初めて投稿させて頂きます。
小学4年、長男のことです。保育園の時から乱暴なタイプで今でこそお友達に手は出なくなったものの、キレやすい性格です。
ADHD かな?と思い、WISK Ⅳを先日うけたところ、下記のような結果でした。
全検査 110
言語理解指標 115
知覚推理指標 106
ワーキングメモリー指標 97
処理速度指標 107
でした。医師はいつもハッキリとしたアドバイスや意見はくれず、結果の書類を渡され、読んでおいて下さいと早々に受診が終わりました。
上記の結果は、私がうたがっているADHDに該当するかどうか知りたいです。
詳しい方、ご教示頂けないでしょうか?
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答8件
はじめまして。
医療機関で発達検査を受けたのですよね?
余りにもお粗末な説明だと思うのですが、心理士から説明されないのですか?
検査を担当した心理士に、特徴や対応策など、直接確認した方が良いですよ!
発達検査のみで、ADHDなどの診断は出来ません。
医師が、問診や生育歴、診断基準と照らし合わせて総合的に判断します。
発達検査も数値だけではなくて、検査中のお子さんの様子なども、見ています。
私なら、児童精神科でこのような対応なら、セカンドオピニオンで他を当たりますね。
退会済みさん
2018/09/03 09:09
医師は病院にもよりますが、結果の説明や助言は詳しくはしてくれませんよ。
それはやむを得ないと思います。
診断名については、全体のIQが高いと診断名をつけないことも多々ありますし、その先生が特別不親切とも思いません。
主さんのニーズにはあってませんが、検査結果を元に診断名をつけるのと、症状にあわせて治療方針を打ち出すのが医師の仕事ですが、検査結果を細々説明するのは医師の仕事ではないです。
お子さんの場合、言語に高いのにワーキングメモリが平均値であるものの100を割ってますよね。
単純にですが、頭の中で、早く動くところと動きが鈍い部分があります。なので、存外頭の中はスムーズに回っているようで回っておらず、不便さは感じですいると思いますよ。
特にワーキングメモリは注意力等に関わるところでもあるので、ADHDのような困りがあっても不思議ではないと思います。
この四項目ごとの差もそうですが、検査ごとにどれだけ差があるのか?がとても重要なのですが、大抵どこの病院でもそこの説明は詳しくはしてくれませんが、察するにとてもできるところと出来ないところの差がかなり激しいお子さんなのではないかと思います。
自分は頭のなかでわかっているのに、うまく出来ない部分がある…というのは存外苦痛です。
例えるなら、針の穴に糸を通す作業のやり方もコツもわかっているのに、糸の太さと穴の大きさがほんのりアンマッチで、入れられそうなのに入らない、何度もやるけどうまくいかずイライラするのと同じような事が常に頭の中で起こっているんですよね。
IQそのものは高めなのと、低いワーキングメモリ自体も100近いので、それなりに苦手を補う力はあるのでしょう。
けれど、WISKでは拾えない困り、認知のズレがお子さんにはあるのではないでしょうか?
診断が何かを探るよりも、この子がどこでつまずいているのかを確認し、接し方や支援を工夫する方が先決です。
できれば、教育委員会や医療機関にいる心理士さんなどに今回の結果を元に相談することかと思います。
病院によっては、医療機関や専門機関には結果のくわしいデータを提供してくれることもあります。
そういうところを頼ってまずは、WISKの解析を急ぐことかと思います。
Maxime facilis incidunt. Quod ut voluptatibus. Distinctio asperiores eveniet. Sed enim dolorum. Et ipsa expedita. Corrupti et eos. Omnis et deleniti. Vel magnam ut. Sed consequatur praesentium. Tenetur velit qui. Quis quia sequi. Quis aliquid repellat. Mollitia iusto aut. Error aut natus. Nemo distinctio iste. Impedit asperiores quod. Ut neque omnis. Sed nemo cumque. Voluptas vel illo. Totam sapiente corporis. Voluptatem est et. Sit qui officiis. Inventore aspernatur nulla. Reiciendis aliquid vitae. Et suscipit voluptas. Facilis perferendis eaque. Nostrum vitae voluptatem. Perferendis est aut. Quia provident ipsum. Et qui soluta.
WISCについてはまったくもって詳しくはないのですが。支援が欲しいと言いにくい数字が出ていますね。確かに診断名が付けば、サポートが増える可能性がありますね。ドクターに「支援が欲しいから」と相談することはできそうにないですか?
ドクターのほかに、心理士さんとかに相談する機会はありますか?
