年中の息子は、言語遅延(発音の苦手な音があり周囲が聞き取りにくい)➕ASD疑で月に一度療育に通っています。
先日、言語聴覚士さんから、就学はどのようにするか?と聞かれ、特別支援級・通級・加配のような見守りがつく制度、など説明されました。
私は息子は通常級じゃダメなのか…と障害を思い知らされ落ち込んでしまったのと、下の子も連れて行っていたので、その日詳しく制度が頭に入っていませんでした。
そこで質問なのですが、皆さんは就学時はどのようにして通うか、誰かからアドバイス等を受けましたか?
周囲も発達障害の子を持つ友達がおらず、夫はASD疑でカサンドラ症候群状態なので頼れず…
私1人で息子の今後の選択をしていかないといけないと思うとしんどくなってしまっています。
お先真っ暗な気がしてこんな風に産んでしまって息子にも申し訳なく思います。
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この質問への回答3件
年長になると自治体で行う就学前相談があるかと思います。
普通級以外の選択肢がある方は基本みんなここで相談しているかと思います。
年中ならばそろそろ支援級見学など動き出した方が良い時期です。
実際入るかは別にしても支援級がどういう雰囲気でどういう取り組みをしているのか、どの程度交流(普通級で授業を受ける)をしているのかなど自分の目で見ておいた方がいいです。
今の普通級は親世代の普通級よりもずっと大変です。座学だけではなくグループワークやディベートなどもありますので特定の発音が苦手?だと結構苦労する場面は多いかもしれません。
低学年であればまだ前後左右の子と意見交換くらいかもしれませんが、3年生以上は一気にハードルが上がります。
支援級スタートし学校や行事に慣れることを優先し、慣れてきたら徐々に交流。交流を増やし行ける!!と思ったら翌年から普通級(通級)になど徐々にレベルアップしていけばいいと思います。
6年間は長いので支援級で入学したら6年支援級の1択ではないですよ^^
3年生で転籍を視野に入れている方が多い印象です。(理科社会書写グループワークなど一気に増える)
STさんは、みかんさんのお子さんが普通級ではダメと言っているのではなくて、
担当している年中さん全員に同じように案内をしているだけかもしれません。
普通級もいいけど、低学年の内は支援級で土台を作るのも良いですよといった程度の話かもしれませんし、
自治体の療育なら入学を機に小学校の言語通級に移ってほしいのかもしれません。
とりあえず、今支援を受けているなら、就学相談をしておいて損はないと思います。
自治体によって窓口が違っていて
教育委員会だったり学区の小学校だったりします。
お住まいの自治体✕就学相談で検索すると出てきます。
受けるかどうかはともかく、確認だけしておくといいですよ。
また、明日にでも園の先生の話を聞いてみるといいと思います。
今、何か特別な声かけや見守りをしてもらっているか、
小学校に入学前に話をしたほうがいいことはあるか、などなど。
私は、幼稚園の先生や療育の先輩ママに相談してました。
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支援がつく=通常級じゃない、と誤解されてるのかなと思いましたがいかがでしょうか。
例にあげてる「特別支援級」「通級」「加配のような見守りがつく制度」のうち、特別支援級以外の二つは両方とも通常級在籍のまま受けられる支援制度ですよ。
「通級」は、通常級に在籍しながら、週に1~2時間だけ授業を抜けて、お子さんの苦手部分の指導をしてもらえます。
苦手部分の症状が比較的軽いお子さんだと、放デイを利用せず通級指導だけで済ますケースもあります。
また、「加配のような見守りがつく制度」は、支援員のことだと思います。
これは通常級のクラス全員に対して1名の支援員が配置され、全員の様子をみながら困ってそうな子がいれば手助けしてくれる制度です。
なので、この場合もお子さんの所属は通常級です。
うちの子も小1~小2の時は支援員さんにとても助けていただきました。
>誰かからアドバイス等
私が相談にのってもらったのは、療育の心理士さん(定期的に個人面談がある)と、市の教育委員会がやってる就学相談(年長の春頃に相談)、それに年長の夏ころに小学校を見学に行った際には校長先生にも相談しました。
うちは迷いに迷って、やっと決めたのは締め切りギリギリの11月頃でしたよ😅
分からないことは何でもプロに質問するのが、自分の精神を安定させる近道だと個人的に思います。特に学校で利用できる支援や合理的配慮は学校ごとに内容や方針が違うので、直接に聞くのが一番早かったです。
通常級で入学しても支援級で入学しても、入学した時点の所属級は長い人生にさほど影響はないので大丈夫ですよ。支援級で入学した場合も、学年が上がった時か中学入学のタイミングで通常級に移るお子さんも珍しくないです。
このサイトの検索窓で「通常級 支援級 選択」などで検索してみることをお勧めします。
それぞれにどんなメリット・デメリットがあるか、先輩ママさんたちがどんな理由でどちらを選択したかの事例がたくさん出てきて、参考になるかと。
ご主人が頼れず心細いと思いますが、お子さんに何らかの支援が必要ということは、逆に言えばプロの手助けをたくさん利用できるということでもあります。
発達凸凹児への支援方法は健常児にも有効なものばかりなので、どんどんプロに相談して頼って欲しいと思いました。
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