援学校。私はいいと思います。
今、幼児だから差がわかりづらいけれど、小学校にはいるとはっきりしてきます。
子どものつながりについても、支援学校だって、娘さん以外はすべて重度でもないし、他学年の子といますしね。
一番いいのは能力に合わせてもらえることです。
あと、周りがみんな優しいわけではないので、それなりに差別する子はいます。小学校にはいって、親の理想道理のつながりがもてるかどうかもあります。
そして、打たれ弱い場合は不登校になる場合もあり、そうなると、ものすごくやっかいで、学力や友達の心配ではすまなくなります。
そして、上の学年にいくにつれ、支援学校にとおもっても、子供が拒絶することもよくあります。
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