2014/04/13 19:05 投稿
回答 6

初めてコメントします。
小学3年、息子は自閉性障がいと診断されました。
小学生になって個別授業や言葉でのやりとりは
とても成長しましたが、同じ支援級で学んでいるお子さんの真似をするようになって悩んでます。
奇声や自分の思い通りにならない時の反応、泣き方…。
いい事も学んでいるのですがインパクトのある事などは
真似をします。
就学前に健常児の中で過ごしていた頃より自閉症状が
目立つ気がします。
お互い様なのは頭ではわかっていても辛いです。
気持ちの切替ができたらと思います。
皆さんはそんな経験はありますか?
どうやって切替されましたか?
誰にも言えず悩んでます。

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この質問への回答
6件

https://h-navi.jp/qa/questions/1048
2014/04/14 08:54

子どもは子どもの真似をするんですよね。どうしても影響を受けてしまう。『カリフォルニアピープルファースト 私たちって遅れているの?』という本の中に、当事者の人が「私たちは、一般の人がどう振舞うのかがわからない。障害児ばかりの部屋にいるとお互いを真似するしかない」と書いています。

うちは、支援級在籍でしたが、子どものためにはそこに閉じ込めておくのは、子どもらしい健やかな成長が阻害されると感じていましたので、一般の子どもたちとの時間を作ることを意識しました。大変な多動でパニックこだわりのすごい自閉症児でしたが、一般の習い事を1年の時からさせていました。動きのあるダンスから始めて、サッカー、サイエンス、アトリエ、囲碁、ピアノ、そろばん、書道、スイミング、PCクラブ、プログラミング、乗馬など片っ端からさせていました。今は中2で一般級在籍で、PCクラブ、サイエンスクラブ、書道、英語そろばん、ヒップホップが続いています。

交流を増やしたり一般の習い事などで、一般的な振る舞いの影響の確保をされた方が多分いいと思います。

https://h-navi.jp/qa/questions/1048
ゆずなみさん
2014/04/16 00:28

星のかけらさん

スイミングの他は先方も納得されて受け入れて下さったんですね。
対応が柔らかく拝読していてほっこりしました。
以前、サッカーをやりたいと言われ、体験で一日だけ参加した事がありました。
見様見真似で数時間頑張ったのですが最後の5対5のチーム戦では何をして良いかわからずボーっとしていた息子の頭上にボールが落ちてきて「もういかない。」となりました。
それ以来スイミングもいきたいと言っていますが受け入れてもらえるか不安で、なかなか動く事ができませんでしたが勇気がでました。
石の上にも三年ですね。いろいろチャレンジしてみたいと思います!
こちらの方々は皆さんとても温かいですね。
ありがとうございました。

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https://h-navi.jp/qa/questions/1048
ゆずなみさん
2014/04/14 22:58


hancanさん
実は学童保育にも行ってまして悪い言葉も覚えてきます。
最近では学校でも汚い言葉を使うようになっているんです。
こちらで相談させていただいて元気になりました。ありがとうございます!

みかんさん
不快なんてとんでもないです。
息子の気持ちを代弁していただけて自然と落ちつけます。
息子に対しての言葉かけ。参考になります。
ありがとうございました。(^^)

たかたかさん
つい、悪い部分だけが目についてしまっていました。
先生にもお話した事はありますがよい解決策はないようです。
もう一度たかたかさんのアドバイスのような
言い方で具体的な部分にしぼってお話したいと思います。ありがとうございました。(^^)

星のかけらさん
目の回るような習い事をされてきたんですね。
「障害者ばかりの部屋にいるとお互いを真似るしかない。」
息子もこういう時はこう答えるという事を見て学んでいたのを思い出しました。
一般の習い事などはとても勇気がいりますが
ご苦労されたこともおありですよね?
私に耐える事ができるか不安ですが一歩踏み出してみます。ありがとうございました。(^^)



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https://h-navi.jp/qa/questions/1048
hancanさん
2014/04/13 22:17

はじめまして。
頑張っていらっしゃいますね。
アドバイス出来ませんが多少の真似は様子をみてはどうでしょうか?
学校でやっているのか家でやっているのかわかりませんが、長男も私の真似をしています。
アドバイス出来なくてすみません。

