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ADHD、ASD持ちの子がいます。小学2年生です。
今は普通級にいますが、診断もつき本当は支援級に移行させたいですが、本人が嫌がりなんとか普通級でやっています。
ただ病院からも放ディに行ってみてもいいよ!と言われたり、私も必要なんじゃないかな??と思い放ディも今検討中です。
学校で通級も通えるので、通級に通わせたいのですが、これも嫌がっています。
特性なのかいつもと違うや新しいことをやることに強い不安を感じるのか周りの目が気になるのか嫌だとばかりいいます。
通級への誘い方はどうしたらいいのでしょうか??
先生は苦手なことを治しに行くんだよ〜遊んだりお話ししたりするだけだよ!
と伝えてくれてるのですがあまり乗り気じゃないです。
でも私もなんとか通級だけでも行ってほしい気持ちです。
どのように伝えたら少しは言ってみようかなーと思えてくれるのでしょうか?
本人の性格上いけば行き出すタイプなので、この最初だけがいつも大変です。
本人は苦手なことなんてない!と言いますが何か言い伝えかたや、こんな方法があると言うのがあれば教えて頂きたいです。
よろしくお願いいたします。
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この質問への回答8件
知的障がいの無い子の場合は、学校における支援級の立ち位置に気付くので支援級に行くことを提案されている地点で<自分が出来ていない子扱いされている>となりがちです。
大人から見れば出来ないことをフォローしてもらえる生きやすい場なのですが、子供からしたら<都落ち>なので自分だけ友達から離されることへの不安、出来ないから追い出されるんだとなり自己肯定感は下がりやすいです。
通級を嫌がるのも同様の理由で自分だけ授業を抜け出すのは目立つから嫌。みんなから出来ない子扱いされたくない。などがあるかと思います。
放デイはまだ学校の子には見られないという点では良いのですが、プライドが高い子だと<通っている様な子と一緒にされたくない>と拒否する子も居ます。
本人が困らないことには必要性を感じないので難しいところです。
読んでいる限りでは<出来ないから行かされる>と感じているのが強そうなので、必要性を説くよりはまず体験してみる。「思ったより悪く無さそう」と本人が実感出来るのが1番かと思います。
友人の子も通級拒否していましたが「1か月やってみて!それでも嫌なら止めていい」としたら、通級の先生が優しく自分の話や愚痴を聞いてくれるし担任が周りの子に通級の説明をうまくしてくれたので通級行く時や帰ってきた時に「いってらっしゃい、おかえり」と声をかけてくれる子が居るらしくそれも嬉しい様です。
うちは、〇〇教室と同じようなことをするらしい、行ってみない?と強引に申し込みました。〇〇教室とは、療育のことなんですけどね。幼稚園の時に通った療育に良い思い出があったから、〇〇教室楽しかったよね、似てるらしいから行ってみたいなと思って、と誘いました。
正直言うと、子どもが〇〇教室に対してどういう気持ちを持っていたのか、楽しかったのか、全く知りません。ただ、親の私は楽しかった!私が、楽しかった、と子どもの記憶を塗り替えたのかもしれません。めちゃくちゃ強引ですけど、楽しそー、良さそーって明るく勧めました。
実は、子どもに勧める前にすでに申し込んでました。強引です。結果、子どもはよく分からないまま通級を始め、よく分からないけど授業を抜けなくちゃならなくて、でも何年かしたら自分に必要と言うようになり、通級で何してるの?と聞かれたら、苦手なことを練習してると答えるようになりました。
苦手なことを練習してる、と本人が言うのはめっちゃポジティブなんだけど、他人に言われるのはどうなんだろうと思うことがあります。まだ入ってもないうちに、苦手なことをなおすと言われたら、自分は悪いんだ、できない子なんだと思いそう…
どんなことをしているか説明できないでしょうか。苦手なこと…は曖昧なので、みんなでドッヂボールしたりボードゲームで遊んでいる、平仮名や漢字の練習をしている、音読、パズル、線つなぎ、クイズ大会、お喋り、そんなことを伝えてみては?お喋りが得意でないとか人前であまり話せない子には、先生とゆっくりお話するよ、でもいいし。(実際、うちの子は女子トークの練習といって、推しの話や最近はまってるものの話をしてました。アニメとかタピオカとか。)
私が〇〇教室みたいなと言ったように、療育でなくても何か楽しかった習い事や授業を挙げて、そんな感じ、でもいいのかもしれません。親が明るく楽しそうに話してみては?
