年長息子のコミュニケーションの事で相談です。
息子はとにかく主語が抜けます。
今朝の話…
•保育園ではシャワー浴があり、体調によってするかしないか保護者が伝えます。
•昨日息子は軽く怪我をしています
息子『今日シャワーの用意する?』
母『熱もないし、今日は暑いからシャワーの用意しといたら?』
息子『大丈夫なん?』
母『熱もないしいけるよ』
息子『ほんまに大丈夫なん⁉︎怒』
今朝の事は、怪我の状態を気にしなかった私も悪いのですが、とにかく何について言っているのかわからない事が多々あり。
その都度聞き返しては息子は怒り…の繰り返しです。
こう言ってくれたら分かりやすいよ〜など声掛けはしていますが、息子にしたらイマイチなぜ伝わらないか納得いかないようです。
皆さんはどんな風に声掛けしているのか、良いアドバイスなどありましたら是非教えてください。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答12件
息子さん、うちの年中娘と同じような会話です(笑)
主語が無いからこちらも理解出来ず、「そんなこと言ってない!」「違う!そうじゃない!」といつも怒られています(^^;;
私の場合は、、、
私の返答に対して娘が納得していないようであれば、「大丈夫なん?」と聞かれた後に逆にこちらから「何が心配?」「シャワー嫌?」と聞き返すようにしていますよ(^^)
そして、返答をゆっくり待つ。
他の会話でも、娘が何かしら単語を言うまで待つように心掛けています。
用事をしているときはなかなか出来ませんけどね(^^;;
発達相談や主治医から言われたことですが、「この子は頭の中で一度に沢山考えてしまうから、どれが正しいのか選んで言葉にするのに時間がかかる。遮らない様にゆっくり待ってあげてください。」とアドバイス頂きました!
退会済みさん
2017/09/11 12:42
こんにちは
療育センターの作業療法士をしています
年中、年長さんでコミュニケーションに特性があるお子さんとのやり取りで、、似たようなことがあります。
私は……コミュニケーションの練習も兼ねて……お子さんが何か質問してきたら
「どうして聞くの?」「何が気になる?」
と聞きます。
子どもは何か気になったり、心配、不安があると質問するからです。または、何かすごく期待しているときもありますが……
幼少期のお子さんは、お母さんとの一体感が強いです。当たり前ですよね、泣き声で、お腹がすいているとか、おむつが濡れているとか、通じ合えた仲ですから。
女の子は早々に一体感は卒業して、ママと私は違う!と、ママとライバルになったり、自己主張します。
でも、男の子は………なんだか、いつまでもママと通じあつている気でいるように思います。
だから何でわかんないの!!って怒る
でも、大人の男性にもたまにいますよね
そんなものです
聞き方を工夫してあげて下さい。
言いたいことを相手に伝える練習と思うとイメージしやすいかも
Molestias amet quis. Eaque est voluptate. Consectetur repudiandae veritatis. Nemo qui magnam. Reprehenderit porro tempore. Eum consequatur aliquid. Et modi qui. Modi nihil nemo. Est accusamus a. Quia sit et. Et libero sunt. Saepe modi consequatur. Ducimus eum voluptates. Ratione velit id. Quisquam eum at. Dolor et dignissimos. Non voluptatem nesciunt. Dignissimos temporibus nihil. Et alias omnis. Perferendis consequatur quo. Quis ex dignissimos. Magni harum voluptatem. Et exercitationem ea. Sint architecto explicabo. Perspiciatis doloremque voluptas. Recusandae et est. Et odio porro. Nostrum ratione adipisci. Doloremque provident impedit. Non est aspernatur.
退会済みさん
2017/09/11 15:17
たびたび、失礼します
先ほどのコメントに付け足します
年長さんなら、
考えを聞いてあげるのもコミュニケーションを飛躍的に伸ばす習慣です
例えば
「今日、シャワーの用意する?」
と聞かれたら、何か気にかかる事、何か言いたいことがあるはずなので
「用意する?しない?どっちが良いかな?」
と聞いてみます。
多分、えっ?となると思うので
「シャワー浴、する?しない?」
と聞いてみても良いかと思います
ケガのことがあるから、このあたりで、ママもピンと来るはず・・・・かな?
