上下肢の動きに左右差があり、MRIにて右側脳室の異形拡大、それに伴い白質が薄くなっている事がわかりました。
39週で産まれ分娩も異常はなかったので脳室周囲白質軟化症とはいえないのか、医師からの診断はなし。
診断名、病名がつくような所見ではない、との事でした。
しかし、自分で調べる内に、息子はやはり、軽度脳性麻痺、痙直型、不全麻痺だと思います。
なぜ、先生は診断名をくれなかったのでしょうか。
診断名を、下されることに何かデメリットがあるのですか?
私達の精神的ダメージを減らすためでしょうか。
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この質問への回答10件
退会済みさん
2017/07/26 05:35
わんままさん そういうことであれば お子さんの状態は 先生にとっては、ごく軽いものかもしれませんね 脳性麻痺にはいくつかタイプがあって それぞれに動きやMRIなどに特徴があります 脳室周囲白質軟化症のお子さんも多いですが、必ず深刻な麻痺になるわけでもなく 不器用だなあ…くらいになるお子さんも多い。 今、確定診断が必要ですか? 保険とか福祉制度利用のために診断が必要なこともありますが ただ、ご自分の不安と心配のためなら 少し棚上げでも大丈夫です リハビリに通っているなら、そこでいろいろ分かるし 鍼にスイミングと頑張っていらっしゃる もし、脳性麻痺だとしても、わんままさんのせいではないですよ 脳室の出来が多少、違っていても母体のせいではない 絶対、違います 母の責任は、我が子をどう育てて行くかです 脳性麻痺かどうかに悩むより まず たくさん愛情を注ぐこと いつも笑顔で接すること 運動発達のためにいっぱい遊んで リハビリも続けること 大丈夫です
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