…昨年夏から施設に入った母がいます。11月頃からその問題のきっかけについては母から聞かされていたのですが…その母に更なる問題勃発!!そもそもキッカケと言うのは、真夜中に扉を叩いて起こしに来る利用者が居ると、11月中旬頃?から、という内容でした。が…その利用者とは、気が合う所もあり、途中までは仲良く出来ていたそうなのですが、母がその人が起こしに来る件で嫌気がさし、喧嘩して仲違いしてからは、その人に物を隠される様になった、と言うのです。母が部屋にいるのにその人が入って来た、とも。しかし、そもそも盗まれてる訳ではないので、施設スタッフにも探してもらって、見つかるんです。最終的には。そして、施設スタッフは、その母が言うどちらも、その人がやっている現場を目撃されていないそうなのです。真夜中に扉を叩かれるという件ではスタッフさんも忙しい中、扉の前で見張ってくれたそうなのです…が。…家にいた頃も母は、認知がおかしくなってからは、よく物を無くし、見つけられなくなっていましたし、その度に、こうこうこうで、使ったからここに置いていた筈なのに…おかしいなぁ、と長い説明を、都度繰り返していました(困)…正直、今回の件も側から見たら狂言みたいになってるのではと私も危惧しておりました。…すると案の定、先日お届け物を施設にしに行った時に、スタッフだけでなく、他の利用者にもその話をするものだから、逆に母と仲違いした利用者が、他の人からも何か言われる様になって、食堂などに顔を出しにくくなっていて施設としてもとても困っていると…母の入所時の案内担当スタッフさんから言われてしまいました。その事で施設側も対応を考えさせられていると。そして、今後の状況によっては私も含めた話し合いの為のご連絡をするかもしれません…と。半年かけて探した施設なのに…(T ^ T)。しかもまた施設を変えるとなると一度府営住宅に戻ってくる訳ですが、またあの面倒な手続きが必要になるかもしれません。…もう私はほとほと困っています。…年末年始こちらに里帰りさせた所だったのに。(母を施設に送ってからの年始から20日くらいまで、酷い風邪による高熱で寝込んでしまいました)今でさえ届け物が頻繁にあり、私にとっては結構大変なのです。…そんな私ですが、もう今年1月で52です。しかし、私自身の為の、外の世界との繋がりがなかなか持てません。今年こそは、自分の人生と向き合うつもりで就労支援Bなども、考えていましたが、ズルズルダラダラと問題が起きるのではなかなか自身のことに取り組めません。他の人には可能かもしれませんが、私にとってはエベレストの如く大きいと感じる問題が生じると、他の事を考えたり、取り組んだりすることがかなり難しくなります。無理にそれをやろうとすれば、適切なタイミングで適切な相手に助けを求められず、自分で抱え込んで体調を大幅に崩してしまうのです。
いつでも自分自慢、他人の話をすぐ自分の話に変えてしまい、私が居なければ…私がやらなければ!!が口癖の負けず嫌いだった母には、多分きっと、そんな私のことなんて理解出来ないのでしょうが…(しかし、そんな母も認知がおかしくなる前から、片付け整理整頓はかなり苦手でできていたとは言えません。本人は認めませんでしたが…)とりあえず明日は母のペースメーカーの方の受診に姉達と行くので、母を施設に迎えに行く迄に、少しこの話をしようかとは思うのですが…。母と長年住んできた私と、早々と嫁いで家を出ている姉の間には、母の件については温度差がある場合があるので、相談して返ってしんどくなる事も有るけど、とりあえず話してみるつもりですが…
母には、自立して欲しいし、私も自立させて欲しい…。そうする為にはどうしたら良いのでしょうか…施設…変えないとダメなのだろうか…。苦労してまた、施設を変えても一緒になる気もするんですよね…
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この質問への回答4件
ざっくりまとめると、⇩こういうことで宜しいでしょうか。
・認知症のあるお母さんが入所している施設で、他の入所者との間でトラブルを起している。
