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全検査IQ134の小2息子がいます。
言語理解と処理速度の差が最大で19でした。
検査を受けたのみで診断は受けていません。
学習面は問題なく、毎日楽しいと元気に登校しています。
しかしクラスの子たちからは、「いやなことする」「やめてと言ってもやめてくれない」と言われています。
特定の子に執着してしまい、今週だけで2回手をあげてしまいました。
理由を聞くと、「僕のことを好きになってほしいから」だそうです。
1年生の時から、手を出したらいけないという話はしているのですが、「気づくと殴ってる」と言っています。
こういう時、どのように注意していけばいいのでしょうか?
このままでは、孤立してしまうのは時間の問題と感じています。
今はスクールカウンセラーさんと、検査をして下さった支援センターに相談しているのみですが、やはり一度受診したほうがいいのでしょうか?
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この質問への回答14件
ラブさん
12月に検査の結果を聞いた時点で、支援センターの方から受診や投薬は考えなくて大丈夫だろうとの助言があり、そのままになっていました。
しかし、やはり受診した方がいいのですよね。
クラス替えも間近になってきたので、今のうちに動こうと思います。
ありがとうございます。
きなたくさん
やはり息子のような子は学年があがるにつれ、孤立してしまう傾向にありますよね。
今は、担任の先生が正面から向き合って下さり、先生を見ると我に返るようです。
そして謝ることができると。
クールダウンの方法もわかっていて、そうなる前にできる時もあるようですが、そうじゃないことももちろんあり、今回のように続いてしまうこともあり…という状態です。
カウンセラーの先生や担任の先生とも、相談してみたいと思います。
ありがとうございます。
退会済みさん
2018/01/14 09:24
やめて。と言われたら、本来やめないといけないのですが、その理屈がわかっていてもやめられない子がいますね。
理由は様々です。
特に、他害してしまう子は、パターンが決まっていて、本来、やめてと言われたら、ぐっと我慢しなきゃいけないのですが、我慢の前に感情的な暴発が一つ挟まってるんです。
本人は我慢しているつもりですし、実際我慢も本人なりにしているので、なんで我慢しないの?と話しても、理解してもらえないと思うだけで、自尊心を傷つけていきます。
我慢が苦手といえばそうなのですが、とにかく、何がどうおかしいのかを分解して考えてあげて、こちらがメカニズムを理解してあげること。
その上で、他害はダメ!とコツコツ教えるしかないです。
こういう状態だとSSTが効果があるので、通級などしては?あとは、通院は開始して中学卒業までフォローを受けた方がいいと思います。
その状態がそのまま続くと、確実に小学校高学年に向けて孤立化するかと。
他害がなくても、マイペースでしつこいというだけでまず避けられます。
また、この子は原因がなにかということを掴めてませんよね。場面場面でしか物事を判断できないタイプの気がします。
高IQで凸凹は地味めな子の方が、自分の気持ちにより敏感で、人に合わせることが苦手な気がします。
自分にとって都合の良いように受け止めてしまうので(◯◯だからわかってくれない周りが悪い!という理屈を自分の中で成立させてしまいますし、負けず嫌いなので自分の非もいつまでも認められません。理路整然と考えられることが、仇になるんです。そこで正義感があまり発揮されないとか自分優先の部分が更に仇になります。)
そのまま、マイワールドにどっぷりはまります。
相手にも気持ちがあること、自分の気持ちと相手の気持ちの境界がわかりにくかったり、相手に選択権があることなどは、自然に獲得しにくいので、丁寧に教えてあげた方がいいと思います。
コミュニケーションがかなり一方的なのが気になります。
なんでこんなこともわからないの?という自然に身につけるはずのことをいつまでたっても理解していきませんし、手伝ってあげないとうまく育ちませんよ。
そのために、医療や福祉保健などの専門家から支援してもらうことはとても重要だと思います。
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退会済みさん
2018/01/13 14:04
その状態だとご心配ですよね。
お子さんは、言語理解が良いと思われるので、学校の通級SSTで人との関わり方を
学べるとトラブルが減らせます。
親が教えるより先生の方が効果的に思います。
うちの子も同じ位のIQでASDと2歳の時に診断されています。
小1の1年間、通級に授業を抜けて通っていました。多弁をコントロールする為です。
