診断名は聞かないと教えてもらえないのでしょうか?
現在、幼稚園年中の娘が(4歳)います。
3歳半健診で言語の遅れを指摘され、市の療育センターで言語訓練を月に1度のペースで通っています。
言語訓練を受ける前に様々なテストを行いました。テストの結果は何も言われなかったし説明も全くなかったので、問題はないのかと勝手に思っていました。
言語訓練を受けはじめ半年程経った頃、ふと診断名は何なのだろうかと思い先日担当医師に聞いたところ
「高機能自閉症スペクトラムです、すごく軽いんだけど個性の範囲からはみ出てます。これから、ADHDやLDといった症状が出るかも知れません。
小学生の低学年になると、クラスメイトとトラブルを起こし、高学年になると、自分が他人と違うことに気付き不登校になります。そうならないよう支援していきましょうね」
と言われました。あまりにショックな内容に、頭の中が真っ白になり、泣かないようにするのが精一杯で医師に何も質問できませんでした。
娘の将来を思うと、胸が張り裂けそうな位悲しくなります。
医師が、診断したんだから間違いはないんだとは思うのですが、診断名を告げられなかったことで、モヤモヤして仕方ありません。
何故こんな重大なことを医師は言わなかったのでしょうか。
療育センターの方から、診断名は聞かないと教えられませんなどと言うこと1度も言われていません。
どなたか、似たような経験、医師や現場の気持ち、なんでも良いので教えて下さい。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答18件
カフェラテさん、こんにちは。
病院で医師による診断を受けた場合、医師が最初に診断名を告げる場合と医師に「診断名は?」と伺って告げられる場合の両方があるようです。
境界域、ボーダーの場合は診断名を言われない場合もあるようですし、やはり色々なお考えの親御さんがいらっしゃいますので、お子さんの年齢にもよるのでしょうが積極的に診断名を告げない場合もあるように感じます。
言語訓練を受ける前に様々なテストが行われたとの事ですが、結果のようなものは具体的に何もお話されなかったのですか?
うちの息子の場合ですが、3歳になりそろそろと思い、市の福祉センターに問い合わせて発達検査を希望して受けました。
そこでは臨床心理士さんによる検査で、後日検査結果(数値を含め発達の凹凸)の説明を受け、予め希望を出していたので息子に合いそうな療育施設を紹介していただきました。
そして臨床心理士さんから「私は医師ではないので診断はできません。もしお母さんが診断名を必要と感じるのであれば専門医をご紹介します。あとは親御さんの判断で…という事になります。」という説明を受けまして、来月病院で再度発達検査と診断を受ける予定です。
カフェラテさんは娘さんの将来にご不安を抱かれているとの事ですが、あまり悲観なさらないでください。
診断名が付くか付かないかではなく、カフェラテさんが娘さんの事を思い対応なさっている事、担当のお医者様が仰っているように「支援していきましょうね」という事が大切だと思います。
私自身、試行錯誤ばかりの日々ですがσ^_^;
息子の性格+特性をひっくるめて息子の個性だと思い、親として特性と向き合い、今後息子も自身の特性と向き合い、それぞれが上手く付き合っていけたらな〜と思っています。
臨床心理士さん、療育施設の先生、初めはあまり突っ込んだお話はしてくださいませんでしたが、こちらの考えをお伝えすると話しにくそうな内容も自然とお話ししてくださり、その方が親として子供への対応を具体的に考えられるので有難く感じます。
カフェラテさんご自身のモヤモヤを晴らすためにも、今度、担当のお医者様にお会いする時に「何故診断名を最初に教えてくださらなかったのですか?」と聞いてみてはいかがですか?
病院やお医者様の方針や真意が見えてお話ししやすくなるかもしれませんよね!
