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2.9歳、ASD疑いの息子についての悩みです。
いつまでたっても「手づかみ食べ」で途方に暮れています。
全くスプーン・フォークを使わないわけではありません。
白米、カレー、アイスは必ずスプーンで食べます。
焼きそばやラーメンなどの麺類は、大体フォークを使います。
その他が全て手づかみ食べです。
手づかみ食べで手が汚れると、私がすかさず濡れタオルで拭いてあげています。これがいけないのでしょうか?
濡れタオルを用意している理由は、口の汚れを袖で拭う癖もあるからです。(最近だいぶなくなってきましたが)
この名残?で濡れタオルは、常に食事中は机に置いてあります。
息子が進んで濡れタオルを手にとることは少ないです。
いつのまにか、汚れた手を出して「拭いて」と当たり前のように出してくるようになったしまいました…。
ただ、言えることは、この濡れタオルをやめても手づかみ食べは続くと思います。濡れタオルのない保育園や療育でも手づかみ食べだからです。
「スプーンで食べようね」と促すとなると、私が食べる暇もないくらいずーーーっと注意し続けることになり、困っています。
最近は、私が諦めてしまっていて、このままではいけないと思いつつも、注意するのが億劫で…。
何か良い例やご助言がありましたら、お教えくださいm(_ _)m
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この質問への回答10件
退会済みさん
2018/11/01 20:38
。
全然良い助言でも良い例でもなくて申し訳ないのですが…
うちの息子も長らく手づかみ食べでした。
4歳前にはスプーンやフォークを持ってましたが、右手にスプーン、左手で手づかみ。
スプーンやフォークが使えないわけでもなかったのですが、今思うと細かい作業が疲れるので面倒臭かったのでしょう。
超ぶきっちょさんです。
年中で入園して、その後半くらいにはだいぶ手は減りました。
今小2で箸も使いますが、どうしても左手を食べ物に直接添えたくなるようです。
1回目の注意はウェットティッシュで拭いてOKですが、2回目以降はいちいち手洗いさせてます。
それでもつい手が出るので、もうある程度は目を瞑ってます。
ただ、食べ方汚いとモテないよ、とは言ってます。
食器をうまく使って食べるのは、私たちは当たり前ですが、実はあっちこっちの動きを合わせてやらないとうまくいかない高等テクニックです。
手づかみで食べていることだけに注目せず、体全体をうまく使えているかどうかにも着目してみると良いかもしれません。
とにかく自分で意欲的に食べてくれるのは、それだけで素晴らしいことです。
あと1年くらいはゆっくり様子みてもいいかな〜と思います。
今すぐ何か加えるなら、「拭いて」と来たときに、自分で拭くようにしていくことかな、と感じました。
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こんばんは。質問拝見させて頂きました。
お子さんは現在3歳前であり、療育にも通われているとの事ですが、現在療育におかれましては、手掴みにおいて何かご助言などありましたか?
我が家も子供が手掴みが基本となる時期はありました。
こちらが通っていた療育施設におきましては、定期的に言語療法士、作業療法士の先生が巡回に来られ相談受付もしており、療育での生活状況を何度か確認頂き、家での状況、実際先生が対話したなかでの様子より、子供に合った支援を教えて頂いたのですが、そのなかでも納得できたのは、やはり身体の仕組みでありました。
一般的に言われる指先の不器用さというものはスプーンやフォーク、箸や鉛筆の持ち方においても、感覚機能の違和感が指先より肩へと生じることで、持ちにくい、作業しにくいとの感覚となり、持つ事に抵抗も覚えるそうです。
この場合においては、日頃遊びのなかで指先、腕、肩を動かす動作をとのアドバイスがありました。
例えば、指先であれば、画用紙にネコの顔をかいて切り取り、その周りに洗濯ばさみをつけてライオンにするという遊びもあります。腕や肩の動作においては、箱にボールを入れる遊びやバスケットゴールに新聞紙で作ったボールを
投げ入れる動作も良いとお聞きしております。
また、身体的感覚の他に考えられる手掴みの理由としては、その物における感覚の興味確認も挙げられております。これもやはり、成長に伴うには大変必要な事であり、幼稚園や保育園においては、泥遊びを授業に取り入れる園も多いです。
ただ、親としては、食べ物ではとの思いも大きいでしょうし、いつまで続くかの心配はあると思います。
上記のような、感覚機能などの理由もあると認識した上での今後の対応としては、例えば、食べ物ではなく手掴みであればスライムや粘土がOKで、食べ物のこれは良くないよと教えるのも良いでしょう。
もちろん、3日で覚えた!という事はなかなかありませんが、受け入れた時や、自ら手掴みではない方法をとったとき、それが当然と思わず、大袈裟な程褒めるという行動の繰り返しが必須となります。
この繰り返しが子供自身が肯定感を覚え、手掴みから卒業されると考えられます。
また、出来るだけお子さんには注意ではなく、こうしたら素敵だよ~などの前向きな声掛けを!
