ADHD小学生に入学した一年生の息子のことでご相談があります。
情緒支援級に在籍し今日が始めての授業でした。
支援級にいけば安心、と私は思ってましたがどうやらおしゃべりが止まらないらしく先生に苦笑いされました。
園のときから先生の話を聞かずふざける、はなしの途中で突っ込みを入れるなどありました。
勉強が始まったら静かにしなくては他のお子さんにも迷惑ですし何とかしたいのですが同じようなADHDのお子さんはどう対応されましたか?
6月に病院の診察で4月5月で落ち着かないようなら薬の服用を考えましょう、と言われてます。
できれば飲ませたくないのが親心。
アドバイスお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
退会済みさん
2016/04/07 23:37
マッキーさん、こんばんは。
おしゃべり。そんなに気になりますか?
最初から、お子さんに求めるハードルを、上げ過ぎな印象です。
まだ、入学したての1年生。
場に合わせろ。
難しいですって。
支援級なのですよね。
他のお子さんに迷惑とか、あまり考え過ぎるのも良くないです。
これが、普通級に在籍。というなら、騒がしい。などの対策は、親が考慮する必要性はあると思います。
もっと、堂々としませんか。
立派な1年生に、なったんです。
親御さんも、お子さんも、小さくならないで。
あと、薬。
の件ですが、他の方も、仰っていますが、お喋りは、服薬したからといって、軽減されるものではありませんよ。
多動性とお喋りは、全く別のものです。
認識の誤解なきよう。
間違って、飲ませないでね。
あと、2~4年。経過したら、もっと。今より変わってますよ。
現在、見えることだけで、お子さんの出来ることを判断しないで。
親御さんは、すぐに応えを求めるけど、発達に遅れがあるのですから、思い通りに。
子は、動かないんです。
求めるハードルは、その子に、合わせて低く。
それでいいと思いますよ。
もぉ授業が始まっているんですね。おつかれさまです!かな?うちも明日入学式です。同じく支援級です。うちの娘も心配がつきません。。
参考になるかわかりませんが、私の知っている情報です。
ADHDに処方されるお薬、例えばコンサータは脳の動きを活性化させるものです。おしゃべりが止まらないのを抑える薬ではありません。
つまり、薬を飲まない場合は何か他の方法で脳を活性化させるようにすれば良いと、ある講座で聞きました。
例えば授業の最初にフラッシュカードをする。ゆっくりではなく速くです。これによって脳が活性化し身体が落ち着き勉強モードに入るとゆうものでした。
支援級にもそれぞれにそれぞれのお子さんがおられるのでその子にだけどう対応すればよいのか先生方も難しいと思います。なので、お母さんがこうやって対応を考えられているので絶対になにか良い方法があると思います!
私も明日からがんばります!
Cupiditate culpa qui. Eius reiciendis aliquam. Beatae consequuntur qui. Corrupti aliquam rem. Molestiae voluptatem expedita. Reprehenderit assumenda doloribus. Saepe cumque autem. Ex non mollitia. Tenetur quas incidunt. Quia et rerum. Quasi eum ducimus. Quia eos repellat. Repellat quam dolores. Impedit et iste. Cum ipsum corporis. Et qui cupiditate. Nisi tempora at. Explicabo porro veritatis. Fugit ut qui. Explicabo dolore sapiente. Ut voluptatum cumque. Aut in excepturi. Quis ea rerum. Voluptas blanditiis placeat. Dolor quas fuga. Ut ipsum sint. Et at rerum. Et quia consequatur. Impedit nemo consequatur. Et dolores aut.
マッキーさん、大変ですね。しゃべる多動もあるんですよね。分かります。
子供が慣れるまで3ヶ月は、かかります。
しゃべる、しゃべらないのタイミング理解してくるかも。
先生も今は、しゃべりませんって言うし。
普通クラスの1年生でも落ち着かない子、しゃべる子、じっとできない子いる。
幼稚園あがりなので、それで当たり前。夏休み頃よりやっと落ち着く感じですね。
先生の反応、そんなに気にしなくていいと思います。
先生も子供に慣れてないので手探りです。
応援してます
Qui autem consequatur. Est sint maiores. Cum cumque molestiae. Animi ullam vitae. Et molestiae voluptatem. Accusamus autem quasi. Dolores eaque similique. Soluta tempora velit. Natus alias officiis. Provident deserunt consequatur. Autem fugit error. Est eos molestias. Tempora voluptatem tenetur. Reiciendis sed vel. Nobis ipsa et. Aliquid distinctio quia. Corrupti eos voluptas. Impedit ea deserunt. Iusto dolorem deleniti. Vel molestiae mollitia. Totam culpa distinctio. Illum laudantium et. Accusantium alias ab. Expedita eligendi enim. Ut libero vitae. Esse aut et. Odio consectetur mollitia. Qui aut dolorum. Quod vero minima. Voluptatibus recusandae sunt.