主語が抜けているというより、自分の気持ちを相手に伝えるときの言葉選びから、サポートしてあげると話やすくなると思います。
Autem eligendi velit. Cum at et. Placeat harum reprehenderit. Eos est delectus. Fugit porro eos. Et commodi qui. Harum eos sed. Provident corporis est. Minus eveniet id. Explicabo sint iusto. Doloremque ut et. Dolorem dolorum qui. Ipsum sed animi. Ad doloribus velit. Natus corrupti qui. Ab similique aspernatur. Omnis fuga adipisci. Vel est in. Laborum non molestiae. Molestias facilis assumenda. Dolores molestiae nostrum. Voluptatibus quis voluptatum. Ducimus eius animi. Nostrum sed perspiciatis. Temporibus nihil voluptatem. Expedita pariatur reiciendis. Id rerum dolorum. Impedit optio ab. Quaerat temporibus illum. Et temporibus error.
ぽぽたんさん
残念ながら息子はまだ文字はあやふやです。
ただ、ひらがなの練習も兼ねてうちも作ってみます。(念のためイラストもいれようかなと…)
型にはまるものは理解が進みやすいので、言葉の仕組みを目で見て解るのは息子にはすごくいいと感じました。
ありがとうございます。
ぜんまい@ぬむいさん
そうですね、特性だと思います。
息子はずっと他者と自分の境界線があいまいだと言われ続けてきたのでそこの認知の弱さが、主語の抜けた会話でも伝わるだろう、となるんだろうなと感じていました。
仕方ないんですけど、少しづつ話す事を避けていく息子が心配になってしまいました。
Autem eligendi velit. Cum at et. Placeat harum reprehenderit. Eos est delectus. Fugit porro eos. Et commodi qui. Harum eos sed. Provident corporis est. Minus eveniet id. Explicabo sint iusto. Doloremque ut et. Dolorem dolorum qui. Ipsum sed animi. Ad doloribus velit. Natus corrupti qui. Ab similique aspernatur. Omnis fuga adipisci. Vel est in. Laborum non molestiae. Molestias facilis assumenda. Dolores molestiae nostrum. Voluptatibus quis voluptatum. Ducimus eius animi. Nostrum sed perspiciatis. Temporibus nihil voluptatem. Expedita pariatur reiciendis. Id rerum dolorum. Impedit optio ab. Quaerat temporibus illum. Et temporibus error.
退会済みさん
2017/09/11 13:10
主語が抜ける。
うちのこは全員そう。
私も、気を抜くとそう。
上の子は注意されても黙ってむーっとしてハイハイと聞くか、わかってる!と言ってできない。
下の子は注意されたらパニックになって(以下、長いので省略)、大変なことになります。
声かけですが、あまりいうと本人も傷つきますし。
聞き直しはよくない。なーんて言われたりしますが、聞かないと意図がわからず。
どうでもいい話はスルーしたりもしますが、やはり確認しています。
ちなみに、第一子は中学生ですが、未だにダメです。しかしながら、ほーんの少しずつ伝える力は伸びていきますので、気長にいきましょう。(←ここに尽きる)
さて、絵カード等を取り入れても良いのですが、まず大事なのは「指摘されても伝わらなくてもパニックに陥らないよう、感情コントロールができるようになること」が最も重要です。
私は第一子が、静かな癇癪タイプ(スタートから長いことフリーズか、おろおろするだけですが実は大パニック中)とハッキリ気づくまで時間がかかりました。私意外も誰も気付かなかったので、まぁ、そんなもんなんでしょうが
知らずに追い詰めてしまい、本人が強い苦手意識を持ってしまいました。
二人目はわかりやすく即キレるので、うるさいですが扱いやすく、「できないやつ!」として追い詰めずに済んでいます。
落ち着けば下手なりにコミュニケーションが取れるケースがあるので、そういう視点も必要です。
なぜわからぬ!と怒られたら→伝わらないと腹が立ったんだね?と共感→とりあえず聞く耳を持ったら、怒る必要はないことと、こちらがなんのことかわからなくて困っているから、もう少し話して欲しいと話しています。
第一子はわかりあいたいという気持ちが薄く、わからないならもういい。としてしまいますが
第二子はわからないのも、わかってもらえないのも気持ちが悪い!ようなので第二子の方がコミュニケーションを続けたい意志があるだけ大暴れされても、その先の関わりは楽です。
なお、聞く耳もたず怒り暴れたり泣いたりしたら、暴れたり泣いたりする人とはお話できないから、それをやめてから話そうね。と放置します。
うるさいとか、危ないは言うことはありますが、基本的に放置。
続きます
Similique quidem et. Odit sit molestiae. Iste laudantium dolores. Quam impedit totam. Maiores porro corporis. Quia ullam voluptatem. Ea aut laboriosam. Possimus et ex. Sunt autem et. Inventore sit sed. Quod eveniet neque. A inventore et. Dolore labore temporibus. Neque cupiditate reiciendis. Ut et non. Consequatur ut omnis. Facilis adipisci explicabo. Omnis alias architecto. Aut natus ratione. Est voluptas sit. Totam nihil dolor. Est excepturi aut. Voluptatibus et quibusdam. Voluptas quia recusandae. Dolor perferendis non. Velit et quia. Ut explicabo reprehenderit. Culpa reiciendis aliquam. Dolor et error. Ducimus aut rerum.
