2016/04/12 20:42 投稿
回答 3

ダウン症の6歳児ですが物を口に入れる癖が治りません

6歳になるダウン症の息子ですが、なんでも口の中に入れようとする癖が治りません。
まだ赤ちゃんのときなら、危険なものは高い場所や棚の中に入れて手の届かない場所に置いておけたのですが、 身長も大きくなり、物色できるようになってこちらがヒヤヒヤする場面が増えました。
成長とともに口に入れる頻度は下がっていますが、今でもたまに口にします。
この癖は治らないのでしょうか?また対処法などあれば教えてください。

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この質問への回答
3件

https://h-navi.jp/qa/questions/26187
2016/04/13 20:12

カプチーノさん、はじめまして

1つお聞きしたいのですが、息子さんは何で物を口に入れたがるのでしょう?
その理由によって対処法も変わってくるのかなと思います。
正直、治るかどうかや解決策はわかりませんが、何かしら理由があると思います。
口に入れても安全なものを試しに渡してみて、口に入れたあとで質問をしてみるのはどうでしょう?
「何で口に入れたの?」「美味しいの?」とか…

たしか黒柳徹子さんの本の「窓際のトットちゃん」のなかに、口の中でハサミをチョキチョキしたことが書いてあったのを思い出しました。だいぶ昔に読んだので詳しい内容は覚えてないです、ごめんなさい。
あまり参考にならずにすみません(><;)

https://h-navi.jp/qa/questions/26187
2016/04/21 17:03

物を口に入れるのは、苦しい気持ちやつらい思いを上手く伝えられず、がまんしている状態です。
本来そのような不快な感情が沸くと、こどもの場合には、泣く、お母さんにしがみついて離れない、ダダをこねる・・・という行動であらわすのが本来なのです。ですが、ハンディを抱えたお子さんの場合、そのような気持ちを自身が抱えていることに気がつきにくいのです。つまり、通常無意識でこなしていくことが、上手くいかないのです。
もちろん、おかあさんの責任などということではないのですよ。

”泣く”という行動は、口を大きく開け、大きな声で苦しさを吐き出しますよね?
つまりは苦しい気持ちを、本当は口から思いっきり吐き出せればよいのです。でも、そうはいかない何かがあって口に蓋をするように物を詰め込むと考えられます。
それが証拠に泣き方にもいろいろあって、
「泣いてはいけない!」と思いながら泣くこどもの泣き声は、喉に力が入ってしまい「ぎゃー!」という耳障りな声になってしまうのです。
泣きたくなったら「泣いてもいい!」と知っているこどもの泣き声は、「うわ~ん!」と伸びやかな声で、しかも涙をぽろぽろ流してちょっとマヌケなかわいい顔で泣きます。
このような場合、「泣いたカラスがもう笑った」というように、泣いて吐き出して、お母さんに気持ちを受け止めてもらってすっきり!!という、好循環が生まれます。

不の感情が心に溜まってくると口に物を入れていきますから、ちょっとだけ、その口の中のものを、入れないようにサポートしてみて下さい。(そっと!優しく!)きっと激しく泣き出します。それは、こども自身は意識していないところなのですが、泣きたかったり、苦しかったりするからなのです。

ではどうするか?
無理やり、やめさせたりしないことです。
他の癖に移項してしまいます。

日常お子さんの泣く場面がどこにあるでしょうか?
意外と泣くことイコールいけない事と、誤解しているおかあさんも多いのですが、
あまり派手に泣き続けられても困りますが、泣くという正しい感情の吐き出し方法を教えないままに成長してしまうのはちょっと危険かな、と思います。
お母さんの許容できる範囲でよいので・・・たとえば、転んで怪我をしたら(大手を振って!!)
「思いっきり泣いていいよ!」と受け止めてあげて欲しいのです。

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https://h-navi.jp/qa/questions/26187
まなまささん
2016/04/14 13:51

カプチーノさん、こんにちは。
私の息子は自閉症で同じく口に入れてほしくない物をガジガジかみかみします。
カプチーノさんのお子さんがどういう状況で口に入れているのかが分からないのですが、うちの息子はテレビを見る時が多いです。口に入れていると集中できるようですが、できるだけ止めて欲しいので声かけはしています。あと口に入れたものの匂いを嗅がせたりなど。でもあまりダメなどと強くいうのはよくないと言われました。
ガムなど食べれるならシュガーレスガムをあげるなど別対応で落ち着くならいいですよね。

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