生後九ヶ月半です。最近、ちょうだいと言うと物をわたしてくれて、わたした後はパチパチをするようになりました。あと、指をさす動作も少し見られました。
こうゆうことをしても、のちに言葉のおくれで自閉症スペクトラムの可能性がでてくるのでしょうか?ちなみに、人見知りがなかったのが一番ひっかかります。
このような発達過程だと、どうなっていくのでしょうか?
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この質問への回答14件
退会済みさん
2016/06/08 23:13
ここ最近、道友さんのように、まだお子さんが満1歳にも満たないのに、発達障害の有無を、
気にされて、ご相談の書き込みされる方を、お見受けします。
が、はっきり言わせていただくと、1歳前で、発達障害の有無を、判断して、そう言える。
人は、医師でも、ここに集う親御さんたちにも、はっきり、そうです。と言える方は、ひとりもいないと思います。
渡したあと、パチパチ。自分で出来た。お母さん、喜んでくれた。ってことではないでしょうか。
しいていえば、気になるのは、指差しがある。ってことですが、それだけで自閉症の疑いとは、言えないです。
人見知りも、人懐こいお子さんは、ほとんどないそうですから、それも、判断材料には、ならないんじゃないかな。
それを考えると、お子さんは、人が大好きで、人と触れることに、抵抗ないのでしょう。
いずれにしても、障害の有無の判断は、早くても2歳後半~3歳前後。確実に解るのは、その半年か1年間くらいじゃないですかね。小児科医が確信で、診断書が書けるのが、です。
確か、テレビのEテレ。だったと思いますが、埼玉県の所沢市の、保健センターだったかな。そこだと、もう少し早い年齢で、発達障害の有無が判る。と言っていたと思います。それが、3,4年くらい前。
だけど、それはごく一部。今は心配の心に、完全に蓋をして、赤ちゃんでいる今を、心ゆくまで、一人の親として。
楽しめば、いいんじゃない?
そもそも、何故。そんなに、気にするのですか?
先天性の発達障害の中で、そうだと診断出来る。のは、ダウン症と、ダウン症に近い、染色体数の違いにより、生まれるお子さんだけだと思います。発達障害の多くは、能を司る中枢神経の血管のどこかに、異常があっておこるもの。
とされています。糸よりも細い血管を、一本、一本。調べる技術。世界中、捜してもどこにもありません。
判ったから。じゃあ、どうするのですか?
今、道友さんが、毎日。向き合っている命を持った子は、日々。成長し、出来ることを、ひとつずつ、増やしていますよ。親として。
向き合ってあげるだけで、じゅうぶんですよね。
むしろ貴方が、出来ることをして、お子さんと精一杯。向き合ってあげるだけだ思いますよ。
退会済みさん
2016/06/09 02:39
再び、失礼します。
ポーテージ協会では、0歳からの発達に関する相談に応じているようです。
無料の電話相談もありました。
保健センターやクリニックよりも具体的なアドバイスをしてもらえるかもしれません。
児童指導員をしていたときに、こちらの団体のセミナーを受講したことがあります。信頼できる機関です。
ここに限らず、民間の研究機関や療育機関などいろいろありますから、頼れる場所を探しておくのも良いかもしれませんね。
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どうぞをしているときに、見てくれないな、と思ったら。
こちらから渡すときには、手にしたものを自分の顔に寄せて目線を呼んだり、ちょっと時間をかけて気を引いてみましょう。
丁寧に、楽しく、関わってみましょう。
道友さんが心配なら私から「大丈夫」ということは言いたくありません。
道友さん自身は発達障害とのかかわりはどんな形で持たれましたか。
できることは、相談口につながりを持つことと、お子さんに楽しい思いをたくさんさせてあげること、です。
今しかできないことがいっぱいあります。いろいろ経験してみましょう。お子さんの気持ちが代弁できるぐらいに。
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退会済みさん
2016/06/08 23:05
自閉症スペクトラムの5歳の娘がいます。
人見知りはなかったです。しかし、赤ちゃんの頃はいつも眉間にしわを寄せ険しい表情をしていました。
それだけではなくパラシュート反射がなかったり、体が柔らか過ぎてお座りも遅く、
やっと座れたと思ったらお座りが長く、その頃は動かなくて助かるくらいにしか思っていませんでした。
ズリバイが長く続いたと思ったら一瞬ハイハイして、つかまり立ちをするようになっていました。
不思議だったのは写真撮影時に生後九ヶ月児がピースしていたことです。
その後できなくなりましたが普通できるはずのことが遅く、普通難しいことをすんなりやっていたのには驚きでした。
歩くのは一歳三か月と少し遅く、歩けるようになってからの後追いはありました。
健常児も個性があり育児書通りばかりではないと聞きますので、
人見知りをしなかっただけでしたら、あまり心配なさらないで下さい。
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退会済みさん
2016/06/08 23:48
道友さん
どうして、そんなに不安で心配なんでしょうね?
不安や心配の種は、お子さん以外にもあるのではないですか?
心配ごとについて周りにはあまり話してはいませんか?
子どもがこの先どんなふうに成長(発達)していくか?については、どの子についてもわからないことだらけなんじゃないですか?不安や心配は誰にでもあるけど、それに埋めつくされているのだとしたら、そのことこそ、お子さんの成長(発達)に良い影響はないように思います。
私は、お子さんの発達のことより、あなた自身のことが心配です。
もし、嫌でなかったら、ここでいろいろ吐き出してみてくださいね。
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発達障がいって難しいですよね。
>自閉症とスペクトラムの違いがよくわかっておらず
自閉症というのは「言葉の発達の遅れ」「対人関係が苦手」「想像力や柔軟性が乏しい」という3つの
特徴を持つ障がいで、3歳くらいになるまでにはこれらの特徴が出てくることが多いです。
ただ年齢が低すぎると、専門家でもわからないことがあります。
スペクトラムというのは連続体という意味です。私がよく例に出すのは「虹」です。7色あるというけれど
それぞれの色の境ははっきりとしませんよね。そんな感じだと思っています。
自閉症自体がスペクトラムなんですよね(健常者と障がい者もだけど)。
でね、以前はカナータイプとか高機能自閉症とかアスペルガー症候群とか…色々と別れていたんです。
人によって少し解釈の違うところがあるかもしれませんが…。
カナータイプというのは↑に書いた3つの特徴のある自閉症。知的障害があることも多いです。
高機能自閉症というのは言葉の遅れはあるけれど、知的な遅れのない(IQの高い)自閉症。
アスペルガー症候群というのは言葉の遅れがなくて、知的な遅れのない自閉症。
調べていくと他にも色々な名前が挙がってくると思いますが、今はこれらをひっくるめて「自閉スペクト
ラム症(自閉症スペクトラム)」と言います。
まぁ「自閉症一族」というような感じだと思っています。
それでね、何でわかりにくいのかというと、発達障がいって「百人いれば百通りの特性がある」って
言われるくらい人によって違うのよ。困りごとの組み合わせがね色々とあるのね。
だから障がい名が同じで、困っていることが同じでも支援の方法を変えなければいけないことがある。
まぁ障がいのないお子さんの子育ても同じなのかもしれないけれどね。
最後になりましたが、文中にも書いたのですが、医療関係の方からみたら解釈が違うところもあるかも
しれません。私の認識で書いたので。ごめんなさい。
ただこんな感じの母親でも、息子を16年育ててきました。辛いこともたくさんあるけれど、やっぱり笑顔で
子育てをしていくのが大切かなって思います。
不安になることも多いとは思いますが、もう少しの間は子育てを楽しんでみませんか。
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