・ポクポンさんは発達障害があって就労支援Bの利用を検討している
・お母さんが退所させられるのではないかという不安と先の見通しの見えなさから、ポクポンさんは自分のことに手が回らなくなり困っている
・お姉さんがお母さんの問題に対して距離を置いている感じがつらい
まず言えることは、お母さんが施設内でおこしたトラブルに対して、ポクポンさんは一切の責任を負わなくていいということです。
入所契約を結んでお金をお支払いしている時点で、お母さんの生活にかんする責任の所在は、ポクポンさんではなく施設側に移ってるんですよ。
なので、施設でのトラブルの対応は施設にお任せしましょう。
ポクポンさんはお母さんと同居していた時と同じように、お母さんの言動の責任をとろうするから、つらくなっているんじゃないでしょうか。
お母さんの言い分は職員さんの対応から想像するに、おそらく認知症からくる被害妄想の可能性が高そうに思うので、まともに信じない方がいいかなと。面会の時はだたの愚痴だと思って、「そうなんだね、困ったね」と相槌をうって聞き流してOKです。
ショックかも知れませんが高齢者あるあるなので、ポクポンさんはひとっつも気にする必要はありません。そんなお母さんに会うのがしんどければ、荷物だけ届けて面会をしばらくやめたって構わないんですよ。
介護施設では、例えば他の人に対する激しい暴言・暴力が常態化しているとか、自傷・他害の危険性が高いなど、よほどのことがないと簡単に退所はさせられません(そういう判例があるようです)。
そもそも「物盗られ妄想」は認知症の典型的な症状ですし、入所者同士での「あの人が悪口を言った・言わない」などのトラブルもあるあるなので、それを理由に介護施設からの退所を勧告されることはまずないかなと。
今後、施設側から話し合いの申し出があったとしても、その内容はトラブル防止のための相談(例:部屋の移動、ケアプランの変更、専門医との連携や服薬の打診など)になる可能性が高いと思うので、その点は安心していいのではないかと思います。
(続きます)
(続きです)
お姉さんとの関係についてですが、お姉さんはポクポンさんの発達障害のことはご存じなんでしょうか。
ポクポンさんがいま背負っている作業の負担が大きすぎると感じてる場合は、お姉さんや、ほかのきょうだいがいればその方や、お母さんの親族などに分担をお願いできればそれがベストかなと。
自身の障害や状況を説明して、お母さんのための作業を担っているせいで自分の生活が成り立たず、つらい思いをしてることを話してみては。
いまあなたが担ってる作業をリストアップして、お姉さんや親族にどれかひとつでも分担してもらえないか相談したり、施設側でやってもらえる有料サービスがあれば、お姉さんや親族にお金の負担をしてもらえないか相談する手もあるかなと思います。
また、お母さんの施設に行った帰りにでも、役所の福祉課に寄って相談支援担当の方にご自身の相談をしてみるのもいいと思います。いまポクポンさんが介護と障害のダブルケア状態でとてもつらい思いをしていることを話して、就労支援を利用したくてもできずに困ってることの相談にのってもらっては。
どうか一つでも、お母さんのために使っている時間や手間を減らして、自分のために使えるようになることを祈ってます。
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sacchanさん、
そう簡単に追い出されるシステムでは無い、と教えてくださり少し不安が軽くなりました。そしてとても解りやすい内容で読みやすかったです。ありがとうございました♪
ところで、まず、姉が私の発達障害を知っているか?ということについては、はい。です。知ってます。…姉も、(私なりの表現でスミマセン)ペーパーテスト上は頭良く見えちゃう発達、なのです。私が現在通院している心療内科にも通院したことがありますが、ハッキリと症状や傾向は教えてくれたことがないので私も詳しくは解りませんが…。そして、私以上に空気が読めず、50後半になっても空気か読めずに、言わなくて良い事を言っちゃう人、です。ただ多分私は母もなのだと思います。母は昔から片付けられない症候群でした。
