習い事の教室になかなか入れないのはどう対処したらいいでしょうか、、、。
小さいときから、習い事の部屋に入れないので、習うのはあきらめてきましたが、
友達がいると、入れるようになったのですが、相変わらず友達がいない場所は
スムーズに入れなくて、困っています。何かよい対処法はないでしょうか?
小学二年生の男の子です。
また、習い事が増えてしまい悩んでいます。
習い事を色々していますが、何かを辞めたほうがいいのかとも悩んでいます。
それぞれの習いごとについての対処法や、辞めたほうがいいなどのアドバイスありましたら
どうかお願いします。
①プール
毎週日曜日
親子プールです。友達親子もいるので楽しんでいます。先生も、優しいです。
親が一緒で安心のようで、今はクロールの練習をしています。
年長の冬から通っていますが、レジャー感覚で行ってて、疲れたり用事がある日は
やすんでいて、無理しないようにしています。
②ピアノ
毎週火曜日
最近先生を変えて、練習も進んで毎日やるようになりました。
すごく楽しそうです。学校に迎えにいくことで、歩いて帰るより(徒歩30分なので)
疲れないと言うので、体操教室の前に行くことにしました。
掛け持ちは11月からなので、まだどうなるか微妙です。
③体操教室
毎週火曜日
友達2人が一緒なので、中にも一人で普通に入っていけます。
ただ、内容が苦手な内容が続くときがあり、行きたくないと渋っていたりもしました。
でも、レッスン中は張り切っているしすごく楽しそうではあります。
④ダンス教室
毎週木曜日
体験に行き、とても気にいり、絶対にやりたいと言い張りました。
友達がいるのもあり、中にもスムーズに入れて、すごく楽しそうでした。
最初、体操やめて、ダンスを習うといいましたが、後からやっぱり両方行くと
言い出しました、、、。11月から正式にはじまります。
親としては、体育でつまずかないためにも、体操は続けさせたいし、
本人が楽しいと前向きに言ってるダンスにも行かせてみたいと思いました。
⑤書道教室
月2回金曜日
まだ4回しか行けてないですが、毎回中に入りたくないと揉めます。
生徒がいなく、先生が一人しかいない時にいくようにしていますが、中に入れなくて
逃げ回る状態です。入ってしまえば、普通にやるし、少しずつ上達も感じられます。
やりたいと言い出したのも本人で、毎回、教室が終わってから確認すると
もう少し続けてみたいといいます。
⑥アートセラピー教室
月1回土曜日
1年生のときから行っています。5~7人で、自由に好きなものを作ったり、
絵を書いたりする場所です。毎回楽しみにしていて、次はいつなの?と
楽しみにしていますが、2年生になってから、なかなか中に入れなくなりました。
顔見知りのお友達もできましたが、中に入れなくて逃げまわります。
なんとか中に入り、制作活動がはじまると、集中して夢中です。
工作が大好きで毎回楽しそうですが、毎回入れないので、なんでかなあと
悩んでいます。対処法は早く行って1番に部屋に入るくらいしかありません。
それでもなかなか1番は難しく揉めてしまいます。
たぶん、学校の友達が一緒なら、スムーズに入れるんだろうなと思います。
このような状態ですが、習い事も多くなってしまい、このままでいいのか悩んでいます。
友達がいないと、そういう場に入れないというのも、本当に困っています。
書道も工作も私が一緒ですし、不安になることもないと思うのですが、、、
二つの悩みを一度に投稿してしまいわかりにくくてすみません。
わかりにくいと思い、内容を一部修正いたしました。
ご意見アドバイスありましたら、どうかお願いします。
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この質問への回答43件
退会済みさん
2017/10/30 12:31
辛口です。 習い事をどうするか?は親が主導して決めるべきだと思います。そうなってませんよね。 気になる点はいくつかありますが、まず数が多すぎて、くたびれるだろうなぁ。心身の健康管理が大変そうだという点と。 何のために習い事をさせているのだろうか?ということにもよるので、他人が口を挟む事ではないのですが。 友達がいってるから興味を持つという動機は悪いことばかりではありませんが、友達ありきでの習い事をいくつもすることにはリスクもありますし。そのあたり考えていますか? 何よりハイリスクだと感じるのが、本人がやりたいことをやりたいように何でもやらせている点です。 主さんなりにセーブしてるのかもしれませんが、この数ではそうは思えません。 定型発達の子でも、やりたいことをやりたいようにバンバンやらせて子どもの可能性を伸ばすのはメリットだけでなくデメリットも沢山ありますよ。 やりたいということをやらせてあげたいという親の愛は時に「やりたいことをやらせてくれなきゃ納得しない」というとてつもない偏屈の頑固者を生成してしまう恐れもありますが、そういう点への配慮やコントロールについてはどのように考えてますか? 例えば、売れない歌手、売れない芸人、売れない◯◯。何になろうが、趣味に生きようが好きなことをすればよい。いつまでも親が養うぞ!ということであれば今のままでもよいと思いますが、そうでないなら考えものですよね。 また、この子を一生養うにしても、きょうだいからしたら、好きなことだけして親のすねかじりでいつまでも夢追い人のきょうだいなんてものは、よっぽど金銭的に余裕があるか、人間が出来ているかでなければ許しませんよ。 まともに、働いていたり、社会人として自立しているきょうだいからしたら、困った存在になりかねません。 お友達がいないと入れないというような習い事は一掃してしまい、新しい習い事をするなら別をやめるなど我慢させる経験もさせないといけないのではないですかね? 不安がって入れないとかそれどころの問題ではなく、本来なら我慢とか、トライとか様々な練習の場になるはずの機会をことごとく逃しているように見えます。
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