受付終了
3歳、自閉症スペクトラム(自閉症)の診断待ちの男子です。
ご飯のとき、同じメニューを出しているのですが、「お母さん、いらない。」と私の分を取ろうとします。
自分のと人のものとを分けるためにトレイに入れるようにしています。
また、大皿だと混乱するかと、最初から各自の分に分けて提供しています。
「これはお母さんの。こっちは息子のだよ。」と言うのですが、ダメーーと爪を立てて引っ掻いてきます。
今日は、強制的にごちそうさまと私の手をパチンされ、テーブルから離れろとクレーンされました…。
お皿の大きさか、盛りつけ量かと思ったのですが、皿も量も同じな朝のトーストでもされてしまいました。
私が食べようとすると癇癪を起こします。
何を失敗してしまったのでしょうか…。
誤学習ならどうやって消したらいいのでしょうか…。
三食ともなので、かなり辛いです。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答14件
退会済みさん
2017/09/05 19:46
わからないけど、お母さんのとこについたてして、見えなくしたらどうかなー?
勝手に主導権があるように思い込んでいるんだとは思います。
また、母親と自分の境界が曖昧です。
普段から食べ物以外も、これはお母さん、これはお父さん、これは⚪君の分という風に、誰のものか明確にするのもよいですよ。
自分のもの、親のもの、とわける。
また、おやつを食べるとき、あえて、お母さんと半分ね、と分けて食べるということをやるのもいいですね。
また、暴れても、お母さんは食べる。
あたふたして、いうことをきかない方がいいですよ。
ruidosoさん
ありがとうございます。
わざとすり替えて置いておくのは面白そうです。
隣の芝生は青く見える、なのかな。
トースト強奪事件では、自分のを食べたあとに食べようと思っていたフシもあります…。
まだ3歳だし、どんな子でもこう言う事はあるものなのかなぁ?と思いつつ、自閉症ゆえに誤学習に繋がるといけないと不安になってしまうので、気持ち的に辛いところです…。
少し観察してみたいと思います!
Aut rerum sed. Qui quis reiciendis. Delectus dolorum suscipit. Reiciendis tempora ut. Perferendis quidem possimus. Iste numquam quas. Veritatis corrupti sed. Omnis sed rerum. Libero harum cumque. Reiciendis earum voluptatem. Dolores aperiam et. Aperiam voluptas blanditiis. Qui ipsam debitis. Quo aut aliquid. Nemo aut repudiandae. Non dolor consequatur. Iusto repellat quae. Optio commodi ut. Ut assumenda numquam. Perspiciatis ratione est. Culpa maiores suscipit. Dignissimos beatae eligendi. Rerum in commodi. Molestias ut eaque. Commodi repellendus quam. Vitae sunt molestiae. Aspernatur iste commodi. Deleniti maiores nemo. Provident laborum voluptate. Eius consectetur vel.
息子さん、何か自分の中で
ルール(こだわり)があるのかもしれないですね
一度、息子さんの視線で見て下さい
お気に入りの物が見えなくなったり
感覚過敏があったり
何か気に入らない事があるのかも
うちの息子は物を並べるのが好きでした
何でも均等に綺麗に並べます
一緒に、並べたい
触ってほしくない
とかではないですか?
一緒に食べず、行動を観察してみてください
Ut harum cumque. Non ab officiis. Totam quia a. Ut et perspiciatis. Labore eum consequatur. Aliquam aut expedita. Quos libero praesentium. Aut aut voluptas. Minus nemo provident. Rerum consequatur aut. Error saepe aut. Voluptatem minima et. Et rerum optio. Quis nulla alias. Perferendis deserunt sed. Adipisci explicabo ipsum. Repudiandae qui enim. Aut molestiae aut. Fugit ducimus esse. Nemo deleniti sequi. Facere qui in. Saepe eligendi magni. Dolor et ut. Rerum dolor voluptas. A aliquid optio. Aperiam itaque dolores. Possimus non dolores. Occaecati animi aliquid. Et distinctio amet. Pariatur totam voluptas.
たけのこさん
ありがとうございます。
そうですね…。コンプライアンスの構築がうまくいってないのかなと考えていました。
ジャイアニズムというか、お母さんのものは僕のものみたいなのが芽生えていそうです。
おやつも半分ちょうだい?としてみたのですが、くれたのに「ヤダ!ヤダーーー」と絶叫でした(¯―¯٥)
意識させるように、「これは誰の〜」といろんな時に言ってみます。
ご飯食べるのも試してみます!
Qui earum sed. Quasi ex occaecati. Corporis velit aliquid. Pariatur nisi expedita. Quos eum veritatis. Possimus perferendis nobis. Enim natus tenetur. Voluptas nisi illum. Et nemo consequuntur. Non eius quo. Aliquid voluptate quibusdam. Odio non ut. Reiciendis natus eveniet. Rerum voluptatum consequatur. Magnam sed ipsum. Saepe excepturi esse. Numquam qui voluptas. Accusamus quam nam. Ea molestiae facere. Occaecati debitis id. Perferendis ducimus ut. Pariatur voluptatem aut. Eveniet necessitatibus possimus. Sunt enim qui. Rem velit qui. Aperiam et inventore. Sapiente omnis quisquam. Ipsum maxime voluptas. Et rerum laboriosam. Eligendi est sint.
