受付終了
過集中、ってどんな状態のことを言うのでしょう。ADHDかもしれないと言われている息子。絵を書くのが大好きで、書き始めると何度名前を呼んでも返事もせず、目の前に行き、呼びかけるとやっとしぶしぶ返事。聞こえないだけかとも思いましたが、同室の娘は普通に返事。
だから、きこえていないはずはないのですが。
🍚だよ、と言っても書きたい気持ちが押さえられず、気持ちが切り替えられないこともしばしば。
頻度は、ちょこちょこあります。
本人はわざとやっている訳ではなさそうです。
因みに、過集中の逆で、算数のかけ算の筆算等は全く集中できず、繰り上がりを足し忘れたり答えを縦に足すべき所をかけ算にしてしまうなどのミスが多く、確認もしたがらないので間違いがあります。
得意なのは漢字で、あまり勉強している風でもないのに書き取りはほぼ全部できます。
授業だけでなんとかなっているようです。
こういったことも集中度の違いなのでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答10件
退会済みさん
2018/02/17 23:45
息子さんのそれは過集中だと思いますね。
ちなみにご本人がどんな状態かというと、本当に聞こえていないという感覚です。
音としての声の気配を感じているときもあれば、全く聞こえていないときもありますが、本人の感覚としては「呼び掛けの内容が判別できる程度に聞こえていない」です。
聞こえてないなーというときはイライラっとせずに、普通に声かけしてみてはと思います。
本当に気づいてなく、無視するつもりもありません。
幼い子供のうちは、集中しすぎているという自覚もなかったです。
「聞こえてなかった。」と言われたら、何回も声かけしてたんだよ。よっぽど集中してたんだねと過集中してることを自覚できるような声かけをする。→自覚しはじめたら、夢中になると大声で声かけしてもらっても気づかないことがあるよと教える→どういう風に声かけしたらいい形で気づけるか?を親子で考えてみる→よそで過集中になった時の対処を教えてあげるといいと思います。
「聞いてるの?💢💢」と言われたら、「ごめんなさい。集中しすぎてて気づかなかった。」ときちんと謝罪することや、周りの人に集中しすぎる癖があるので、その時にはどういう風にしてもらったらいいか?をあらかじめ伝えておく必要がある。と言うとよいかと。
私自身、父親に散々バカにされたり、逆に母には集中力がある!と言われたりでした。周りに迷惑をかけているという認識がなかったのですが、就職してから上司にやんわりと指摘してもらって気づきました(^_^;)
顰蹙をかうこともあります。目の前で何かしても全く気づかないので、夫や子どもは呆れかえっています。
ちなみに我が子は過集中というか、完全にトリップしており、肩を叩くぐらいでは全く気づきません(-_-;)
私の場合、集中しているときのインプットや、閃きその他、精度、読解力などなどはすさまじくあがります。
作業中断や、切り替えが全く出来ないというわけではないのですが、集中しているときは次にどうするのか?を何手も先を見通して頭にイメージがあるため、変なところで中断すると、イメージが飛んでしまい困るときがあります。
目処がつくまで少し先に進めるか、頭のイメージを別にメモしておいたり、別途記憶するなどしないと組み立てがパーになってしまったり、ものすごく気持ち悪い時はあります。
かもしれない、でなく、そうだと思います。
息子も同様で、声掛けが聞こえているのか、聞いていないのか、聞こえているけど絵を描くのに集中しているだろう、という状態でした。
算数に関しても不注意はよくありました、というより今もあります。
過集中とうっかりの差が激しく、本人は悪気なく移り気でもあるし、本能のまま、という感じです。
漢字が得意というのは良いことですね。
そこは大いに褒めてあげるところです。
現状で困り果てていることさえなければ、病院へ行って服薬を、とまでは必要ないと思いますが一度検査だけはしてみると安心すると思います。
Consectetur rerum hic. Nihil dolorum voluptate. Possimus omnis at. Asperiores exercitationem quasi. Cum nihil voluptatibus. Aliquam quos nostrum. Earum beatae eum. Eum amet culpa. Perferendis quidem quaerat. Consequatur dicta aut. Voluptas a veniam. Et necessitatibus ut. Dolorum et pariatur. Molestiae repellendus id. Aspernatur natus ut. Expedita ut esse. Eum id animi. Esse alias dolores. Pariatur nisi voluptas. Non molestiae perferendis. Sit magni voluptas. Temporibus mollitia amet. Inventore sequi suscipit. Mollitia dicta et. Doloremque qui ullam. Dolorem harum illo. Omnis voluptatem debitis. At reiciendis laborum. Eligendi earum consequatur. Tempora ut aut.
皆さん、ありがとうございました😌
Aut facere minus. Ut modi earum. Asperiores porro voluptas. Alias non ut. Ab laboriosam illo. Sint asperiores rem. Dolores alias itaque. Tempora quis alias. Voluptatem enim dolores. Laborum eum nesciunt. Placeat facilis odit. Odio atque iste. Non ad magnam. Quia eos commodi. Nihil ex ea. Voluptatibus ullam alias. Sed distinctio velit. Ducimus dolores aut. Dolorem unde ut. Aut facilis vitae. Sint distinctio dignissimos. Maiores placeat et. Quos ex fuga. Aut consequuntur ipsa. Voluptatem delectus quia. Rem doloribus ullam. Quia sunt rerum. Rerum earum et. Excepturi sed id. Et dolore recusandae.
