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小5ADHD男子母です。
今日、またお友達を蹴って、みぞおちを殴ってしまいました。
息子が言うには、馬鹿にされたとか、のけ者にされた、とか、言い分はあるんです。
でも、手を出したらこっちが悪くなるんだよ、と今までもその都度説明し、一緒に謝らせてきました。
でも、とっさに手が出てしまう、言い返せなくて手が出てしまうんです。
何かいい方法はないでしょうか?
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この質問への回答8件
暴力はもちろんいけないことですが、言葉で言い返せない代わりに手が出てしまうのは、低学年などではよくあることですよね。
うちの子もひどかったですが、私は相手のおかあさんと仲良くなる作戦に出ました。
うちの子は誰かれ構わず手を出すのではなく、喧嘩になりやすい相手は何人かに決まっていました。親のひいき目からか、見ていると相手もかなりクセ者で・・。
だから、余計親同士仲良くなって連携することも重要でした。
親同士が仲良くなれば、相手の子ともざっくばらんに話が出来るようになり、「うちの○○って、こういうところがあるけどよろしくね」とか、
「うちの○○のどういうところがムカつく?」とか聞いて改善できるようになりました。
お互いに成長してからは、仲がいいようです。
なぜ、お友だちにのけ者にされたり、バカにされたと感じてしまうのでしょうか?
手を出すのを止めるだけでなく、暴力に至ってしまう前の状況が改善できればいいなぁと思います。
あと、うちは親が相手に謝っているのを見て申し訳ないと思ったと言ってます。
暴力を肯定する訳ではないですが、
「手を出さざるを得なかったつらさ」に寄り添ってあげるのも大切だと思います。
退会済みさん
2016/11/23 21:43
rintaさん、こんばんは。
我が家も小5のADHDの息子がいてます。
息子はどちらかと言うと、大人しい性格なのでやられてしまうタイプです。
参考になるかどうか解りませんが、こんな事がありました。
以前、授業中に息子のみぞおちを蹴った同級生がいました。
相手の子も何らかの特性を持っている子です。
学校から帰って来た息子は少し涙を浮かべて蹴られた事を話しました。
ただ、息子は相手の子の事は嫌いではないのです。
蹴られた事はショックだったけど、もういいよと...
学校でも先生からも厳しい注意を受け、見ていた友達も皆が注意したそうです。
何日か後に相手の子に会いました。
「○○は○○君の事が好きなのにショックだったみたいよ。
それにお腹は大事な所だし、どんな理由があっても暴力はいけないよ!」
と、伝えました。
その後息子が「○○君があの時はごめんね」と謝ってきた!と言いました。
息子も笑顔でしたし、私は○○君がとても成長した様に感じました。
一年生の時から暴れてパニックを起こし、友達を殴る蹴るをしていた子でした。
お母様はいつも学校で頭を下げてました。
最近はパニックも減り友達には手を出さなくなりました。
私の考えでそれが正しいとは思いませんが、特性があるから暴力も仕方ない...
ではなく、やはりしてはいけない事を根気良く伝えて行くしかないと思います。
SSTやペアトレなど受講済みならすみませんが...
まだの様なら一度受けてみられるのも良いかと思いました。
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退会済みさん
2016/11/23 18:45
手を出す理由が、馬鹿にされた、のけ者にされたと言う事ですが、学校でですか?放課後の友達との関係ですか?
小学校五年生にもなると周りがぐんと成長するので、コミュニケーションが低いお子さんには、友達が難しくなってくるらしいです。
我が子は、中学年ですが、不器用さが、運動音痴がネックとなり、周りがやらせない様に、⭕君は、触らないで、動くなと言われると家で悩みを話してくれました。
理由を明確にしてくれたら、親として、言い方をアドバイスしたり、イライラしたら、深呼吸して、一人で入れる場所を見つけてク~ルダウンさせる事を教えてみたらどうですか?
うちは、夜1日を振り返り、良い事悪い事の話をしています。子供がとらえ方が間違えている場合もあるでしょうし、親に話して楽になる事もあるでしょう、必要以上なら、先生や相談室などを利用してアドバイスを貰います。(私ならですが、、、)
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退会済みさん
2016/11/23 18:49
やっぱり、きもちを言葉にする練習ですよね。
結局、やるから、のけものになる、ばかにされるということがあるし。
家でも、はらがたったときは、クールダウンする場所をつくるとか、今じぶんがいらいらしてるとか、言葉にし、あぶなくなったら場を離れる練習を。
また、叩く場所も、みぞうちというから、やはり、人間のからだの仕組みや、強い衝撃で死ぬこともあるということを教えてあげてほしいです。
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退会済みさん
2016/11/23 19:41
担任が他の子へ理解啓発を図るしかないのではないでしょうか?
手が出てしまうのはお子さんの特性ですので、改善は難しいと思います。
担任にもっと頼っていいと思います。
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我が家の息子(小3)も同じようなことがありました。
廊下ですれ違いぎわに目があったから絡むとか・・・
ケンカになる場合、相手の子または息子に原因がある場合と、息子の誤解による(笑ってバカにしたなど)ものもありました。
どんなに手を出すと自分が1番悪くなるとか、嫌なら近づかないで逃げてとか、先生に助けてもらうよう言っても全く改善しませんでした。
ですが、支援級の先生がその都度、状況の確認とその時の息子の気持ちを一緒に考えて言葉にしてくれたり、そうゆう時はこう言おうと教えてくださったことで今ではトラブルが減りました。
思い返してみると、息子自身も何がどう嫌か認識できていなかったり、言葉にできなかったりしていたと思います。
言葉にできるようになることが解決へとつながりましたが、タイムリーに取り組むことが必要だと思うので、親よりも
その場をすぐに確認できる先生に協力してもらえると良いのではないでしょうか。
子供同士ケンカしつつ良い関係を築いてほしいですね^^
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