自閉スペクトラム症、重度知的障害、4歳の子(男子)の母親です。
息子は母親への他害(叩く、つねる、噛む)があります。
他の人への他害も在ります。
保育園や児童発達支援の先生を噛もうとする。(そこそこの回数あり)
お隣にいた子を叩く。(時々あり)
保育園、児童発達支援の先生たちは、噛むをあらかじめ予測して回避しているようです。
そして、母親である私に対して。
何か訴える時に叩くが頻繁にあります。
多分、先生方より頻繁にあります。
息子は、話せません。嫌だと訴える時に叩くのが多い気がします。
・好みの味じゃない
・これじゃない
・暑い
・眠い
・つまらない
などです。
それとあわせて、意味もなく隣にいたから噛んでみた、もあるようです。(なんでもお口に入れたがります)
その時は、息子の両手を抑え、ダメだよ!とか「めっ!」と伝えたりしますが、息子が泣いて自傷(自ら吐こうとする)をし、吐かせたくない私が抱きしめてなだめる、というのがルーティーン化しています。
このままだと叩くこと、噛むことで希望を通す子に成長してしまわないか心配です。
似たようなご経験をした方はいらっしゃいませんか?
叩くことがダメとはどう伝えましたか?
知的障害の程度の部分もあわせて教えてくだされば大変助かります。
よろしくお願いいたしますm(__)m
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この質問への回答11件
お求めの回答とはズレてしまいますが・・・。
たたく、つねる以外の意思疎通の方法があればいいのかな?
子どもが小さいころ通っていた集団療育で、マカトンサインを見たことがあります。
手遊び歌など保育の終わりに「おーしーまい」のハンドサインとゆっくりした声掛け。
療育で使われていたのは「おしまい」だけでしたが他にも様々なサインがあるそうです。
言葉の出にくいお子さんのための表現手段とのことでした。
意思疎通しやすくなれば、段階的に手は出にくくなるかもしれません。また、生活の質は上がると思います。
ただそのハンドサインを見たのは10年以上前なので、新しくアップデートされた違う手段もあるかもしれません。
療育も流行がありますよね。ちょっと古い情報になると思います。
叩くこと、噛むことでは希望が通らなければ良いんじゃないでしょうか。
お子さんは今、他害をすることでしか気持ちを伝えることができない。
だったら、他害以外に気持ちを伝える方法を教えてあげると良いと思います。
療育で、「ダメ」と「これなら良いよ」はセットで。と教わりました。
先ずは他害を止めて(できれば手が出る前に)「嫌だね」と受け止める。
「美味しくないね」「これじゃないの?」「暑いね」「眠いかな?」って言い換えてあげる。
それでも叩いてくるなら「叩く子の相手はしません」と言ってスルー。
知的境界域だったうちの子が入園前の話です。
精神年齢(生活年齢×DQ)が2歳ちょっとの頃の話になりますね。
児発などで、他の子がうちの子のおもちゃを取ったり遊びを邪魔しそうな時は
私の体を壁にして子どもの遊びを守りながら「先に遊んでるから後でね」と交渉していました。
なんでもかんでもお口に入れたいなら、お口に入れても良いものを用意してあげて
お母さんなどお口に入れてはいけないものに手を出した時はそっちを渡すのはいかがでしょうか。
また、
> 息子の両手を抑え、ダメだよ!とか「めっ!」と伝えたりしますが、息子が泣いて自傷(自ら吐こうとする)をし、吐かせたくない私が抱きしめてなだめる、というのがルーティーン化
これは、叩いたら、吐こうとしたらお母さんが抱きしめてくれると誤学習している可能性があります。
心を鬼にしてスルー、せめて抱きしめるのは止めておいたほうが良いんじゃないかと思います。
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知的重度の小学二年生がいます。
現在は言葉も出てきてかなり意思の疎通ができるようになりましたが、四歳時は意思疎通の方法がなくストレスを蓄積させ、しょっちゅう癇癪を起こしていました。
他の方も言っているように、他害以外での自己主張、意思疎通の方法を見つけるしかないと思います。
娘が通っていた療育園ではペクスという絵カードを用いたコミュニケーション方法を取り入れていました。
おやつがほしいときは「おやつ」の絵を描いたカードを相手に渡して「ちょうだい」の意思表示をするといった方法です。
当事発語がなく癇癪でしか意思表示ができなかった娘も、絵カードを相手に示せば自分の意思が通じることがわかると少しずつ意思表出の仕方が変わってきました。
絵カードは自分の要求を伝えるだけではなく、してほしくない行動や禁止事項を伝えるのにも有効でした。
「ドアを開けません」は「ドア」と「×」のカードを示すなど。
知的に重く発語がない子どもには声かけよりも視覚支援のほうが効果的だと経験上感じています。
あとはこれも療育園の先生に言われたことですが、子どもが好ましくない行動をしたときやここぞというときは、毅然とした態度を貫くことが必要です。
どんなに癇癪が激しくても取り合わず、妥協を許さない姿勢。
親も子もものすごくしんどくて辛いですが、流され続けていると子どもが大きくなったときに抑制が効かず大変なことになります。
うちも最初はめちゃくちゃ苦労しましたが「どんなにキレてもこのラインからはママは言うこと聞いてくれんねんな」とわかると気持ちの切り替えが早くできるようになりました。
知的重度でも意思の疎通は可能だし、必ず成長します。
療育の先生と連携し、お母さんの負担にならないやり方を見つけられたらなと思います。
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あぁー、確かに!うちも絵カード自体に興味を示さない時期ありました!
