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4歳 自閉症男児の母です。
今まで色々な方のお話を聞いてきた中で、「素直に周りの助けを受け入れられる子に育てたほうがいいよ」というのと、「この子が困らないように、生きやすいように、この子のことを理解してくれる人を増やす努力をしている」というのがとても印象的で、自分の子もできたらそのようにしたいと思って日々頑張っています。
実際まだ喋れないので憎たらしいことも言えないのもあるかもしれませんが、先生にも可愛がられ、私自身も周りの人に子供のことを把握してもらったり、理解者を増やす努力はしています。
みなさんは自分のお子さんに対して、「こうなってくれたらうれしいなぁ」とか、具体的に働きかけていることってありますか?
参考までに聞かせていただけたらありがたいです!
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この質問への回答4件
お疲れ様です。頑張っていらっしゃいますね。
アスペADHD、高1の息子がいます。うちも味方を作ることは大切にしてきました。
学校側が理解をしてくれなくて、二次障がいを起こして不登校になって…。
そんな苦しいときに出会った先生が「チーム○○(息子の名前)」というのを作ってくれて、たくさんの
支援をしてくれました。
今ではほとんどお会いすることはない方達なんだけれどね。たま~に会うとお話ししまくります(笑)。
その時の経験もあって、味方になってくれる人作りは今でも意識しますね。
あとは息子自身が「強くて優しい男になるっ!」と小さいころから言っていたので、そうなるように
サポートしてきたかな。途中で「強い=暴力」と勘違いをしていた時期もありましたが、どうにか「心の
強い男」という方向に誘導しました。
それと昨年、高校の見学をしたときに部活の見学もしたんです。その時に顧問の先生に「他人から好か
れる人間になりなさい」って言われたんですね。好きになってもらえれば、色々と教えてもらえるよって。
それからは「人に好かれる人間になる」ということも大切にしています。
ちなみに息子はその部活に入部しましたが、先輩たちにかわいがってもらっているようです。↑のような
先生から指導を受けている子だから、良い子達が多いみたいです。
最後になりましたが「めざせっ、納税者!」。立派に働いてくれ~って思っています。
ちぇぶ17さん。
素敵な育児をされてるんですね。なんか伝わってきます!すごーくがんばってる!!
毎日お疲れ様です。
うちにも同じように4歳の頃はほとんど喋れなかった小1の自閉症児がいます。三歳に自閉症の診断がおりて、その時から、いや、その前からずーっと思ってることは、幸せになってほしいということ。幸せを感じてほしい、僕は生きててよかった!うれしいな!楽しいなって思ってほしいということ。
そのためにしてることは、彼の好きを全力で応援します。トーマスが大好きだからしょっちゅう図書館通いでトーマス絵本を借りて何度も読んだり、牛乳パックでトーマスの仲間達を作ったり(100体は作ったなぁ)好きなシーンの絵を一緒に書いたり。
彼の要求は(トーマス書いてー、作ってー)、スケジュールでいつやるかを相談しカレンダーに書き込みます。口頭だけじゃなく、必ず目で見てわかるように伝えます。
今日はできないけど、いつならできるということが分かると、しつこく言ってくることもありません。
スケジュールのカレンダーと筆談用のメモは我が家の必須アイテムです。
好きなことを通して、コミュニケーションのスキルが上がってきて、今は子供とコミュニケーションとるのがすごく楽しいです(^∇^)
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お母さん、本当に頑張っておられるのですね。
うちの娘はアスペルガーで小2から不登校です。
人の気持ちに敏感でとても優しい子に育ってくれています。
その分、傷ついたり疲れたりすることも多いと思うので、自分の心や体のサインを感じ取って、必要なときは休むことができる子になってほしいです。
あとは、やっぱり「助けて!」をいえるようになってほしいですね。
助けを求めることができたら、必ず手を伸ばしてくれる人はいますから。
今のうちから娘を助けてくれる人の輪を作っていきたいと思っています。
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ホントハードル高い意見ですね。
うちの息子は、自己肯定感低すぎて他人や私が息子のすごいとこ伝えてもネガティブで伸ばしたあげようという母親の思いも届かず。
不登校の末、不登校専門中学校に繋がりました。そこで、先生が息子のいいとこ、できることが伸びる関わりやチャレンジをして成功体験いっぱいして自信がつきました。
反抗期の時自分と発達障害、そして将来をじっくり考えました。
そして高校に行ってます。
親がどんなにお膳立てしても本人が親の気持ちについていかない事もある。
うちの子は、人の誉め言葉を素直に受け止める事できるまでに随分かかりました。学校生活は、競争社会だし、比較もある。でもそうじゃなくてもいい道を選んだのも大きい。
中学校でこだわりも随分薄まりました。自然な感じに。
自然にそういう時期がくるのを待つのも1つだと思います。
小さい時は、余計なレール引こうとしたり、先回りして安全にと思ったり色々しました。
それは、結局親満足だけで子供のニーズに合ってないと学習したから。
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