一時期、執着されて困っていた事があります。
そのお子さんは未診断ですが、低学年の頃は暴力もありました。
中学年で他害に対して大変厳しい担任が受持ちになってからは、暴力は治まりました。
けれど、遊びに断られると突っ伏して泣いたり、主導権を強引に握る行動に出た様です。
高学年の今、学力は大変高いですが誰にも相手にされてないそうです。
人との関わりを持ちたいけど、上手く行かず困っているのはお子さんです。
主さんもお辛いと思います。
良い方向に向かう事願っています。
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そうですね、どうしても本やネットの記事だけでは生のお子さんを見てない
一般論や、他の人の例になってしまうので、微妙なズレがあると思います。
実際のお子さんを見てもらえる専門家との連携は役に立つことも多い。
ただし、専門家にも得意不得意があり、合う合わないがあります。
特にIQの高いお子さんで相談まで行く人は少ないから、
臨床経験をそんなに持ってない専門家もいますから、
合う人に出会うまで、焦らないようにされることも大事と思います。
お子さんはまだ不登校を起こされてるわけではないですが、
東京大学の最先端科学研究所の中邑賢龍先生が率いておられる
Do-it Japanや
エッジの藤堂栄子先生など、
ギフテッドと呼ばれる子どもたちを含む、知的に高い子の凸凹について
詳しい方たちの講演などに出席されて質疑応答されるのも当座を凌ぐにはよいかもしれません。
ただ、優れた先生は忙しすぎてなかなか会えないのも実情です。
この人だという専門家に会ったら、「おっかけ」して繰り返し基本を確認してきました。
同時に「重度」と呼ばれる知的障害を合併されている方の支援にも
たくさんのヒントがあるので、親の会に参加したり、参考にしてきました。
おめめどうさんの「見える」支援や
フロムアビレッジの服巻先生のソーシャルストーリーズなど
その他にもABAで問題行動を減らす仕組みを学んだり、
イライラさせない環境調整をTEACCHから学んだり、
虫食いですが、色々講座で学びました。
発達障害支援だけでない、「コモンセンス・ペアレンティング」もよかったです。
どこに小さなヒントが転がってるかわかりませんが、本だけでなく、ライブな出会いを求めてみてください。
よい出会いがあることをお祈りしてます。
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rさん
そうですね、やっぱ親が主導で動かなければですよね。
本を読んだり調べたりすることにも限界を感じてきています。
しっかり専門家の方の意見を取り入れて、少しでも息子の生きづらさを減らせるようにしたいと思います。
ありがとうございました。
おはなさん
まさに、勉強ができる問題児です。
いろんなことを知っていて、発表もたくさんして、足も速くて、みんな一目置くおいているからこそ、イライラしてる時は普段とかけ離れていて、みんなが困惑していると担任の先生に言われました。
やはり受診してきます。
ありがとうございました。
飛竜翔さん
やはり、これも特性なんですね。
保育園までは、全然手のかからない子だったので、学校に行き始めてから、次々と起こるトラブルに何が原因なのかわからずにいました。
検査結果を受けて、発達障害だろうことはわかったものの、まだどこからどこまでが性格によるもので、どこからが特性なのかわからず、対応の仕方に苦慮しています。
受診だけでなく、必要ならば投薬も前向きに検討していきたいと思います。
ありがとうございました。
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rさん
我が家は、浜松医科と同じ県の東部地方在住です。
ギフテッド関係の本も読み、浜松医科が1番気になっています。
アプローチ方法がわからないので、まずは地元の病院へ行ってみることにしてみます。
まずはそこから、徐々に時間を見つけて動いてみます。
行こうという勢いのある今、やってみます。
ありがとうございました。
ちりちりさん
当事者の方からのお言葉、大変ありがたいです。
WISKを受けました。
午後〜夕方は疲れてしまいよくないとのことで、平日午前中に受けさせてもらいました。
ちりちりさんのご回答読んで思いました。
検査をして、結果を聞いただけでは、私の自己満足。
これを次へ繋げるのが、親の役割で、検査を受けた意味だと。
訓練は、とてもプラスになるのですね。
息子は納得がいけば吸収は早いので、今のうちに、できることはやっておきたいと思います。
ありがとうございました。
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