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小学6年の娘がADHDと診断されています。軽度なようで、学校生活ではあまり大きな問題もなく普通学級ですごせています。
家庭では不注意や思春期になりいろいろ問題があり、療育的なものを受けさせたいと思っています。
母親は放課後児童デイサービスに行かせたいと思っているのですが、父親(主人)が反対しています。
個々の施設で違いはあると思うのですが、放課後児童デイサービスに通うとどのようなメリット、デメリットがありますか?
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この質問への回答9件
はじめまして。
sachiさんと同じ意見です。
学校で友達関係はいかがですか?
コミュニケーションに問題があるとかですと、SSTをやっているデイに行くとか考えられます。
学習の遅れや宿題に取りかかれないなら、学習系のデイを選択するとかかな。
そもそも、行く気になるかな…
年齢的に塾や習い事と言う選択は?
学校での不注意が気にならないなら、頑張っているのだと思います。
家での不注意がどのような様子かわかりませんが、リラックス出来ているのだと思います(^-^)
息子の場合は、預かり系と療育系の2ヵ所利用しています。預かり系だと、似たタイプのお友達と少人数で遊べる、大人が介入しやすく安心して過ごせることです。
自己肯定感が良くなったと思います。
デメリットは、長期休み中は、指導員の人数も減るため、息子が好むゲームがメインになってしまうことです。
ADHDなので、体を動かす活動が良いのですが…
また、利用しているメンバーは、軽い子は少ない印象です。
どちらかというと、知的障害のような方が多いです。(家の場合)
療育系は、遊びの中で目標を決めて活動します。デメリットは、親子参加なので私に負担感があります。
利用の目的、希望のデイがあるか、空きがあるか、娘さんの利用意思、通所サービス受給者証の取得と一つ一つクリアして下さいね!
必ず、見学やお試しはされた方が良いと思います(^-^)
退会済みさん
2018/07/28 01:17
療育的には・・・もう年齢的にゆるゆるとな感じになりますね。
メリットとしては娘さんが安心する場所が出来る。
お母様が相談できるところが出来る。
夏休みなどに行く場所が出来る。
デメリット・・・?
中学生になると時間が取りづらい。
ゆるゆるな効果なため効果を実感しづらい。とかかなぁ?
学校での困りごとがなかったりすると同じクラスの子供さんがもっと重度で娘さんの困りごとに焦点が当たらなかったりしますね。ご本人が嫌がったりもするかもしれません。
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退会済みさん
2018/07/28 09:41
皆さん、おっしゃる通り小6にもなれば、遊びの中から療育を取り入れたりする様な所は、未就学児や小学校低学年の子が中心で生活トレーニングであったり、集団やお友達との関わりかた、後は身辺自立に向けての訓練などが中心だったりして、大抵の子はこの年齢になると次のステージに移るために学習系中心のデイに進むか生活面の自立や運動中心のデイに行ったりする子もいます。どこの児童デイも基本的にもちろんそのまま高校生まで通えるので同じ場所に留まる子も中にはいます。
私の息子で言えば今通っているデイの管理者さんとの信頼関係が出来ていて継続して通いながら運動や学習、集団での関わりを中心にしたデイを探しています。子供さんの困り感や出来て欲しいなと感じる所はなんですか?思春期の年齢でだと選択肢は将来的なものも視野に入れて探していた方が良いかも。子供さんと話し合い、抱えてる不安を聞きながら一緒に考えていくつかのデイの見学に行って子供さん自身が「ここなら通える」というデイが良いかも知れません。親が良いと思って入れるデイとお子さん自身が決めて入ったデイはタイプが違ってた。って事もあります。過去にデイ選びを失敗したのでお子さん自身に決定権を持たせる事は大事かな。
今は見学とか1日体験でお試しも出来るのでやってみたら良いと思います。
デメリットは相性かな。デイによっても熱心に取り組んで児童の個々をきちんと把握している所は良いですが、中には金儲け主義の管理者のいる児童デイもあります。子供はその辺は敏感です。なので色んな方から施設情報やかつて通ったことのある方からの話を聞くなどしていた方がいいかな。
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みなさん、いろいろな回答ありがとうございます。
学習面、気持ちのコントロールなど私が気になることが多くて…なのですが
一度私が相談に言ったデイに娘と一緒に見学に行けるように、娘と話ししてみます。
親の思いと子ども自身の思い、違いがあることありますものね。参考になりました。
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病院で心理士さんの相談を定期的に入れていただくことはできそうですか?
中学は教科担任制であり、部活動の時間も長めだったり、そしてまわりの仲間も思春期だったりするので、
体力的にも、精神的にもしんどいです。ついでに英語もしんどかろう、と思いますが。
特性である不注意を抱えているのなら、ちょっとした工夫をたくさん積み重ねる必要があります。
読書が好きなおとなしい子だったりするのかな?
さてさて放課後デイサービスですが。
いろんなタイプがあります。個別指導、学習指導も行うところ。異年齢の小集団で楽しく過ごすことを目標にするところ、成人からの活動を意識して作業を取り入れたり、調理を楽しんだりするところもあります。
うちの子は一人っ子なので、ほかの子と一緒に過ごす時間だと、特に親は力こぶ入れてます。
おねえさんの立場で小さな子たちのお世話をする役回りになるかもしれないし、ひとりでお勉強の時間になるかもしれないですね。学校外でも、仲間づくりができて、生活の拠点になるかもしれないです。
放課後デイサービスは、いいご縁があれば、仲間と過ごすいい経験ができるかもしれないです。
その一方で習い事でもいいし、料理教室とかでもいいし、お母さんと一緒に育児サークルさんのボランティアなんてのも楽しいんじゃないかな、と思ったりします。
生活しやすくなるような選択ができるといいですね。
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年齢から、本人が行っても言いと思える場所が限られてくるとは思いますが
引き出しは多いほうがいい、と思います。
・少しでも楽になれる場所になれば、考え込むことを事前に防げる
・お母様の心配が少し減る
先生と相談するとやはり楽になります。父親と話が合わないならなおさら。
・関わる大人が増えて 引き出しが増えるかも。(ストレスになる場合もある)
■そこに通うことをお友達に言いにくいかもしれません
■父親の反対を押し切ってまでちゃんと通えるか怪しいです。
父母の空気を壊したくなくて本当は通いたいのに・・・通えない子がいます。
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