退会済みさん
2016/06/21 06:51 投稿
回答 8 件

小学2年生、アスペルガー&ADHDの男子です。
友達関係がうまくいかず、学校へ行くことが、苦痛になってきています。
前回、質問させていただいたのですが、休み時間の過ごし方が、むずかしいです。仲間外れにされている様子です。現在、担任主導で遊ぶ機会を作ってほしい旨、お願いしています。

今回の質問ですが、心が傷ついて自信を無くしている子供にどのように接しておられますか?

少し、心が落ち着いたら、勇気や元気が沸いてくる曲、励まされる曲など聞かせてやりたいです。オススメの曲はありますか?
セカイノオワリは、若者に人気と聞きますが、不登校中に聞いて、励まされる曲もあるのですか?

友達がほしいのに、叶わない息子の心を思うと、私も苦しいです。

...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件

この質問への回答
8件

退会済みさん
2016/06/21 08:21

今は変わりましたが前おじゃる丸のエンディングテーマだった、わからん て歌が好きでした。 在日ファンクってバンドみたいです。 YouTubeで見られるようです。 全然わからんなんでなんだろ 見えねえ空気がどしてなんだ〜 て歌です。私も特性ありなんであるある〜て思える歌詞です。 ところで友達って趣味の合う子が一番だなて思いますが、うちの子は休み時間は好きな本を読みに図書室行ったり好きなアニメの絵を自由帳に書いたりしてたらそれ◯◯の絵?俺も好き、みたいに友達が出来たようです。 まずは休み時間が辛くならないよう一人で何をするか教えてあげてもいいかなと思います。 うちはお絵描きや粘土、折り紙などしてたみたいです。 一人でもいーんだよ、てあまりプレッシャーかけない事かな、て思います。

あなたにおすすめのQ&A

お久しぶりの投稿になります。 学習障がいについて教えてください。 インターネットや図書館などでいろいろと読みましたが、よく分かりません。 小学1年生の7才の二女のことです。 算数が苦手なことが、小学校にあがり、 発覚しました。 わたしも算数・数学は苦手なほうですが、娘には少し違和感というか、あれ?と思うほど、苦手です。 まず、12345....と数字は100まで数えることが、まあまあできます。 〝まあまあ〟というのは、時々48.49.60.61.62.63.74.75....と50を超えると、こんなふうに数字が飛んでしまうこともありますが、それを指摘すると、「あ!そうか!間違えた( ̄∇ ̄)」と気づくので、〝まあまあ〟という表現をさせていただきました。 学校の授業では、まず、 ①〝なんばんめ〟という項目で、前から〇個取ってください。と、前から〇個目を取ってください。の理解が微妙。 ②〝いくつといくつ〟の、2はいくつといくつですか?というような問題で、2は1と1や、5は4と1、3と2などの理解がまったくできません。 こんな中、1桁同士のたしざんひきざんに入っても、指を使う、算数ブロックを使わないと出来ません。 使っても間違えます( ̄▽ ̄;) 10より大きい数、20より大きい数なんて、到底無理ですし、現在は秋休み中ですが、秋休み前から繰り上がりのたしざんに入りましたが、出来るはずもなく。。 いくつといくつができないので、さくらんぼ計算ももちろんNGです。 いくら、4月5月の項目にさかのぼっても分かってくれないし、こちらも最後には 〝数字って知ってる?〟と言ってしまいました。 もちろん娘は算数苦手・大嫌いです。 このままでは……と危機感が夏休み前からありましたが、夏休みの個人懇談では、つまずきは見えますがみんなこんなもんですよ。と 担任の先生から言われたので、ここまで様子を見ていました。 でも、秋休みに入る前日の終業式にもらってきた成績表の算数の項目に▲がついてました。 正直、上の子も私の学生時代も▲を見た事がなかったし、ネット情報ではありますが、▲はあまり付けない。と聞きました。 学習障がいをもつお子さんをお持ちの方や知識のある方、こんな娘の状況をどう思われますか?? この違和感、勘違いでしょうか……?

回答
23件
2018/10/09 投稿
図書館 算数 学習
言いたい!聞きたい!
締め切りまで
9日
「数年待ち」の地域も!?放課後等デイサービス探しと、通って実感した子どもの成長・親のホンネを教えてください
小学生になったら「放課後等デイサービス(放デイ)」へ……と考えていざ動き出したら、「どこもいっぱいでキャンセル待ち」「直前にならないと空きが分からない」という待機状況に直面し、途方に暮れた経験はありませんか?
地域によっては施設数が少なく、数年待ちになることも珍しくない放デイ。「児童発達支援からの『持ち上がり優先枠』を狙うために、幼児期から早めに動いた」「高学年での枠を確保するために、あえて学童の利用を減らして放デイに通っている」など、独自の工夫でなんとか枠を確保したご家庭も多いのではないでしょうか。
また、苦労して見つけた放デイに通い始めると、「最初は泣いて行き渋っていたのに、今は楽しそう」「家では反発してしまうことも、デイの先生のサポートや声かけだとスッと受け入れて切り替えられる」など、思いがけない子どもの成長に驚かされることも。さらに、放デイに預けている時間が親御さんにとって貴重なレスパイト(休息)となり、心に余裕が生まれたという声も多く聞かれます。
皆さんの「放デイ探しの紆余曲折」や「枠を確保するための工夫」、そして「通所してからのエピソード」は、これから放デイを探す保護者の方にとって非常に貴重な情報になります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

【例えば、こんな経験はありませんか?】
〇人気の放デイは待機が多く、何件も見学してようやく今の施設に巡り合った
〇見学先で「〇年待ち」と言われたため、児童発達支援と併設している施設に早くから通い、放デイへの持ち上がり枠を狙った
〇放デイでお友だちとの関わり方や順番待ちを学んだおかげで、学校でのトラブルも減った
〇運動メインの放デイから、成長に合わせて学習支援型の放デイへ転所した
〇親である自分自身もレスパイトの時間が持てて、子どもに優しく接する余裕ができた
〇転勤族で事前の関係構築ができず、引っ越し先での放デイ探しが過酷だった

【アンケートへの答え方】
本画面下にある「選択肢」から、ご自身の状況に最も近いものを1つ選択してください。 よろしければ続けて「このテーマに投稿する」欄に、皆さんの経験や思いをお寄せください。
※「数行だけの短いコメント」や「いま現在悩んでいるというモヤモヤ」だけでも大歓迎です!文章のまとまりなどは気にせず、お気軽にリアルな声をお聞かせください。

お寄せいただいたエピソードについては、発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介、もしくは読者体験談として発達ナビで公開するなど活用させていただきます。

【アンケート期間】
2026年10月26日 〜 2026年11月4日

▼発達ナビ編集部が作成する記事内での読者の方からの声としての紹介については、採用、不採用にかかわらずご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
▼読者体験談化について
・エピソードが採用された方には編集部より随時(投稿より最大1ヶ月程)ご連絡致します。ご連絡の際、追加で質問をさせていただくこともあります。
・体験談公開の際はお名前公開・非公開を選ぶことができます。
・エピソードが採用された場合、Amazonギフト券500円分を謝礼として差し上げます。
・採用とならない場合にはご連絡は致しません。ご了承くださいませ。
選択肢をクリックすると回答結果が見られるよ! (回答してもタイムラインには流れません)

関連するキーワードでQ&Aを探す