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ADHDグレーゾーンの年少男児(4歳)の母です。
息子と父親との関係(叱り方)について「こんなときどうしてますか?」というご意見を伺いたく質問投稿しました。
とにかく一から十まで口を出すタイプの父親です。
例えば、
「(トイレの後)パンツを履いてから手を洗いなさい」
息子の気持ち=どっちが先でもいいじゃない
「(食事中)左手でお茶碗を抑えなさい」「スプーンを置かない!(手から離すと何をしてるか忘れてお喋りや手遊びをしてしまうから)」等
息子=「ん、もう!(怒)」と、ふてくされる
あまりにも口うるさく言っていると感じた時には、私がそれとなく夫に「それはそんなに怒ること?」と伝えているのですが、あまり効果はありません。
また、交換条件や罰を用いた言い方をするのですが、息子には意味が伝わらなかったり、罰を怖がらないというか親の意図が通じていません。
「〜したら〇〇をあげるよ」例:全部食べたらテレビを観れるよ
息子は前半の「〜したら」を聞かずに「テレビを見るー!」とテレビの事しか考えられなくなったり、又は食べなくても(大人が観たいニュースなどで)観られると思っていたりします。
「〜したら〇〇出来ないよ」例:弟に意地悪したらお出掛け出来ないよ。
約束を守れない子は4歳になれないよ。
でも、出掛ける予定がある場合、結局意地悪しようがしまいがお出掛け出来たり、年齢は時間が経てば4歳になれる訳で、結局罰になっていないのです。
私はなるべく短い文で、息子にしてほしい事だけを伝えるようにしていて、出来たら即褒めるというOTや幼稚園の先生に教わったコツを使って指示を出していて、そのやり取りを教えましたし見ているハズなのですが、夫のやり方を変えようとはしません…
このままだと「お父さん大好き」という息子の気持ちが、「どうせ…」とか「お父さんは分かってくれない」とかネガティヴな方に向いてしまうのが心配です。
夫が育児に積極的なのは周囲にも分かる程ですし、夫なりに息子の成長を心配して、小学校に上がった時になるべく困りごとが少なくなるように、と思っての行為なので、わたしも頭ごなしに注意したくはありません。
男のプライドもある人なので…
うちではこんな風にしているよというアドバイスがありましたら、ご教示いただければと思います。
どうぞよろしくお願い致します。
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この質問への回答13件
退会済みさん
2017/09/26 19:14
我が家の夫(たぶんADHD)
息子たちと同じくその場で言うとカーッとなるので、後から言います。
私あなたには本当に感謝してる。
いつもありがとう。
夫婦だからちゃんと伝えたい。ちゃんと話し合いたいから言うんだけどね。
とかなり回りくどく上げて上げて(ノ゜ー゜)ノ
言います(笑)
時には口論になりますが最後は、こういう話し合いも必要よね。避けていてはダメよね。私たちだから話し合えるんだよね。
さらに無理矢理上げて(ノ゜ー゜)ノ
めんどくさいけれど、これでかなりコントロール出来ます。うちの場合は。
今年で知り合ってから28年。やっとコツが掴めてきたかな(笑)
夫婦関係も子育てと一緒。
時間もかかるし、手間もかかりますね(*^_^*)
退会済みさん
2017/09/26 14:48
Anmaさんへ
はじめまして、自閉症グレーの幼稚園の母親です。
うちでよかったのは、
1.忙しいパパのための子育てハッピーアドバイス という本を読んでもらう
2.パパが子供を叱っているときの動画をとってみてもらう
3.軍手はめてもらって、ワイシャツを着させる。横で「早く早く、なにしてんの。はぁ、どうしてできないのー」とか私が言う。
終わった後、どんな気持ち?貴方の声かけはこんな感じと思う。やる気でた?と聞いてあげる。
4.和田秀樹 感情的にならない気持ちの整理術 を読ます。
本人に、いい大人が感情的に叱るのは恥ずかしい事。理性と理論を持って、子供を導くのが良いパパ像であることを刷り込みました。
本人が変わろうと思わないと、旦那は変わってくれないので難しいですよね〜😅
どれかが、何かの参考になりましたら幸いです😌
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うちの場合ですが、私のメンタルケアを夫にはお願いしています。
外に出て息子と共に活動するのは私で。
だから夫には息子が寝た後にブラックになる私を受け止めて欲しいとお願いしました。
私が何を言っても責めずに禁めずに聞いて欲しい。
そんな中で息子に対する接し方の話になり、こうすれば良いって聞いたからやってみたんだとか話す事もあり。
私なりに沢山調べて、試して、失敗して、また試しているんだよと気づいてもらえたのはあの夜のブラック相談時間があったからなのかもしれません。
男性ってこうして欲しいと言われた事はすぐに忘れるけど、助けて欲しいって言うと俄然やる気になるというか。
今でも夫が理屈っぽく長々と叱っていたりしますが、私が絵で説明したり静かに諭したりする姿を見守る様になり、長々叱った事を息子に謝ったりしています。
息子さんがお父さん大好きでいるにはやはり楽しい時間を沢山もつのに限ります。
我が家は保育園の朝の送りは夫の役目ですが、年長なのであと半年余りです。
夫としてはそれだけしてあげてきたんだと自信になっているようです。
それぞれのアプローチで母は母に、父は父になっていくんだと感じます。
だから夫婦でまったく同じではなくても、夫婦がお互いのやり方に理解を示す事が大切なのかなと思います。
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退会済みさん
2017/09/26 13:25
療育での面談やら、フィードバックに一緒に行ってもらってプロに指摘してもらって気づくこともありますが
残念ながら、うちの夫は気づかないどころか、全否定でした。
その場では、ハイハイと聞いていましたが知らんぷりです。
が、その後数年たって、療育の重要性や声かけの工夫について少し理解してきています。百点ではありませんが、赤点はなくなりました。