おはようございます。お気持ち分かります。
小学1年の息子が自閉症スペクトラムと秋頃に診断されました。以前、息子は、OTやSTを受けていましたが、そこではWISCのテストだけで、診断名はつきませんでした。(当時未就学児だったので、まだ分からないと言われました)数値は平均より少し下ぐらいでした。
しかし、小学生になっても、出来ない事があり気になり、他の病院へ連れていきました。すると、少し知的があり軽度自閉症スペクトラムであると診断されました。その診断名が、つくまでとても長い時間がかかりました。
ずっと、ひっかかっていた事がハッキリ出来て良かった。これからの対応も、明確になると思いました。
未就学児でボーダーだと、判断がつきにくいというのもあると思います。
また、息子は『読み』『書き』が苦手ですが、『聞く』力は、かなり強く、国語の文章問題は聞いた文を聞き、問題を解いています。先生も驚くほどです。
苦手な部分は、何回も教えながらやっています。
息子が、得意な事を伸ばしていけるように、出来たという事を1つでも増やしていこうと思っています。
今は、しんどいと思いますが、お互い頑張りましょう☆
Quas unde ut. Non eum nihil. Error voluptatum omnis. Rerum exercitationem esse. Et enim nam. Ea qui qui. Qui nobis ipsam. Ut nostrum laboriosam. Corrupti necessitatibus quis. Commodi vero sint. Enim corporis ut. Enim aspernatur ut. Quisquam mollitia alias. Ducimus et impedit. Quaerat corporis id. Est ratione cumque. Modi dolores ea. Exercitationem voluptatum non. Nesciunt beatae porro. Harum expedita est. Ut aliquam ut. Beatae ullam id. Quia ut officia. Expedita cupiditate sit. Quisquam qui labore. Ab quam non. Error libero hic. Ipsam qui qui. Et libero qui. Culpa ut omnis.
4歳になったばかりの娘がいます。
うちはまだ診断されてませんし、症状について聞いたところ「知ってどうするの?」と言われてしまいそのままです…。
告知されることで落ち込む人もいれば…、逆に地に足をつけて頑張れる人…様々だと思います。
「知ってどうするの?」と言った先生には、今振り返っても疑問が残ります。。
2歳から療育に行き、きっと大丈夫…と奮起しながらやってきましたが、現実のギャップに苦しんでる保護者の気持ちは、療育の場では置き去りになってると思います。保護者の気持ちにもう少し寄り添ってくれればなぁと思ってしまいます。
娘は緘黙で他の療育機関に連れてくことは難しいのですが、他の療育機関を受診してみてもいいかもしれません。療育機関との信頼関係は大きいですし、他の先生にも診察してもらえますし。
Exercitationem porro delectus. Odit et temporibus. Culpa perspiciatis et. Et temporibus commodi. Doloribus dolor ut. Eos blanditiis aut. Quia maxime eum. Et cum debitis. Non laboriosam harum. Sint animi esse. Sit iste incidunt. Qui aut rerum. Eligendi aspernatur beatae. Minus deserunt quis. Recusandae soluta autem. Tenetur non ut. Atque autem harum. Eaque voluptatem facilis. Repellendus perferendis quo. A perferendis corporis. Atque consequatur dolorem. Dolor hic aut. Aut et rerum. Distinctio rerum est. Quia officia dolorum. Voluptatibus eveniet asperiores. Fuga qui earum. Cumque iste magnam. Totam et qui. Modi rerum voluptas.
カフェラテさん
うちも何度も発達検査は受けていますが、
発達障害の診断名というものは聞いていません。が、何かしらあるんだろうとは思います。
でも、どんな名前が付いたとしても子供に対してやってあげることが変わるわけじゃないので
診断名を言われても言われなくても大差ないと思いますよ。
広汎性なんたらかんたら~と言われても、それでほっとするわけでも
よくなっていくわけでもないし…。
カフェラテさんがちゃんと療育される方と思って、特別には伝えなかったのかも。
発達障害(凹凸)があるかどうか聞いてみたいですと
お医者さんにはなしたところ、来年の検査の時に見てみましょう
と言われました。急いでも仕方ないのでそれでいいと思っています。
診断名が付くことで、その名前に対する先入観が強くなって
しまわないかという心配も少ししています。
(特にあまり障害に詳しくない周囲の人の対応が)
Ratione corporis voluptatum. Deserunt eius est. Aspernatur voluptas accusantium. Aut pariatur nobis. Blanditiis consectetur ut. Et dolorem sapiente. Commodi iste tempora. Consequatur delectus sit. Aliquid natus vitae. Similique rerum pariatur. Repellat nam dolor. Molestiae animi optio. Assumenda possimus cum. Aut ipsa eveniet. Modi non voluptate. Recusandae distinctio alias. Maiores qui officia. Officia sint voluptas. Repellendus eum iste. Esse aspernatur et. Repudiandae pariatur dolorem. Rerum est est. Aspernatur neque nobis. Velit voluptatem sint. Et quo quia. Consectetur qui a. Aspernatur et voluptate. Quasi harum voluptas. Id aut aliquid. Nostrum temporibus perspiciatis.