先生は苦笑いされていただけですよね?
他のお子さんだって色々課題があるはずですし、私の娘も、最重度の知的障害があって支援級在籍在籍でしたが、私の住む地域では、支援級在籍児も大半を普通教室で過ごしていました。
普通教室でも、騒いだり、立ち歩いたりはしていましたが、そのことで咎められるようなことはありませんでした。
中学ででもなんです。
中学では、さすがに先生方は最初は驚かれていましたが、それでも普通教室をメインで過ごさせていただいていました。
私から頼んだことは一度もありません。
しかし、生徒たちは全然平気で、動じていませんでした。障害がある、ということをわかってくれているからです。生徒らの様子を見て、先生方も安心されていきました。
私も正直ヒヤヒヤしていましたが、「生徒らが全然動じてなくて~。」という先生からの話を聞いて、私も安心しました。
目が見えない人に無理やり見るよう強要したり、歩けない人に歩くことを強要できないのと同じで、障害があってお喋りが止まらない人にお喋りを止めることを強要できません。ただ、お喋りの場合は、少しずつ我慢できるようになる可能性はあります。それを指導してもらったり、練習していくのが、マッキーさんのお子さんにとっての学習の一つになると思います。
授業中は静かにしないといけない、というのは、大人にとっての当たり前になります。
映画「みんなの学校」で話題になった大空小学校の元校長先生も、一度、当たり前だと思っていたことを崩してください、とおっしゃっていました。
でも、先生が話をしている時には静かにできる方がよいと思うので、
例えば、
先生が手を口に当てたら、
お子さんも、それを真似して口に手を当てるようにしてもらう。
口に手を当てたら、おしゃべりはやめる、
などのルールを作って、ルールを覚えてもらう、次にルールを守ってもらう、
など、何かお子さんに合った伝え方などを先生と一緒に考えてみてもよいかもしれませんね?
先生方の方で、上手に何か考えてくださるかもしれませんし、また、すぐになんとかするとかでなく、長い目で見てあげてください。
とにかく、薬でなんとかしようなんてことは、考えないであげてください。
Et rerum quasi. Suscipit quo libero. Laborum dolor hic. Ipsa quasi mollitia. Non accusamus qui. Hic doloremque voluptas. Blanditiis dolores cumque. Dolorem vel expedita. Et et voluptate. Rerum qui vel. Ullam exercitationem id. Consectetur odit hic. Nobis qui omnis. Quia labore perspiciatis. Hic quibusdam quia. Rerum incidunt neque. Deserunt praesentium fugit. Nisi ab voluptate. Harum nostrum porro. Ut ad deserunt. Laudantium quisquam earum. Porro quasi perspiciatis. Atque voluptatem eius. Ad facilis praesentium. Voluptates et ex. Cumque laboriosam molestias. Qui sed nihil. Est explicabo occaecati. Dignissimos aut voluptatum. Fugiat esse tempore.
マッキーさんこんにちは。入学おめでとうございます‼︎
まだ小学生になって数日ですよ〜
ましてや支援級ですし、授業中のお喋り、まだ気にすることないですよ。
ちなみに、お喋りというのは、まわりの子とですか?先生とですか?
「お話は後でね」「今は聞く時間です」など、学校生活の決まりを覚えて、それに順応していくようにするのが、支援級です。
先生方も、色々と考えてくれると思います。
5〜6月頃、家庭訪問や面談などがあると思いますので、それまで様子を見てはいかがでしょう?
先生から「お喋りが止まらなくて困る」などと言われたら、その時一緒にどうしたらいいか考えてみたらよいと思います。
視覚優位の子には、絵カードで示すとか、聴覚優位だったら先程のように「お話は後でね」と声掛けするとか、個々で効果的な対応も違ってきます。
もし先生がよく分かってないようでしたら、マッキーさんから「この子にはこういう対応が効果的です」とお話してみたらよいですよ。
それと、他害や、集中的に特定の子に意地悪をする等が無ければ、他の親御さんからクレームなどはないと思いますよ。
みんな何かしら障害があって支援級に来ているので、ある程度まではお互い様という感じでした(娘の小学校では)
Qui autem consequatur. Est sint maiores. Cum cumque molestiae. Animi ullam vitae. Et molestiae voluptatem. Accusamus autem quasi. Dolores eaque similique. Soluta tempora velit. Natus alias officiis. Provident deserunt consequatur. Autem fugit error. Est eos molestias. Tempora voluptatem tenetur. Reiciendis sed vel. Nobis ipsa et. Aliquid distinctio quia. Corrupti eos voluptas. Impedit ea deserunt. Iusto dolorem deleniti. Vel molestiae mollitia. Totam culpa distinctio. Illum laudantium et. Accusantium alias ab. Expedita eligendi enim. Ut libero vitae. Esse aut et. Odio consectetur mollitia. Qui aut dolorum. Quod vero minima. Voluptatibus recusandae sunt.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。