人目を気にするなら放課後デイもあります。児童館や学童みたいなもの、で通らないかな?習い事と言ってしまってもいい。
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みなさんありがとうございました。
本人はきっとクラスから抜けていくこと1番気にしている感じがしました。
あと苦手なことを直しに行くという言い方もダメなんだ。と思ってるような気がしてよくなかった印象になっているかもしれないです。
とりあえずやってみて、ダメならやめたらいい!という言い方をするとうーーーんという感じでしたが、親が言うと嫌だとばかり言うので先生と話をしながら進めていきたいです。
なんでも初めてはヤダヤダというのですが、いざ行き始める大丈夫と言うことが結構多いのでゆっくり進めていけたらと思います。
放デイも支援級に入ってないからの理由で週一しか通えません。
放デイ、通級で支援していけたらなと言うことでした。
言語理解が低いので、そこで自分の気持ちや相手への対応などを学んでいってほしいです。
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支援を得るために動き、実際に診断がついたということは、何かの困り感があったはずです。
そのことについて「できない」とお子さんを否定するのではなく「クセ」として自覚させることも必要かもしれないと思います。
我が家は3年生の秋に同級生とトラブルがあり、通級を検討しました。
既に通級を利用している同級生がいて、温かく送り出す雰囲気もあったようですが、やはり嫌がりました。
度々同じ子達とトラブルになっていたので、ぶつからずに済む方法を勉強しに行こうと声をかけつつ、
普通級担任を通して通級担任と話し合い、まずは授業を抜けるのではなく授業後にお試し通級を受けてみようと誘いました。
両担任が話し合って進めてくださり、私はほとんどノータッチでした。
足に不自由がある人は車椅子を使うように、困り感には道具と練習があるという話はしたと思います。
どうしても学校で授業を抜けることに不安があるようなら、
きちんとトレーニングをしてくれる放デイで学ぶというのでも良いと思います。
両方嫌ではなくどちらか選ぶようにさせるのはどうでしょうか。
---追記---
あくまで通級を利用するならとしてコメントしましたが、
そもそもお子さんに合った支援は何かということを考えるなら、支援級の見学や体験も必要になると思います。
フェイクを交えつつお子さんの課題を開示されると、それぞれの支援のメリットデメリットがよせられるのではないかと思います。
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個人的には、学校でトラブルがあるタイプなら通級に通い、学校でも支援が必要な子と見てもらえるほうが助かると思います。クラスで困ったことを通級で解決・対策してもらうこともできます。担任と通級の先生が連携してくれたら非常にありがたい。(これは、担任によります。)
学校であまり困ってないけど、SSTがやりたい、運動療育をやりたい、友達関係で困っているので仲間作りや遊び方を習えるところがいい、勉強面のサポートがほしいなど目的を決めて放課後デイを探すのもよいかと思います。
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見学等何回かされたんでしょうか。
支援級に、ならば来年度からにはなるかと思いますが。
どちらに通うにしても何回か見学したり、担当の先生やスタッフとお話したり出来たらお試しは必要なんじゃないでしょうか。
やったことないことには不安が強いのは、発達の子は当たり前ですし。想像力もないですから、尚更実際に目で見たり体験したり、は必要かと思います。
来年度、支援級の先生が代わったり放課後ディのスタッフもかわる可能性もありますから、そこは伝えておいた方が良いかもしれません。
もし、既にしていればスルーしてください。
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