それなら絵カードはそのときが来るまでとっておいて、あとはひたすら叩いてきたときは「しません、叩きません」と宣言してスルーですかね…。
あとはこれなら叩いても大丈夫という代替品を渡すとか。
枕とかクッションとか。
イライラして叩きたくなったらこれ叩き!って。
園でもクールダウン用にそういうのを用意してもらって、手が出そうになったタイミングで渡すとか。
うちは他害はなかったのですが、とにかくひっくり返って泣き叫ぶ癇癪で当時は家も外も関係なくひっくり返って発狂していました。
そんなときはダメ元で、プイプイしてるんやったらママのお膝座っとき!と無理やり私の膝に座らせていました。
ひっくり返ってるよりは見た目にもましかという苦し紛れでしたが、いつしか娘の中で「イライラしたときはママの膝に座る」というクールダウンが確立され、癇癪を起こしたときは「ママのお膝座る!」と自分から座って切り替えるようになりました。
ご飯時の癇癪ですが、私だったら荒ぶりだした時点で「叩くんやったらご飯はおしまいです」で食事を下げます。
当然まだ食べるわ!何すんねん!と荒ぶると思いますが、それもスルーします。
相手の視界に入るとヒートアップするので自分は別室に移動します。
荒れに荒れると思いますがいつかは鎮静化するはずなので、それまでは心を無にして距離を置きます。
落ち着いたら「食べたくないのあったんやな、もっと早く食べたかったんやな」と代弁してその場で切り上げるかなぁ。
言うは易し行うは難しでこんなスムーズにはいかないと思うけど、とにかく荒れ出した時点で距離を置きます。
荒れたときこそ落ち着かせようと声かけたりなだめたりしがちですが、それだと火に油を注ぐだけなので。
とにかく子ども本人が自分で自分の感情の落としどころを見つけるってことが大事なのかなと。
娘の癇癪遍歴?を振り返ってもそう感じています。
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ごまっきゅさん
ご回答ありがとうございます。
>療育で、「ダメ」と「これなら良いよ」はセットで。と教わりました。
これはついつい忘れがちです。
親自身が目の前で精一杯。
叱ることだけして、というのがあるかも。
初心忘れず再度行いたいと思います!
吐かせたくなくてついつい抱きしめると、落ち着きやすいのでやりがちです汗。
療育的無視っていつの年齢からはじめたらいいのだろう、、、現在精神年齢が一歳未満と言われていて、一歳未満なら愛情優先の方がいいのか、など色々考えてしまいます。
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Re.mさん
ご回答ありがとうございました。
言葉がでるようになった Re.mさんのお子さんの話を聞くと、もしかしたらうちの子もいつか発語でるかも、とうれしいです。
絵カードは一時挫折してしまいました。
息子は何でも口に入れます。
そのため、絵カードがボロボロになってしまいました。
絵カードをボロボロにされないように息子の手が届かないところにおくと、本人が欲しい時に使えず、また親も使うのが億劫になるという悪循環で、うまく生活に取り入れられませんでした。(児童発達支援でも保育園でも同時に試しましたが、結局なぁなぁで使用中止になっているようです)
Re.mさんはどのように絵カードを使っていましたか?(ドア禁止以外にどのような言葉を絵で使い、カードをどこに置いていましたか?)
それとRe.mさんの感覚でお聞きしたいのですが、
例えば叩くのはご飯の時に多いのですが、(早く準備して、もっと早く口に入れて、これ嫌い)の時に私を叩きます。またはつねります。
この場合に毅然とした態度とは、、、?と悩んでしまいます。もしRe.mさんでしたら、どのように対応されますか?
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