発達障害の子は親が色々頑張っても見返りが少ないらしい。
かと言って、色々頑張ってしまう。
英語が致命的になりそうです。
どのように勉強しましたか??
読めても書けないだろうなと思います。
asd.adhd.ldかもの人、
どのような勉強をしましたか?
英語塾に行きましたか?
言っても成果ないのかな、、、
みなさんご助言ください。
小4男子です。
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この質問への回答11件
英語が致命的だった息子は
現在は仕事で世界中飛び回ってる
言語はどうしてるかと聞いたら
四角い箱📱翻訳があるからなんとかなるらしいですよ
我が家は心が苦しくなるほど苦手なことなら、逃げるが勝ちの方針
周りからは浮いてたかもしれないけど汗
でもやりたいことがあって、そのために苦手なことと向き合わなければならない場面では本人が自発的に動いて努力するようになった
だから勉強って強制されなくても、必要なら本人が動き出すんだと思った
息子たち三人ともそうだったよ
苦手なことがあることは誰しもあることだし
苦手なことが他の人より多くても
得意なことが1つあったらラッキー
好きなことワクワクすることがあれば
なにか苦しいことがあったときも気が紛れるかもしれない
好きなこと得意なことの周りには共感できる仲間がいるかもしれない
できないことより
できること好きなこと
大事だと思うな
英語って難しいですよね🤔
私はASDと学習障害があり、
子どもの頃は英語が苦手でした。
解決法は【諦めない】でした。
17歳で不登校になってから、
40代後半の今にいたるまで
コロナやインフルで倒れない限り、
毎日1時間以上「語学の勉強」をしています。
アメリカ人だって30年連続1日1時間本を読む人は稀だから、私みたいなノロマな亀ですら、いつかは追い越します。つまり、
外国語の習得=諦めなかった者勝ち
だと思います。
でもね、
「必死で勉強しないと生き残れないと自覚している人間」って、往々にして自己肯定感が低いですよ。努力しないと社会からハブかれる…と不安なのです。
私は職場と家庭でドイツ語と英語とデンマーク語を使いますが「日本で家族の愛情に囲まれて暮らせてたら、こんな遠くへは来なかった」と思います。やはり、日本語で気持ちを表現できるリタリコは優しく温かい空間です。
多言語の見返りは、複雑なアイデンティティと表裏一体です。
もしも、英語の成績の伸びがイマイチでも、見返りとして“ありがたい”のは、
・無理をせずとも愛してくれる両親
・勉強よりも楽しい予定がある幸せ
・母国語で話して伝わる仲間と空間
蛇足:
ローマ字は日本語です。お子さんがローマ字でつまずいても、それは英語じゃないのだから諦めないでぇ!! むしろ、ローマ字に違和感を感じるなんて語学センスがある、、、とQ&Aを読むたびに思います。
それよりか、英語の成り立ちの歴史、英語以外のゲルマン語派に属する言語(デンマーク語など)を学ぶと、英語の理解度が増します。
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こんにちは。
「発達障害の子は親が色々頑張っても見返りが少ないらしい」
…トムさんが求める「見返り」って何でしょうか?
お子さん自身が頑張って、成績を上げること?
受け入れてくれる英語塾探し、お子さんが前向きに英語の勉強に取り組むことでしょうか?
子供のために頑張る親は、障がいがあろうが定型児だろうが、変わらないと思います。そこに『見返り』を求めますか?
我が家の子供達の場合。
私ひとりでは療育しきれず、放課後等デイサービスをフル活用しました。そこで「遊ぶ前に、まずは宿題をする」習慣付けから始めました。
娘の場合、鏡文字を書いてしまうことがあったり、漢字の書き取りでパニックに陥り、宿題に取り組めなくなったことがありました。
担任と相談し、娘が取り組める宿題量に調整してもらい、担任と娘の間の「秘密の約束」として、課題に取り組むようにしました。少しずつ、宿題量を増やしていき、他生徒と同量の宿題が出来るようになりました。鏡文字については、私が指摘するとパニックを起こしてしまうため、担任に全ての指導を依頼しました。
学校、放デイとの連携で、娘は一歩ずつでしたが成長していくことができました。
「塾」は、お子さんが行きたい!と言わない限り、なかなか成果が得られないと思います。まずは、生活習慣や学習習慣をつけることから始めませんか?