どうぞ、焦らずにです。
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皆さま
一斉でのお礼、大変失礼致します。
そして、多くのご助言をくださり、本当にありがとうございます。
やはり「粗大運動」や「指先の動き」が十分に備わってないと、使いこなせないですよね。
息子は、歩き方もまだ安定していないように思いますし、まずは身体をいっぱい動かすこと、そして指先の動きの練習を積んでみようと思います。
また、ruidosoさまのご意見は盲点で、児童精神科の医師に相談してみました。
その結果、手づかみをやめさせ、親がスプーン等で食べさせるやり方(手で食事をしてはいけないを徹底させる)はOKだが、家庭だけではなく保育園ともやり方を統一する必要があると言われました。
現時点で、保育士にそのやり方をお願いすることは厳しいと判断したため、まずはせめて、汚れた手は息子自身にふかせる等で対処していきたいと思います。
貴重なお時間を使ってご意見くださり、本当にありがとうございました。
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おはようございます
スプーンを持つと注意する事が増えるそうですが、何を注意するのですか?持ち方ですか?
なんとなくですけど、汚れないように注意しているのかな?と思ってしまいました。
スプーン+お母さんの注意=なんかやだ!がお子さんのスプーンを上達させない理由ではないですか?
誰でも初めからキレイに食べることはできません。練習しなくちゃ。
家はテーブルと椅子の下はレジャーシートを引いてご飯食べてました。服はスモックを着ていた時期もありましたね。テーブルクロスは撥水性のあるやつを全体に広げていたような?
汚くていいぜ!ってスタイルです。
さすがにべちゃべちゃ遊び始めたら、ぱっと切り上げるのです。
泣いてもご飯は遊びではありません。楽しく食べたいけど、遊んではいけないことをしっかり教えておけばいいと思います。
あとは、汚れてもすごーい、スプーン持ってえらーい!と笑えるお母さんの忍耐力しだいかな?頑張ってみてください。
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退会済みさん
2018/11/02 16:03
まずは、手づかみさせるぐらいなら、親がスプーンや、お箸をつかって食べさせてはどうですか?
食べようね。口でいくら言ってもダメです。
また、例えばですがお野菜やお肉はフォーク等に刺して渡してあげるのも一つですよね。
麺類やご飯もの、アイスは道具を使って食べるとは理解しておられないですが、もしかすると、麺類やらご飯もの、アイスは道具を使った方が食べやすいけど、他は手の方が食べやすいんじゃないかと。
それだととてもマズイと思います。
合理的でないことは納得できないタイプにとっては、ルールやマナーやエチケットよりも合理性なのです。
徹底して、手づかみ食べをやめさせるとか、手先の使い方の向上をはからないとなかなか修正しないかもしれませんね。
このためにも、食事は道具を使って食べるものだと決めてはどうでしょうか?
話がある程度わかるならば、説明も必要ですが
主食はスプーン等を使わせるか手づかみしていいものを準備しておかずは手の届かないところで親が管理し欲しいものを教えてね?として、スプーンやフォークに載せてわたすか、アーンで食べさせ、手づかみしたいとしたら、食べたいならスプーン使ってね?どうぞ?とスプーンと取り分けたオカズを渡してみてはいかがですか?
まずは、食事では基本手づかみではなく道具を使う。と認識を修正された方がよいと思います。
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