訪問リハビリについてご相談させてください。
自力でおすわりができない(座らせると座る)、両手両足のずり這いをする(左右差あり)、つかまり立ちが大好きな生後10ヶ月男児です
現在、病院から指示を出してもらい、週1回訪問PTに来てもらっています。
これまで、這うと背中の筋肉ばかり使うので、這わせないようにして座位を練習するように言われていて、家庭でもその方針で対応してきました。
ただ、子どもが最近つかまり立ちをしたがるようになり、先週は『つかまり立ちは仕方ないけれど、足が曲がったり負担をかけるからなるべくさせないように』と言われました。
ところが今日になって、『本当はもっと這わせてほしかったのになぜしなかったのか』と言われました。
さらにこれまでの経過について、親がちゃんと体の左右差をケアしなかったから子供の発達が遅れた。発達の失敗だと何度も叱責されました。
こちらも疑問に思い、「這わせると背中しか使わないって言われたから這わせてなかった」というと「這わせるなとは言ってない、こちらの勘違いだ」と言われました。
これまで受けてきた指示と現在言われていることが違っていて、家庭でどう対応するのが正しいのか分からなくなってしまっています。
子ども自身も座るより立つことを強く嫌がらず、今のPTの指示だけでは家庭での対応が難しいと感じています。
この子は今何を優先してリハビリすべきなのでしょうか?
腰がグラグラなうちはつかまり立ちはNGなのでしょうか?
おすわりはいはいの前に立たせてしまったことはやはり大きな失敗なのでしょうか?
次に評価があるのが少し先なので
それまでに何をしてなくて何がダメなのかを別の目でお聞きしたいです。
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この質問への回答6件
ハイハイを長くした方が、背筋とか感覚統合とかにはいいと聞きました。 とはいえ、うちの子(もはや成人)の幼少期には訪問リハはなかったし、健診で引っかかって病院に行き、ハイハイの姿勢や腹ばいをさせて、と言われました。結局、嫌がって唸るので少しの時間しかしませんでした。 子育てって、そんなにきちんとやらなくてもいいと思いますよ。 こちらがきちんと言われた通りにやろうとしても、そうできないこともありますし。これからも、多分多々こうなってほしいとか希望を持って接してもそうならないことの方が沢山あります。 ここは、専門家の方は少ないですから保健センター等に行って実際診てもらってアドバイスしてもらうとよいかと思います。 ちなみにうちの子は、1歳までずっとねてました。寝返りさえもしませんでした。 初歩も遅めでしたが、ちゃんとあるけてます。 要は、最終的には遅くても立てて歩けるようになればいいわけですから。 あまりPTさんの言うことに一喜一憂せずに、お子さんの成長を見守るとよいかと思います。 シルバーウィークにでも気分転換するのもよいかと思いますよ。
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