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https://h-navi.jp/qa/questions/1048
たかたかさん
2014/04/14 08:52

お疲れ様です。頑張っていらっしゃいますね。

息子さんのしている行動が、ゆずなみさんにとって「止めさせたい行動」なら
担任の先生に相談してみてはいかがでしょう。

真似している行動の中でも、これはダメという所を指導してもらえるように
したらいいと思います。

>就学前に健常児の中で過ごしていた頃より自閉症状が
>目立つ気がします。

これに関しては比べられないことですからね。もし健常児の中でずっと過ごして
いたら、もっとひどくなっていたかもしれないし…。
それを考えても仕方がないと思いますよ。

9歳から10歳くらいは定型発達のお子さんでも、難しい時期になりますしね。

支援級に在籍したからといって、とんとん拍子に成長していくわけではないと
思います。♪ 3歩進んで2歩下がる くらいの気持ちでみていかれるといいのかも
しれません。うちは3歩進んで10歩くらい下がることもあります(苦笑)。

悪いところばかり目立ってしまうかもしれませんが、良いこともたくさん真似して
いるかもしれません。
その中で何を伸ばしていって、何を止めさせるのかを選んでいけばいいのだと
思います。

>誰にも言えず悩んでます。

最初にも書きましたが、担任の先生に相談されてもいいと思いますよ。
お互い様…ということで気にしていらっしゃるのなら、「真似をして困る」では
なくて「こういう行動は止めさせたいと思う」という感じで伝えてみてはいかがで
しょう。

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https://h-navi.jp/qa/questions/1048
2014/04/15 11:18

>ご苦労されたこともおありですよね?

スイミングは、一度断られて、2年くらいしてから自閉症と言わずに入れてしまいました。入れると苦情は一度も出ず3年間みっちり教えてもらえました。おかげで中学の水泳の時間「なんだけっこう泳げるじゃん」とクラスメートたちから認めてもらえました。

サッカーは、最初は1時間のクラブから始めました。「あと何分?!」と叫びながら、自作の歌を大声で歌ったりしながらボールを蹴って走ってました。ハードなクラブに移ってからは、最初は人に砂をかけたり、口に水を含ませて人にかけたり、押したり、蹴ったりさんざんでしたが、それでもそのクラブはうちの長男を包み込んでくれました。年下のチームメイトやコーチたちが「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と声をかけ安心させてくれました。勝つためのサッカーをしているクラブではなく、人間としての成長を目指す方針のクラブだったのがよかったと思います。不安と緊張が少しづつほぐれていき、やがて穏やかにサッカーに集中できるようになりました。高学年になると自分の任されたポジションに集中することができました。他者を意識し、自分の動きを考えられるように少しなったと思います。中学のサッカーの授業で、いい動きをしていると先生からほめられましたし、クラスメイトたちから「お?!サッカーできるじゃん、リフティングできるじゃん」と言ってもらえたそうです。

アトリエは、横浜美術館の日曜連続講座に行きました。最初は、ごろごろしていましたが、スタッフの人が「気持ちがのったら始めようね」とごろごろしているのをとがめることもありませんでした。後半少しやり始め、自分の作品を作ることができました。花器、タイルアート、油絵などの講座に通うことができました。その場所が自分の場所だと本人が感じることができると、自分らしく表現できるのだと思いました。

中学で、こういうことができていれば、本人は生きやすいかなという長期目標をいくつか立てて、それに向けて石の上にも3年のつもりでじっくり準備していくといいと思います。自分に自信が持てるものがいくつかあれば、大変な思春期も何とか乗り越えられると思います。これはできないけど、これはできる、自分はだめじゃないと中学高校の自分自身を支えられる核みたいなものが何かあるのかないのかで、世の中との折り合いも変わってくると思います。門は叩けば開くと思います。

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皆さんの一つひとつの経験が、同じように悩んでいる保護者の方々にとって、次の一歩を踏み出すための大きな勇気やヒントになります。ぜひ、あなたの体験談をお聞かせください。

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・発達ナビ編集部が作成する記事にて読者の方からの声として紹介
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