退会済みさん
2017/09/11 13:37
長くなりますが続きです。
落ち着いてから、話をしなおします。
怒らなくても大丈夫なのだということも話します。
感情をコントロールさせつつ、自分の思いをできるだけ伝わるように話せるようになるのが目標です。
第一子は、コミュニケーションを放棄するくせにわかって欲しいのと、その場その場の感情だけで対応をコロコロ変えてしまうので、感情コントロールが第二子よりもはるかに下手です。
聞き分けが大変良い子と評価されまくってきましたし、今も変わりませんが、聞いてる訳ではないのです。こまって、はい。と適当に返事をし、相手に迎合しているだけ。
認知のしかたが独特なので、やめた、改めた(その一瞬だけ)と見えて全く理解してないことも多々ありますね。
やはり主語がすこーんと抜けますが、もう中学生なので「それはだれが言ったの?」「話の内容が矛盾してる」と指摘してますね。
そのかわり、わかったら、そういうことね。わかった!と評価もします。
また、聞き直したら、本人がこれまで話してきた内容をこちらでおさらいできるように伝えてから、それからなあに?と聞いてます。
その方法が正しいるかどうか?はわからないのですが、優しく4~5回「んー?それは誰が言ったの??」と言っても全く無視してどんどん話を続けてしまいますし、まぁそこはいいから!等と進めてしまうのです。
世の中では、こういう人とは誰しも会話したいとは思いません。
私は彼女のカウンセラーとして話を聞いているわけではないので、一方的な話はここでは不適切だよ。ときちんと伝えています。
二人で話してるんだよね?聞いて欲しいんだよね。聞き手が話の内容がさっぱりわからない状態になってるけど、それでいいと思う?と
今のところ、それでもいいよ!ということなら、とにかく聞いてくれと前置きしなさいと教えたり
違うなら、相手の質問や疑問に話し手として応えるのが誠実だと話しています。
上の子の話は、今は全く参考にならないかもしれませんが、ご理解いただけるかわかりませんが、自己コントロールの弱さが根底にあるというところと、コントロール力がつけば少しずつやりとりができるというイメージにつながればと書かせていただきました。
役に立てばいいのですが。
Est et eos. Nobis fugit quisquam. Illo nulla molestiae. Quia alias numquam. Beatae aut eligendi. Labore et illo. Sit eligendi sit. Inventore numquam eos. Cupiditate maxime non. Consequuntur animi sit. Natus autem sed. Nostrum neque sint. Nihil consequatur temporibus. Est aspernatur velit. A nihil quis. Omnis dignissimos rerum. Laboriosam velit impedit. Explicabo nulla ut. At inventore veritatis. Veniam doloremque rem. Fugiat quis quia. Ipsum voluptates at. Ea atque ipsum. Aut non voluptas. Quia deleniti quia. Repudiandae dolor eum. Alias veniam esse. Provident molestiae blanditiis. Impedit perspiciatis est. Id consequatur quo.
この質問には他6件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。