ところで、やっぱり母のあの被害妄想的な言い方は認知症のせいなんですね。姉は年数は浅いですが、ケアマネをしており今朝の母との通院の時も、「認知症の被害妄想やでそれ」と言われました。
それと、私の家族は母以外には今姉だけです。(父は母と離婚後、平成元年に他界。おそらく父も発達障害による2次障害で鬱を患っていたと思われる)そして、母の弟と妹も居るにはいますが、母弟は神奈川、そして年上の奥様を介護しており、大変なのとご本人が耳が遠くなり電話でも話せなくなったことや、母の兄弟の中でも厳しいタイプと言われていた人なので、厳しいことを言われそうで怖いのと、自身の状況をどう話して良いかわからず、疎遠気味です。母妹は奈良で、これまた旦那さんのご両親と妹さんの介護をしていますが、母の妹ながら、片付け大得意のインテリアセンスの塊でスーパーおばさまなのですが、先の理由でお忙しい為、私の弱音や愚痴をLINEで聞いてもらってます。因みに私、母、姉家族は大阪在住です。なので、現在通院に関して、たまに購入が必要な生活用品などは姉(そして甥)の力を借りている状態です。
ただ元々施設に入る前は長らく母は私と同居していたので、母の着替えや母が使っていた物で必要と言われたら私が持っていくことになります。
実は今日も、通院の帰り母の部屋を皆で尋ねて物を減らせば母が物が無くなったり、探し物をしてしんどい、というストレスが減るのではと、通院時運転手をしてくれる甥からの提案で、私、姉と甥とで、母の施設部屋を片付けました。(スミマセン続きます)
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なるほど。
お姉さんも発達障害で通院歴があり、しかもケアマネさんをされてるんですね。
お姉さんが発達障害に対する知識も、高齢者介護に対する知識も両方もってるのは良いことですね。
甥っ子まで動員してポクポンさんの手助けもしてくれてるようですし、お姉さんがお母さんの介護問題から距離を置いてるということはないように感じます。
ただ、重点を置いてる部分がポクポンさんとは違うのだろうなという印象です。
ポクポンさんは、お母さんの心情に寄り添おうとして精一杯できることを頑張っていらっしゃる。
でも一方で、その頑張りがお母さんの生活や人間関係の改善にはうまく反映させられず、キャパオーバーの原因にもなってしまってる訳です。
お姉さんは職業柄、そういう介護の関わり方をしていると介護をする側が振り回され潰れてしまうことを、よく知っているのだと思います。
私も昨年、認知症→脳梗塞発症で施設入所した義母を看取りました。
認知症のある高齢者は、不安感を感じると不穏状態に陥って、トラブルを起こしたり予後が悪くなることが多々あります。
なので、本当に起こった事かどうか分からないお母さんの訴えをそのまま聞き入れるのではなく、「お母さんには何かよく分からないけど不安感や不快感があるのだろうな」程度に受け止めることをお勧めします。
そして、お母さんの不穏対策としては、お母さんに安心感を感じてもらう方法を、施設の方に相談して考えてもらうのがいいんじゃないかと思います。
それと、あなたの就労支援利用については、思い切ってお姉さんに、
「就労支援Bを利用して自分の問題を何とかしたいから、今まで通りお母さんに荷物を届けに行くのをやめたい」と相談してみてはいかがでしょうか。
お姉さんはその道のプロですし、ポクポンさんとの関係はそれほど悪くなさそうにも思うので、冷静な意見やアイデアをくれるんじゃないかと思います。
最後に。
実はうちの息子がお世話になってる相談支援専門員さんはASDの当事者なんですが、ASDの方は物事をオブラートで包むような言い方をせず、事実は事実として冷徹に話してくれてウソがないので、私は結構信頼できるなと感じています。
お姉さんも、冷静な意見をくれるんじゃないかなと思いました。
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