退会済みさん
2016/08/03 18:32 投稿
回答 11 件
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発達障害の診断は医師によって違うことがよくあるのでしょうか??
ここでも2ヶ所行ったら(引っ越しなどで)、違ったと見たことがあります。
こんなに何故違うんだろうと思いませんか??
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この質問への回答11件
退会済みさん
2016/08/03 18:42
ポポさん
医師も十人十色なのでしょう。
診断そのものに慎重な医師もいると思います。とても熱心に海外の最新情報を勉強して診察にいかしている医師もいれば、何十年も前からの考えに固執している医師もいるかもしれません。
特にスタンダード医学は権威にまもられていて、保険も適応されていて、医師にとっても患者にとっても安心だと思われています。でも、海外からみると10年も20年も遅れている分野があるようです。
発達障害については、診断名よりも特性を重要視する考え方があります。診断名は療育支援を受けるための手段だと私は思っています。特性は一人一人違うので、発達検査の結果をどう療育支援にいかすか?が大切だと思います。
退会済みさん
2016/08/03 19:51
だからこそ、自閉症がスペクトラムという概念なのだと思います。発達障害は症状診断ですから。うちの息子の前の主治医はグレー(この言い方嫌いです。)の子には診断名をつけたくないタイプの医師でした。現在の主治医は困難に対してしっかり診断名をつけて支援につなげていきましょうというタイプのかたです。
わたしは、後者の医師の方が好みなので転院しましたが、診断名をつけたくないタイプの医師も人気のある方だったので、保護者の好み、今後どうしていきたいか、ではないでしょうか?
診断名は困難さがあることを理解してもらうため、支援につなげるためのものだと思います。
支援や配慮が必要なければ検査結果がどうであれ診断名も必要ありません。
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退会済みさん
2016/08/03 19:56
そうですね。
saisaiさんがおっしゃるように、医師による違いだけでなく、いつ診断を受けるかによっての違いもありますね。
おそらく、シロかクロか?ではなく、グレーか?クロか?の違いになることが多いと思います。
AちゃんとBちゃんが同じ発達検査で同じ数値だったとしても、全ての検査項目に同じ反応をした結果ではないので、いろいろ総合的に判断して診断されると思います。そこに本人や保護者や学校関係者の困り具合みたいなものも考慮されて、療育の必要性が判断されるようです。
私は20年前くらい前から10年近く前まで知的障害児施設で児童指導員をしていましたが、はっきり「自閉症」と診断された児童は一人だけでした。その児童は東京の病院で診断されてました。地方だったので、当時は児童精神科医が不在だったからかもしれません。たいていの児童は小児科医に「知的障害+自閉傾向」と診断されていました。結局、療育はひとりひとりのニーズと特性に合わせて実施するので、診断名がはっきりしていてもいなくてもあまり困りませんでした。いま思うと、たいていの児童は自閉症スペクトラム障害(自閉スペクトラム症)だったのかな?という印象です。私が退職する頃には、広汎性発達障害という診断が増えていました。
いまは、広汎性発達障害もアスペルガー症候群も自閉スペクトラム 症と診断するようになったようですが、一般的にはそれがまだ馴染んでいない様子ですよね。
うちの息子みたいに知的障害があると、発達障害の診断があいまいでも困らないのですが、知的障害がないといろいろややこしくて頭がすっきりしないかもしれませんね。
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退会済みさん
2016/08/03 20:45
わたしも、ポポさんのようにグレーという言い方がしっくりこなかったのと、小学校に入ると(学校によるとは思いますが)グレーという診断だと、ほとんど配慮が得られず、「特別扱いできない。」と言われることにうんざりして、医師に「グレーじゃ困るから、診断名をつけてください。」とお願いしました。それで初めについたのが LD。今の医師にはがっつりASD,ADHD,LDつけられています。診断書は学校に対して水戸黄門の印籠のように使用しています。
先日、医師に「悩むの面倒だから、手帳の申請もしようと思います。」と言ったら笑われました。現状メリットが少ないとの説明を丁寧にしていただき、見送りることにしました…。
とはいえ、ポポさんの子どもさん2歳11ヶ月では、確定診断は難しいと思います。それは、発達障害でないという意味ではなく、発達障害だったとして、どの傾向か確定しにくいということです。7歳くらいで割とはっきりするかと思います。(うちは9歳でした。)実はわたしは保育士なのですが、発達障害の子に対する保育(子そだて)は実は特別なことではなく、子供に合わせたより丁寧な保育(子育て)です。なのでグレーであればシロの子のように接するより、クロの子には対する接し方を意識したほうがシロに近づいていくと思われます。
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医師の診断はあくまでも検査の結果次第です。
同じ医師でも、検査結果が変われば診断も変わります。
同じときに違う医師に同時に診てもらうわけではないので
同じにはならないかなと思います。
ちなみにうちの子は、3年生の時にLDと診断されましたが
6年生の時に、困難は無くなったのでLDではないと言われ
どちらかといえば、発達性協調運動障害です。と診断されました。
成長の過程でも、変わってきますので診断が変わっても不思議ではないです。
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退会済みさん
2016/08/03 18:57
コメントありがとうございます。
こんなに難しいことなのに納得されてるということなのですね。
嫌味に聞こえてしまったら申し訳ないのですが、そう考えられるのがとても羨ましいです。
私は診断(または意見書など療育に必要なもの)がなければ療育を受けれないのに、それが医師によってこんなに違うのっていいのかなって単純によく思います。
脳の機能障害なのに何でシロになったりクロになったりすんだろうと思います。
ここはいくら勉強してもいきつかなくて悩んでしまってます。
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