受付終了
小学5年生の男の子がいます。
新学期のこの時期、毎年新しい担任の先生へ子供の特性を知ってもらう為に面談をお願いしていますが、なかなか上手く全てを伝える事が出来ずにいます。どなたかポイントをおさえたフォームを作成されている方がおりましたら教えていただきたいです。
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この質問への回答5件
退会済みさん
2018/04/08 08:23
全てを伝えようとするから、より一層しっくりいかないのだ。と思いますね。
全てとまではいかなくても、あれもこれも伝えておいたから安心だろう!ちゃんとわかってもらえているはずと保護者側が勝手に誤解して、思い込んでしまうことこそが担任とのギャップの始まりになるからです。
学校の方もある程度の思い込みがあるものですしね。同じものを見ていても立場や本人の経験、感じかたによって大きく受け止め方は違ってくるものですし。
学校は生徒に寄り添ってはくれますが、生徒や保護者の思うとおりになってくれるわけではなく、要望に添えないことも当然ありますよね。
例えば厳選した1~2つを伝えておいても、なかなかうまく伝わらないものですね。少しずつ調整しながら理解を積み上げていく形になるのではないかと。
とはいえ、本来情報共有したいことは山ほどあります。
学校に活用してもらえるかどうか?はわかりませんが、一応個人的には以下はまとめて書いて渡しています。
診断名、通院通所相談先、服薬状況、発作、感覚過敏の状況、身辺自立(排泄や着替え、食事に難があれば)、伝えるのが苦手な場面や苦手な事、言語理解(本人にわかりやすい伝え方、NGワードやフレーズ)、運動面(粗大、微細)、情緒面(不安になる場面、苦手なこと、気になる行動、癇癪時対応)、社会性(ルール理解、勝ち負けの受け入れなど、苦手なタイプ)、これまでの失敗や指摘事例、ダメな相手と好きな相手、LDなど学習面でのネック。
興味のあること。
これらをA4、1~2枚にまとめ参考までにとして渡しています。
このうち、大事なことは「これまで、集団で見られてきたトラブルとその対策」「不登校等に直結しかねない問題(せいぜい2つ)について共通理解のお願い」「学習面でのネック」「クラスで困りごとがあったら細かいことでも一緒に考えたいから連絡してくれ。」という点を伝えています。
視覚優位か聴覚優位か?言語理解によるつまずきにより伝えたり聞くときの特性もそれとなく伝えていますね。
我が子の場合、見た目よりもはるかに困りがあるため、学校ではかなり頑張っていることを伝えています。
また、先生が対応するのにも限界があるのはわかっているので、お互いに折り合いをつけていきたい。と伝えてもいます。
家庭訪問も近々ありますので、幼少時からの特性をまず箇条書きにしてからそれらの対策をどうしたか、を付け加えていくとわかりやすいです。
支援級ですと「支援ノート」(他の名称あり)で小学校から中学校まで使えるオリジナルの取扱説明書のようなものを作成しますが、そういったものがなければ「今まではこうでした、このように対応してもらっていました」で簡潔にわかりやすくまとめると良いと思います。
教科ごとの好き嫌い、興味度、どこまでできて何ができないか、もお知らせすると良いですね。
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サポートブックで検索してみてください。
あと「自閉症ノブの世界」というHPも
参考になると思います。
で、先生方に渡す時はサポートブック、
なんて名称は消して「(お子さんの名前)
取扱説明書」と書いて渡すと、たいていの
先生方はページめくってくれるそうですよ。
(私の友人がやってました)
渡すだけではななく、がっちり読んで
もらう工夫も必要です。
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退会済みさん
2018/04/08 09:54
私は「家族が作るサポートブック」という本のテンプレートを元にしています。
リタリコジュニアのHPからもテンプレートがダウンロードできますし、他にも無料ダウンロードできるテンプレートが公開されてるので、子どもに合いそうなのを探してみてもいいかもしれません。
◯障害名
◯かかってる病院
◯服薬状況
◯身辺自立の状況
◯得意なこと・もの
◯苦手なこと・もの・状況
◯コミュニケーションのようす
◯運動のようす
◯学習面の得意、不得意
◯好きな物、嫌いな物
◯今年度目標にしたいこと、いまの課題
このくらいの項目を、短くまとめています。
100パーセント伝えるのは無理かな、と思います。それでもいいと思います。その都度相談させて下さい、お力貸して下さい、というスタンスでいってます。
要求ばかりにならないように、あくまで自己紹介にしています。
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お疲れ様です。頑張っていらっしゃいますね。
苦手なことと対処法(大まかに)をA4の用紙2~3枚(病院の情報等も含めて)
にまとめて先生に渡して、あとは「何かあったら遠慮なく連絡をください」と
伝えておきました。
うちの場合は低学年の頃は学校に付き添っていたので、私が対応することが
多かったのですが…。
それを観て「そうやって対応すればいいのね」と言ってくれる先生もいました。
先生によっても、周りの友達によっても、どんなトラブルが起きるかは変わって
くると思います。
なので普段からしっかりと連絡を取り合って、共通理解を持つことができれば
良いのではないかな。
これから1年かけて関係を築いていくのだと思いますよ。
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