退会済みさん
2017/08/28 11:17 投稿
回答 3 件
受付終了
発達障害のある兄弟を育てています。
先日、次男がアナフィラキシーショックで病院に運ばれ、呼吸困難と意識障害に陥りました。幸い一命はとりとめました。
発達障害のせいか、わがままな性格のせいか、躾のせいか、やりたいことは貫きたい頑固な次男なのですが、今回わかった食物アレルギーのせいで、好きなものが食べられない日々が続いていて暴言暴力が一層ひどくなっています。
子供は「ちょっとだけでいいから食べたい」などと繰り返し癇癪を起こしますし、私は心配もあり、言うとおりにしてくれない息子にイライラが募ります。
長男も偏食がきつく、実家で親戚から「作った人の気持ちになれ」「躾がなってない」「マナーだろ」と言われ、もう、投げ出したい気持ちです。
義務教育をやめて、オルターナティブ教育を選んだことにも自信が持てません。
不器用な自分に、問題山積のこんなに難しい育児ができるの??
いろいろ不安な思いが沸いてきて仕方ないです。まとまりなく、多方面の悩みを書きましたが、とにかく苦しいです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答3件
退会済みさん
2017/08/28 11:57
大変そうですね...。
救急搬送はお母さんが疲れ切る事件だったことでしょう。
「ちょっとだけでいいから食べたい」とおっしゃるお子さんになんて返されてますか?
「ダメ」とか「また救急車だよ」とか「ワガママ言わないの!」に私ならなるかなぁ?と思います。
専門家の受け売りですが、
出来る範囲でCALM・CLOSE・QUIET(穏やかに、近くで、しずかな声で)
「そっかぁ、そうだよね、食べたいよね」って一回受け止めてみるのも一つかもしれません。
「食べたい」って気持ちが受け止めてもらえたら、すとんと落ちることもあるそうです。
「食べたら・・・どうなっちゃうかなぁ・・・」
「苦しくなる」とか「救急車になる」とかお返事するかもしれません
「そうだね・・・○○ちゃん、この前苦しかったね」とか
「それでもいい!食べる!」となっても
「ママは辛いなぁ、○○ちゃんが苦しいの見るのは」ってIメッセージも伝わるかな
うまくいくとは限らないですが、もし試されてなかったらどうかな、と。
合わなかったらごめんなさい。
一つの提案ですので、合わない時は捨ててくださいね。
アナフィラキシーショックって身体に毒が溜まっていて、もうこれ以上毒を入れないでと身体が訴えてる症状だと何かで読んだ事があります。
今は身体に悪い有害な添加物などの情報は調べれば沢山あるので一つずつ取り除いて行くのが一番の方法だと思います。
Autem earum ratione. Autem nesciunt laboriosam. Possimus voluptatibus saepe. Quos et tempora. Error sed aspernatur. Eum vel odit. Laboriosam sed illo. Fuga aliquid sequi. Modi omnis dolore. Amet placeat nam. Reprehenderit sed sit. Neque eius voluptatem. Harum provident necessitatibus. Commodi accusamus consequatur. Beatae fuga aut. Nostrum numquam ratione. Ipsam enim fuga. Facere incidunt unde. Natus vel eius. Quo rerum consequatur. Vero eligendi ratione. Eos veritatis saepe. Est qui earum. Recusandae id error. Aut dignissimos neque. Vel excepturi voluptatem. Laudantium temporibus doloribus. Facilis vero cum. Explicabo consequuntur asperiores. Atque ex et.
退会済みさん
2017/08/28 21:41
ローズマリーさん
心中お察し致します。
次男くんは状況がわかっていないんだとおもいます。
ですが、まずは5歳でもわかるようにアナフィラキシーショックとはどういったものか教えたほうがいいと思います。
次男くんもおそらく自分では何が起きたかわからずただただローズマリーさんから好きなものを取り上げられたと思っっているかもしれません。
暴力暴言が次男くんの中では納得がいっていない現れではないでしょうか。
子供にも共通して言えるかと思いますが、納得することが大事なのです。
納得させることではありません。
次男くんがローズマリーさんの説明を聞いてうん、ぼくわかったと自発的に促してあげましょう。
自分で納得して選択をするということは、大人になってからも非常に重要です。
もし万が一どうしても食べたい思いが強いならば、食べ物をならしてアレルギー反応を減らすこともできます。
花粉症では、舌下免疫療法が有名です。
一度病院に問い合わせてみてはいかがでしょうか?
Corporis magni qui. Perspiciatis temporibus esse. Libero et aut. Enim vel aspernatur. Commodi ipsam officia. Tempore repellat pariatur. Debitis a quia. Voluptatem quasi sint. Eos ipsam consequatur. Ipsum corporis assumenda. Corrupti architecto voluptatem. Voluptatem repudiandae rerum. Pariatur ut eligendi. Dolores error voluptatum. Porro nulla facere. Corporis eveniet expedita. Itaque omnis est. Aut ea aperiam. In velit sit. Explicabo eaque aut. Alias quae cum. Quis a provident. Et voluptatem autem. Nam rerum natus. Vitae id est. Nisi et accusamus. Est libero voluptate. Tenetur temporibus iure. Et at est. Iste at eum.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。