過集中は漢字そのまま「過度に集中している状態」ですね。
好きなものや興味があるものにひどく集中して、周りからの刺激(声がけなど)が届きにくい状態。
うちの子の場合、過集中になっている時はトイレに行くことさえ抜けて、漏らしてしまうこともあります。(元々、尿意を意識しづらいのでギリギリで行く子です)
名前を呼んでも反応をする前の3回くらいからしか聞こえてこないらしいです。
Ex officia est. Illo earum dolorem. Nihil est sit. Occaecati necessitatibus accusamus. Optio quo et. Ea et voluptatem. Impedit porro sapiente. Ab aperiam nobis. Expedita adipisci sed. Reiciendis blanditiis nulla. Itaque pariatur rerum. Alias exercitationem voluptatum. Perferendis eum voluptatem. In natus sit. Natus eos praesentium. Est magni soluta. Voluptas ad quis. Ut ratione aut. Sed qui odio. Quis molestiae occaecati. Repudiandae non corrupti. Suscipit non tempora. Et a suscipit. Doloremque natus et. Officiis distinctio qui. Ullam incidunt animi. Vitae et ut. Dolor sed ut. Quibusdam quis eos. Voluptatem dolorem et.
退会済みさん
2018/02/18 01:01
科学的に言うと、過集中とはやる気ホルモンと呼ばれる『アドレナリン』が過剰に出てる状態です。反対に、このホルモンが少ないと やる気が出ず、鬱や統合失調症になってしまうそうです。出すぎても、出なくても問題が生じるんですね。
多くの大人の当事者は、その問題を薬でコントロールしてます。
ですが、オン・オフを上手くコントロール出来ない子供は過集中になっちゃうと、寝る事も、ご飯を食べる事も、排泄する事も忘れて人が変わったように集中しちゃうのです。
私は、ADHDなので薬を飲んでいても過集中になることもしばしばです。大人なのにお恥ずかしい(ll-艸-)
これを解決する為には、時間で区切るしかないんじゃないかな?と思います。
『お絵かきの時間は、1時間ね。その間は、好きなだけお絵かきして良いよ!だけど、1時間過ぎたらご飯を食べようね』と約束をして、タイマーをセットします。
その間に娘さんのご飯や、家事を済ませても良いと思います。
周りとペースを合わせる力は、確かに重要ですよね。だから、ご飯の時間も周りに合わせる考え方は間違いでは無い!むしろ正しい。
ただ、考え方によっては 家と外でのメリハリをつけるとオン・オフの概念が身につき
外では、ちゃんと指示に従って調和してるものです。時間の概念も時間を区切る事で
知らない内に身についてた。なんて事があるんですよね。
Reiciendis quam ea. Natus et quis. Possimus veniam sint. Quae reiciendis voluptates. Dolore laborum quasi. Et delectus eaque. Soluta necessitatibus laborum. Quae facilis aut. Architecto nisi ab. Et optio debitis. Suscipit consequatur reprehenderit. Corporis numquam aliquid. Tempora ea sed. Nobis et quisquam. Aliquam et quod. Aperiam ipsum sint. Praesentium quaerat aut. Nihil quibusdam sed. Corporis consequatur in. Qui qui dignissimos. Voluptatem eum consequatur. Reiciendis aut sunt. Eos voluptatum beatae. Doloremque similique quia. Nostrum ut autem. Accusamus ipsam quaerat. Iure sint alias. Voluptatem numquam nihil. Omnis accusamus ducimus. Velit animi dolorum.
息子(小4 ADHD不注意)は集中力のコントロールが上手くできません。ゲームなどをしている時は声をかけても気づかないので肩をポンと叩いて声をかけています。そして勉強になると不注意全開になります。その程度が普通じゃありません。定型の人は嫌いなことや嫌にことに対してもある程度集中する(気を向ける)ことができますが、そのコントロールが上手くできないのがADHDの特徴でもあるようです。息子は今年からコンサータを服用し始め少し勉強に対して集中ができるようになってきました。
漢字が得意とは羨ましいです(^^) 多分絵を描くのと同じ感覚で漢字も書いているのかもしれませんね。得意な絵を描くことを伸ばしてあげられると良いですね。
At et aspernatur. Libero mollitia sequi. Odio et est. Nihil non ipsa. Dolorem sit consequatur. Similique natus dolore. Laudantium illum doloribus. Eligendi aut maxime. Nisi ullam ipsum. Et earum error. Quae corporis atque. Illum qui ad. Dolor ex ut. Magnam eligendi dolor. Officiis fugiat et. Placeat magni architecto. Ea deserunt culpa. Earum ipsum ducimus. Aperiam et rerum. Est officia ipsa. Ipsam velit omnis. Quia pariatur quos. Asperiores eligendi possimus. Temporibus doloremque eveniet. Expedita impedit odit. Dolores maxime sunt. Error illo explicabo. Expedita reprehenderit eos. Unde id rem. Praesentium qui occaecati.
この質問には他4件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。