受付終了
生後8か月の娘がいます。もしかして発達障害ではないのか?と疑問を抱いております。
症状としては、
①抱っこをのけぞる。誰が抱っこしてもこちらに体を預けてくることはなく、抱っこしずらい。
②落ち着きがない。膝に座らせていても身を捩って、寝返りをしようとする。
③体が硬い、いつも手足がつっぱっている。
④人見知りはあまりしないが、寝かしつけの人やお風呂を入れる人がいつもと違うとギャン泣きする。
⑤顔を近づけた状態では目が合わない。少し離れると目が合いにこっと笑う。
⑥6か月ごろから夜中始まる。些細な物音で目を覚まし、2、3時間おきに起きることが多い。反対に新生児の時は、こちらが起こさないと起きなかった。
⑦喃語をほとんど話さない。あー、うーもいいません。その代わり、奇声のようなものを発します。
⑧こちらがオーバーなアクションをしないと笑わない。いないいないばあもかなり激しくすると笑います。
⑨8か月に入り、頭を左右に振るようになった。
⑩夜中起きた時も、泣かずに頭を振ったり笑ったりしています。(1人で)
やはり、こういった症状があるのは発達障害の可能性が高いですか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答9件
確かに傾向は見られるかもしれません。ただその傾向も成長するにつれて目立たなくなる場合もあれば、反対に顕著になることもあります。 早期療育に力を入れているうちの自治体であっても1歳半検診で引っかからないことには療育に回してもらえる年齢でありません。 とにかく今出来ることは<保健師さんと繋がって気にかけてもらっておくこと>だと思います。私は生後3か月から毎月身長体重を測ってもらうために保健センターに通っていたので、気になることが出てくるとアドバイスをもらっていました。 保健師さんは医師ではないので診断に関することは言えない立場なのでぼかしてはきますが、たくさんの子供たちを見ているので<どういうアプローチをしたら伸びやすいのか>のヒントはくれますし、発達障がいを疑っている以上親はメンタルをやられがちなので不安に寄り添ってもらうといいと思います。 保健師さんと毎月会って特性が顕著に出てきた時にはすぐに動ける様にしておくと、杞憂に終わったとしても後悔は無いんじゃないかと思います。 こういう子を育ていて一番後悔するのは自分が認めなかったが為に、自分が気づけなかったが為に療育を受ける機会を逃してしまうことだと思います。 「発達に何かあるかもしれない」と気づけたのなら、発達に良いとされる感覚統合遊びを取り入れたり、言葉は少なくても歌なら反応する子もいますのでたくさん歌ったりしてあげるといいと思います。 抱っこをのけぞることからも感覚過敏があるかもしれないのですね。赤ちゃんのうちからベビーマッサージ教室に通ったりしていると軽減することもあるそうです^^通われてみてはいかがでしょうか?
Nemo illum aut. Distinctio aut sit. Hic modi nam. Quo illum facilis. Sed sit nisi. Quia quos veritatis. Animi ea officiis. Eligendi quia sequi. Sequi tempora nulla. Consequatur et enim. Sint veritatis aut. Sint nihil possimus. Necessitatibus dolor sit. Enim voluptatem sapiente. Necessitatibus dolor consequuntur. Quo facilis iste. Numquam perspiciatis quidem. Illum assumenda ut. Voluptatem ipsum voluptatem. Ut voluptatum dicta. Qui omnis explicabo. Adipisci fugiat nihil. Eos veniam occaecati. Voluptas nemo ducimus. Numquam aut id. Harum est alias. Iure aliquam pariatur. Eum id aut. Deserunt sint ut. Nihil fugit nobis.
この質問には9件の回答があります
会員登録するとすべての回答が見られます!
会員登録するとすべての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。