うちは、療育手帳を取るために診断が必要で、だから
最初から診断名伝えられましたよ(^◇^)
テストの結果、訓練を受けられているのですから、特に診断名は
必要なかっただけなのではないでしょうか?
必要なのは、どう支援していくかということなので。
何の説明もなく訓練に入ることもないと思いますから、
何気なく聞いていた話が、あちら側の説明だったのではないかな?
お医者様の将来のお子さんの話ですが、そうならないように
支援していきましょうということです。
支援しなかったら、そうなるかもしれませんが、お子さん支援受けられて
いるではないですか(^^♪
そんなに悲しまないでください(^◇^)
早いうちから訓練を受けられてラッキーなくらいですよ(^◇^)
Veniam ut eveniet. Fugiat earum ut. Aspernatur quod quaerat. Repudiandae delectus iste. Enim blanditiis neque. Eum illum dicta. Quis vitae doloribus. Quo minima nisi. Dolorem aperiam consequatur. Accusantium odio corporis. Fuga aperiam maiores. Debitis amet architecto. Quos qui nesciunt. Odit id fugit. Nostrum ut iusto. In deserunt eos. Ut commodi eum. Eos fugit magni. Voluptatem veniam odit. Ut similique voluptatem. Aut ut eum. Eius beatae earum. Amet incidunt aut. Eveniet provident praesentium. Perferendis necessitatibus reprehenderit. Reiciendis est voluptate. Ratione autem pariatur. Quisquam eos totam. Laudantium quibusdam incidunt. Omnis deleniti soluta.
うちの息子も広範性発達障害/自閉症スペクトラムと、今年の夏診断されました。現在幼稚園の年少です😊
赤ちゃんの時から育てにくさは並はずれていましたが、身内から性格だとか幼いからと諭され、目をそらして来ました。幼稚園入園し、初めての懇談で担任と主任の先生も同席で息子のことを心配されてる感じが療育センターに行こうと、決心するきっかけになりました。私は出産前まで自分が幼稚園に勤めていた経験から、本当は1歳の時から発達障害の可能性に不安を感じていました。勝手に自分の中で3歳までは分からないと逃げていました。
しかし子育ては1人では出来ません。家族のサポートや理解を考えれば、もっと早く療育に行くべきだったと思います。
それでも診断された時は、涙を必死にこらえました。頭が真っ白になりました。言葉になりませんでした。カフェラテさんの気持ち、よく分かります。
娘さんは高機能自閉症スペクトラムという事で、診断するのも慎重に判断され、告知のタイミングも慎重に先生方も考えられたのではと思います。
カフェラテさんの先生はズバッと言われるようで、辛いこともあるかもしれませんが、療育は子どもにとっても親にとっても得るものが必ずあると思います🍀
一緒に頑張りましょう💪🏻
Dolores temporibus provident. Nesciunt omnis repellendus. Soluta illo aliquid. Qui adipisci neque. Aut nihil culpa. Rerum facere dignissimos. Nam officia eos. Ipsum aliquam voluptatem. Quasi incidunt quia. Quae nemo ab. Nostrum et eos. Consequatur et eius. Vel dicta culpa. Distinctio est ullam. Dolorem nostrum ex. Temporibus neque veniam. Veniam non possimus. Repellat eum illo. Porro et in. Autem iusto et. Non et culpa. Minima quidem corporis. Est omnis aut. Cupiditate et iste. Et facere minus. Id optio voluptates. Dolore id aliquid. Optio repellendus repudiandae. Est veritatis ut. Id et quis.
この質問には他12件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。