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3日
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発達障害の子は視覚優位の子が多いようですが、うちの子は聴覚優位と感じます。
(ADHD診断あり)
おもちゃで遊びながらも私達夫婦の会話もしっかり聞いているし、学校でも顔は前を向いてなくても、内容はちゃんと聞いて頭に入っているようです。
言葉の意味、使い方も大人の会話の中で聞き、その言葉を自分の言葉として使っています。
担任の先生も聴覚優位だよねと言っていました。
苦手と言うと字を書く。
漢字の練習は大嫌いだし、小学2年なのに未だにカタカナのふってどう書く?ってカタカナや濁点などのひらがなも聞いてきます。
視覚からは情報が入りづらいのかな?
形がおぼえづらいのかな?
単に忘れやすいからなのかも知れませんが。
視野が狭いからか、探し物がみつからない。
(すぐ近くのあるのに・・・いつも物を探してます。)
同じように聴覚優位のお子さんいますか?
何か視覚からの情報が入りやすいように工夫してることや、聴覚優位のだからこそ、こうするとさらに能力伸ばせるよ!
そんなことがあれば教えてほしいです。
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この質問への回答12件
聴覚優位で有名なのが不思議の国のアリスの作者ルイス・キャロルでしょうか。彼は相貌失認もあり、人の顔を覚えられないことが悩みの一つでした。空間の奥行も認知しにくかったようです。相貌失認はブラッド・ピッドもカミングアウトしていますね。ルイス・キャロルは、吃音もありいろんな苦しみや悩みがあったと思います。彼は、数学者であり、牧師であり、作家であり、写真家という顔を持っていました。大好きな数学を講義している時は不思議と吃音が出なかったようです。好きなこと、得意なことをたくさん見つけてあげることである程度、世の中と折り合いがつくのではないでしょうか。 漢字カルタの読み札を覚えて、漢字をイメージしたり http://www.tarojiro.co.jp/kanji/kanji-s01-01/ ピタゴラスで立体を組み立てるのもいいかもしれませんね。 http://www.people-kk.co.jp/toys/pythagoras/plate.html ディスレクシアのHP参考になると思います。 https://ondyslexia.blogspot.jp/2014/09/3.html 聴覚優位と視覚優位についての本です。 『天才と発達障害』映像思考のアントニオ・ガウディと相貌失認のルイス・キャロル
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