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こんにちは、度々すみません。
先日、月一回相談に乗ってもらってる生涯センターに行きました。 その時ワーキングメモリーと処理速度が低いので息子にビジョントレーニングを進められたのですが、ネットで見たところ、ゲーム感覚で出来そうですし、なかなか良さそうな気がしました。遥かと言うものを紹介してくれました。 ビジョントレーニングをされた方いらっしゃいますか?子供が楽しく続けられそうですか?また、少しでも効果が現れたでしょうか? 教えてください。
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この質問への回答4件
こんにちは🐱
ワーキングメモリーと処理速度が直接的に改善するかどうかですが、お子さんのの「見え方」に課題があるならは、ビショントレーニングで改善するかと思います。
リタリコさんにもビショントレーニングはまとめたものがあるので、それが判りやすいです。
私は北出先生の本や研修を受けましたが、お金をかけないやり方、かつ日常生活の遊びやお手伝いにもその要素がいれらると知り、色々生活の中に取り入れました。
年長の時によく書いていた鏡文字はかなり減りましたし、模写もうまくなりましたが、成長により改善したのか、ビジョントレーニングにより改善したかは不明です。
見え方に課題があるかどうかは、他のQ&Aにも記載しましたが、オプトメトリストという資格をお持ちの方は検査ができます。
なお、日本は眼鏡屋さんに居られるようなので、お近くにあるかどうかは検索してみてください。
なお、ワーキングメモリや処理速度は他の要素に凸凹がありということもあります。
プロフィールには未診断とのことですが、ある程度心身ともに成長してきてる年齢なので、正しい状態把握のために検査をした上で、対策を考えた方が、お子さんの為には良いのかなと感じます。
ご参考まで🐱
退会済みさん
2019/08/08 10:22
こんにちは。
字が壊滅的に汚い、板書が苦手、不同視でビジョントレーニングを試みたことがあります。
他の方が言われてるオプトメトリストがいる眼鏡屋さんに問い合わせてみたところ、遠方の為通うには時間が合わず、金額も学習塾並みでしたので、断念。
では自宅で・・と、私と一緒にやってみましたが、根本的な部分でダメでした。
まず教材は10代半ばの子には幼稚すぎる。普段ネットゲームとかやっているのであれば余計につまらないでしょう。眼球運動のようなものは、スポーツ選手など目的がはっきりしていないと続けられない。私の声掛けで最初はやっていましたが、しばらくすると「今は忙しい」「後で・・」とズルズルやらなくなりました。
お子さんは主様の指示通り素直にやりそうですか?
厳しいことを言わせていただければ、主様は一人右往左往していらっしゃる気がします。
ビジョントレーニングにしても本人がやってみよう、何かを克服するためや改善には必要だと思わなければやらないと思います。
なぜやらなくてはいけないか、きちんとお子さんが納得する説明ができますか?
前質問の回答にも書きましたが、手帳の発行やビジョントレーニングの前にやることがあると思います。
今のままではお子さんを主様の不安解消に振り回しているだけになっている気がします。
これは私の経験からそう思いました。
中学時代に分かっていたのにも関わらず、「かわいそう」「自暴自棄になるのでは」とか考えて黙って、あれこれ小手先の対策だけしてきました。幸いにも周りに恵まれて2次障害は起きませんでしたが、紙一重でした。本人に告知(医師より)したのは高3でした。
今、手帳を持たず一般で社員として働いていますが、学生のうちから特性を自覚して、本人が考えて自前の対策を講じていれば、もっと働きやすいのではと思っています。
まず何から始めるべきか、一旦冷静になってお考え下さい。
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息子が小学3年の時に漢字が書けず、学習障害でビジョントレーニングをしました。
ワーキングメモリが低かったです。視覚認知でのビジョントレーニングでしたが
遥かというものと同じような目のトレーニングもしました。
物差しを使うトレーニングと向かい合わせで座って、指の先を目で追うトレーニングでした。
ワーキングメモリはゲームで脳トレを使ってさせました。n-backというアプリも使いました。
あと、タングラムという、図形で形を作るパズルをしました。
6年生の時にもう一度検査をしてもらったら、学習障害とは認められないという診断でした。
効果はあったと思います。
とはいえ、作文はいまだに苦手な用ですが^^;これはトレーニングではどうにもならなかったです;;
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あずささん、sai sai さん、夜子さんご回答ありがとうございます。
どうも、私自身が診断前に少しでも何か出来ればと
慌ててる部分がありました。
徐々に伝えては居ますが、時には耳を塞いで聞いてたり こんな状態ではビジョントレーニングどころじゃないですよね。
今日も過眠症の疑いがあるので病院へ行こうと言えば、反抗されます。本人を理解させる…ここに大きな壁がある。ここを超えなきゃ次のステップには行けない。
私も先走り、反省すべき事でした。
効果はあるかは分かりませんが、診断後に本人の状況を見ながらやって行きたいと思います。
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