親の私達が頑張ったところで、子供は思うようには育ちません。「見返り」を求めてしまうと、親側が滅入るばかりです。
ただし、子供は何かのきっかけで、グッと成長することがあります。信頼できる先生との出会い。校外学習をきっかけに、学びを深めたい!と目覚めるパターン。
私がお勧めしたいのは「読書の習慣をつける」ことです。歴史漫画でも何でも良いのです。まずは、親子で図書館に行ってみてください。お子さんの興味のある本から発展して、勉強への意欲がわくかもしれません。
できれば、「見返り」は求めないで。
こちらが参ってしまいます。
担任との連携や社会資源の利用。自治体に設置してある支援センターに相談してみてください。
家庭でできることには限りがあります。医療機関や福祉サービスの利用、学校との連携、スクールカウンセリングの利用等。
無理せず、お子さんと一緒に歩むつもりで進んでいって欲しいと思います。
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ひらがなやカタカナを覚える時は、どんな感じでしたか? 漢字はどうですか?
他人の経験よりお子さん本人の経験のほうが有効なんじゃないかと思います。
わが家では、アルファベットは1階建て、2階建て、地下室ありの3種類に分けて覚え、
慣れた頃にadqgpbのように似た文字をゲームみたいに覚えました。
テンプレートと定規を使って◯と|で書いたりもしました。
単語は、駅の電光掲示板やゲームに出てくるものから覚えたり。
後は音楽ですね。
ちょうどBTSにハマったので一緒に歌ったり歌詞を壁に貼ったりもしました。
私の方が面白がって途中から嫌がられました。
フォニックスのカードゲームも買いましたが、これはあまりウケませんでした。
小学生の英語なんて、楽しいのが最優先だと思います。
楽しませてくれる英会話教室ならありかもしれませんが、やる気にならなかった時に怒ったらダメだと思います。
ところで。
子どもは、親の頑張りの成績表じゃない。
というのは、ずいぶん前にネットの向こうの先輩ママから教えてもらった言葉です。
これまでの投稿からトムさんは自分の限界を超えて120%200%頑張って、
思ったような結果が出ないと落ち込んだり腹を立てたりしている印象があります。
お子さんに見返りをもらうためにお子さんに手をかけるんじゃなくて、
トムさん自身が英語の本を読んだり歌を聴いたり、カリグラフィーに挑戦したり楽しむほうが効果的なんじゃないかなぁ
なんて思ったりもします。
私がDuolingoをやってると、子どもが私もやらせてって寄ってきたりします。
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私も息子の苦手どうしたら、、と悩みます。
小さな頃から悩んでました。
でも、苦手なものを無理して得意にする事は出来ないので、良い意味で諦めるも必要。
しかしながら放置はしない。
地道にさりげなく種をまく気持ちで、少しでも芽が出るように働きかける。それが凹凸さんの子育てかなと。
勉強できなくても、スポーツが得意で推薦がきて合格した、ASDの子もいるし、勉強得意で上位校に合格した子もいるし、両方得意ではなくても、行ける高校に入学する子もいるし。
発達があっても能力はひとそれぞれだから、発達障害の子はとひとくくりにするのは違うと思いますよ。
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ベアトレの先生は、本当に「発達障害の子は」親が必死にやっても「見返りが少ない」って言ったんでしょうか?
子どもと親は別人格なので、親の思ったような見返りが来るとは限らないのは、
障害があってもなくても同じだと思います。
これだけやってあげたんだから私が思ったように変わってほしいと思っても相手の気持ち次第なのは、
恋愛も同じだと思います。
>子どもは変わらないからペアトレ(親が変わる)なんだろうなと思ってはいたものの、我が子だから諦めるわけにいかず、次のステップへ
それって結局、
自分が想定する最低限の成績を取らせることを諦めないで、
頑張ろう、頑張らせようとするトムさんは変わっていないのではないかと感じます。
ペアトレの目標は、この子はこういう子なんだと諦めるんじゃなくて、
この子はこういう子なんだと認めることだと思っています。
そうだからこれが苦手なのねと認めて、だったらこうしてみようかって。
これがいいってネットでやってたからやってみてじゃなくて。
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