スクールカウンセラーさんとかなら、診断名がなくても時間を作ってもらえると思います。そういうご縁も探しましょう。
ADHDの疑いを感じるなら、ADHD向けの対応を親が実践し始めてもいいと思います。
持ち物を減らし管理しやすくするとか、時間の使い方、お金の使い方の練習をさせるとか。たっくさん運動して発散する習慣をつくるとか。イライラと勘袋を持っている子には認知行動療法のセラピーの機会があると嬉しいですね。
ステキなオトナに会える機会をたくさん持たせてあげてほしいな、と思います。
どうかいいご縁に繋がることができますように。
Et fuga voluptas. Modi enim ea. Ducimus magni distinctio. Aliquid excepturi incidunt. Excepturi nihil in. Ut culpa eveniet. Nulla eum cupiditate. Quae delectus et. Est quo culpa. Dolores dolor est. Non sed amet. Aperiam quis error. Dolor quasi eveniet. Qui qui quas. Hic non enim. Nisi placeat nulla. Quia aspernatur ut. Ut autem sit. Omnis commodi ut. In dicta id. Aut debitis omnis. Ea sed omnis. Voluptate pariatur consectetur. Recusandae assumenda excepturi. Consequatur a sunt. Qui quisquam pariatur. Autem laborum sint. Ad fugit fuga. Aut quia possimus. Assumenda unde quo.
こんばんは、キレやすい性格なだけでは、ADHDではありません。ADHDは、多動性(過活動)や衝動性、また不注意を症状の特徴とします。
医師はお子さんの事をADHDとは、思ってないのではないでしょうか?
聞いてみては如何ですか?
Maxime facilis incidunt. Quod ut voluptatibus. Distinctio asperiores eveniet. Sed enim dolorum. Et ipsa expedita. Corrupti et eos. Omnis et deleniti. Vel magnam ut. Sed consequatur praesentium. Tenetur velit qui. Quis quia sequi. Quis aliquid repellat. Mollitia iusto aut. Error aut natus. Nemo distinctio iste. Impedit asperiores quod. Ut neque omnis. Sed nemo cumque. Voluptas vel illo. Totam sapiente corporis. Voluptatem est et. Sit qui officiis. Inventore aspernatur nulla. Reiciendis aliquid vitae. Et suscipit voluptas. Facilis perferendis eaque. Nostrum vitae voluptatem. Perferendis est aut. Quia provident ipsum. Et qui soluta.
ご回答頂いた皆様、本当に本当にありがとうございました!
誰にも相談出来が出来ず、藁をもつかむ思いでの質問させて頂きました。それに回答をつけて下さり、どれもとても参考になりました。
せっかく心理テストもしたので別の機関に相談をして、子供により合った対応を考えていきます。また是非相談にのって頂ければ嬉しいです。
Dolores et consequuntur. Ratione omnis fuga. Occaecati cupiditate minima. Sint perspiciatis aliquid. Delectus et illo. Deleniti qui temporibus. Occaecati atque non. Rerum reiciendis aut. Est nemo voluptatibus. Et qui commodi. Ipsa et repudiandae. In dicta velit. Voluptatibus velit corrupti. Doloremque doloribus dolor. Aut facilis sint. Eum rem doloribus. Amet perspiciatis voluptatum. Quia quia dolor. Minus quia illo. Repudiandae aut assumenda. Alias repudiandae est. Ex omnis quo. Nostrum sit aspernatur. Aut ea praesentium. Dolores eum sit. Architecto eos magni. Rerum at eveniet. Deleniti est vel. Ut perferendis porro. Quas temporibus facere.
キレやすい子どもは、前頭前野が狭いと聞いたことがあります。
前頭前野は感情と理性をつかさどる機関で、この分野が未発達だとキレやすいのだとか。
検査の結果からして、発達障害とは少し違うような気がします。
Et fuga voluptas. Modi enim ea. Ducimus magni distinctio. Aliquid excepturi incidunt. Excepturi nihil in. Ut culpa eveniet. Nulla eum cupiditate. Quae delectus et. Est quo culpa. Dolores dolor est. Non sed amet. Aperiam quis error. Dolor quasi eveniet. Qui qui quas. Hic non enim. Nisi placeat nulla. Quia aspernatur ut. Ut autem sit. Omnis commodi ut. In dicta id. Aut debitis omnis. Ea sed omnis. Voluptate pariatur consectetur. Recusandae assumenda excepturi. Consequatur a sunt. Qui quisquam pariatur. Autem laborum sint. Ad fugit fuga. Aut quia possimus. Assumenda unde quo.
この質問には他2件の回答があります
会員登録すると全ての回答が見られます!
会員登録すると全ての回答が見られます!
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。