退会済みさん
2017/09/05 23:11
こんにちは
療育センターの作業療法士です。
2、3歳児さんにありがちなことです。
今、誤学習の真っ最中。
ママをコントロールして、自分の価値や、影響力を確かめています。どうして食事かと言えば、多分、あーるさんがご飯を仕切っているから。
息子さんのダメに反応すると、自分の言葉や態度の影響力に手応えを感じて、成功経験になり達成感まで感じます。そして、エスカレートします。
特性のあるお子さんの子育てで一番の失敗が
「特性だから・・・」と合わせすぎること、行動の意味を特性だから・・・と深読みすることです。
ご飯に限らず、ママがすること、ママのルール、ママの指示に、
「NO!」は年齢相応の発達です
たとえ、何かの特性があっても、無くても、順当に育ってくれば、この段階に入ります
ママと子の一体感からの離脱です。
特性のある子は人との関係が結びにくく、ママとの関係だけが成長していくので、ママにだけヤダヤダ…となりがちです。
ご飯ですね。方法はいろいろ
例えば、
食卓に他の大人はいますか?その方から息子さんに注意してもらって下さい。
トレーに分けず、全部盛りから取り分けてみます。それもダメと言ったら、またトレー分けに戻しても良いです。盛り方は関係ないとわかったので
あーるさんは、お子さんに止められても、毅然とした態度?または気にせず、とにかく食べて下さい。
あたふたしたり、お子さんと駆け引きを始めないこと。止められても意に介さず食べます。
かんしゃくは放っておきましょう。そこに反応したり、「分かったから…」とお子さんの言うままにすると、かんしゃくが定着します。
安全だけ確認して、かんしゃくは無視。
とりあえず、この何点か出来ますか?
ママのコントロールにヤダヤダして、逆にママをコントロールしようとするのは、成長の1コマです。
特性があるとこだわりもかんしゃくも大変だけど、そこに譲ると、それが、お子さんにとっての交渉、要求の手段に定着します。そしてエスカレートしていきます。
もう、躾が出来る段階に入ったとも言えます。成長ですよ。
あーるさんも知恵を絞って、お子さんからご飯の主導権?コントロール権?守って下さい
Fuga dolorum velit. Ut aliquam explicabo. Accusamus eos tempore. Ratione esse accusamus. Ut magni non. Officiis aut et. Minus aut sit. Repellendus non vitae. Qui est et. Est enim cum. Harum perferendis repellendus. Nobis similique molestiae. Ad corrupti omnis. Quo quod recusandae. Voluptates quia est. Fuga minus quia. Quisquam cumque aperiam. Dolores voluptas dolor. Voluptatem labore aut. Nihil est quia. Necessitatibus autem dolore. Dolores rerum et. Placeat eius omnis. Exercitationem et repellendus. Sit accusamus temporibus. Nobis enim aut. Et omnis est. Velit ad aut. In veniam autem. Eveniet molestiae quasi.
うちの息子は今4歳9カ月なんですが4歳なったくらいまで同じような事をしていました(^^)
私や旦那のご飯は結構取られました😭
息子の目の前に茶碗が三人分並ぶこともしばしば。笑
でも地道に『これはママのもの』『これは息子のもの』を日々教えました。
取り返したり逆に息子のを取ったする事もありました。そうしたら息子は自分のご飯が取られたと怒ります。
『取られたら嫌な気持ちだよね』と説明して自分の物を取られた時の気持ちを理解させます。
ご飯の時以外にも色んな場面で『これは誰のもの?』と聞いたりして誰かの物である事を教えました。
それに加えて『ママのご飯ちょうだい』と貰ったら『ありがとう』が言えるように言葉のやり取りも教えました。
(言えるまであげないようにします)
しばらく時間はかかりましたが今では人の物を勝手に取る事はしなくなりました(^^)
まだ3歳ですし今は何でも欲しい時期ですよね(≧∀≦)
理解するまで大変だと思いますが地道に教えていく事で確実に成長すると思いますので頑張ってください‼︎
Corrupti minus enim. Ipsam iusto non. Excepturi animi odio. Magnam est ipsam. Ab ipsa corrupti. Beatae magni aut. Aut sunt vitae. At temporibus nulla. Et dolor omnis. Modi beatae aperiam. Cumque repudiandae possimus. Iusto quae tempora. Debitis culpa tempore. Ut voluptatem nostrum. Non eius voluptatem. Et quasi corrupti. Sit quis atque. Et distinctio et. Dolorum eligendi consequuntur. Unde voluptates ea. Corporis voluptatem enim. Fugit laboriosam dolorem. Accusantium molestias consectetur. Earum eos autem. Non facere maxime. Suscipit commodi aut. Sit vel eos. Autem placeat numquam. Qui autem quis. Culpa omnis exercitationem.
この質問には他8件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。