いや、時々とりますかね(笑)
もともとこどもの事は母親以上にケアできる人で、教えるのもものすごーく上手なのですが、こんな感じですね。
気になりだしてから、出来るようになるまで7~8年かかってますが、今では最大の理解者でもあります。
障害受容のところから入ったので、それだけ時間もかかりました。
私自身もなんというか、第一子には申し訳ないなぁと思いますが、本当に今ほど情報もサービスも無い中で手探りで自閉症児ケアの専門書などをよんで勉強して自分なりに対策していたとはいえ、理解しているつもりが今になって思えば理解してなかった!と思うことばかりです。
ですので、かなり誤った対応をしてきたという自覚もあります。
子どもに影響がなかったか?と言えば影響はあったと感じますが、正直夫と戦って険悪になるよりは、少しずつ気づいてもらうように頑張りました。
どっちが先でもいいんじゃないの?ということは、未だに変わりませんね。
あと、交換条件や罰を用いた言い方もそうなのですが、定型の子どもだと、それで通ったりむしろ効果的に作用することもあるので、障害受容とセットの話になってきますから、ハードです。
一方、学校でもこういう指導の仕方は当たり前にありますし、友達からもされますが、意味はわからないまでもやり取りには慣れているので、他人からされたときの反動はほぼゼロでした。ですので、家庭内で経験を積んでたと都合よく楽観視することにしてます。
なお、お父さんはわかってくれない!にはなっていますね。思った通りです。ま、自業自得です。
厳しくする反面、行事には必ず出たり、毎日のコミュニケーションや、日常的に沢山遊んだり一緒に楽しむことで多少補う事はできますよ。
幼稚園に毎日送るなどするのも効果的です。
この間にやはり、このことで言い争いもしましたが、年に1回あるかないかに止めておます。
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退会済みさん
2017/09/26 20:16
こんにちは
療育センターの作業療法士です。
私の経験から、お父さんの子育てや、お父さんをお子さんがどう思うかは、お母さん次第です。
お母さんが全面的にお父さんを支持している態度を見せれば、お父さんに耳を向けるし
お父さんがいない時院、お母さんが全く反対のことを許していれば、お子さんはお父さんを軽視します。
だから、お父さんが正しければ、Annaさんも同じように注意して、
お父さんが間違っていたら、さっとお子さん側に身を翻して代弁する
動物と鳥のケンカのお話しのコウモリみたいなものです
ご主人、正しいことを言っているようですね
「(トイレの後)パンツを履いてから手を洗いなさい」
「(食事中)左手でお茶碗を抑えなさい」「スプーンを置かない!」
当たり前のことで、Annaさんも同じように、しつけているはず。だから、お子さんがぷいっとなったらママも注意します。
でも、ご主人は注意の仕方、怒り方が下手かも。躾に関することは叱ったり、交換条件や罰を持ち出してもうまくいきません。だから、Annaさんがうまくいく方法を見せてあげれば良いと思います。でも、ご主人に指導して、行動を変えさせるのは、多分、お子さんを指導するより、はるかに時間も手間もかかります。
一度や二度、説明しても、やって見せても足りません。覚悟を決めて、繰り返し指導してあげてください。本当に父親って融通が利かない。
だから、療育センターでの指導には、必ず、2、3ケ月に1回はお父さんに来てくださいって、お願いしています。Annaさんも、お子さんのOTの見学を勧めてみては?
「お父さん大好き」という気持ちが、「どうせ…」とか「お父さんは分かってくれない」とかネガティヴな方に向いてしまうかどうかは、Annaさん次第です。ご主人の意図、愛情を、「パパはパパなりに頑張っている」ということを息子さんに伝えてあげることです。
それから、プライドの高い方は、妻に諭されるのが嫌いです。
例えば、発達に特性のあるお子さんについて書かれている本を、さりげなく目につくように置いて下さい。
「読んでみて」は禁句。
「何か、参考になりそうで・・・でも難しいわあ」
と小芝居でも。
ありがとう、ご苦労さま、そして相談をマメにして、お互いの考えを理解しておくことも大事です
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テレビの件ですが、テレビは撤去でしょ。しばらくテレビ禁止にした時期でありますが、子供に見せないと決めたら自分達もいっさい禁止にしましたよ。
Perferendis sunt aut. Voluptas dicta et. Consequatur placeat cum. Eum non vel. Inventore numquam commodi. Sit non numquam. Officia sed nisi. Id sit incidunt. Doloremque veritatis neque. Ut quasi iusto. Consequatur laboriosam sit. Dolores temporibus assumenda. Dolorum reiciendis nam. Atque rerum iure. Sit impedit in. Laudantium consequatur exercitationem. Omnis delectus et. Ex ea eum. Aut praesentium consectetur. Rem ut dolores. Omnis asperiores inventore. Accusantium ut dicta. Aut in aperiam. Eum eaque officia. Ex et qui. Eum aut aut. Porro eum et. Quibusdam quis ut. Assumenda eum quos. Alias laboriosam et.
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