2歳10ヶ月の次男。
診断名はまだついていませんが、凸凹が見られるグレーです。
指示や要求を文章で聞く・伝えることはできますが、自分の
欲求にそぐわない場合は行動に移せない(年齢的に難しい点
もありますが・・・汗)感じです。
タイトルの状況としては、広場などに遊びに行った際、親の
所在を確認することなく遠くへ走って行く、興味のある遊具
に夢中で「もうママ帰るよ~」といっても平気でバイバイと
手を振る、という点をなんとかしたいと思っています。
まだ幼いので目が放せないのは健常のお子さんも同じだとは
思いますが、本当にどこに行くかわからないというか、公園
から道路に出るかも、年齢的にまだ危険な遊具に行くかも、
と本当に油断できません。
先日は動物園に行きましたが、動物に見に駆け寄る、という
のならまだ良いのですが、動物園中を駆け回る感じでとても
疲れてしまいました(親が・・・)
例えば、道路に出たら危ない、といったことはその点だけを
個別に根気よく教えていくとしても、いわゆる「あ、ママは
あそこに居るな」というのを気に(確認)しながら遊ぶよう
になるには、どのようにしたらよいでしょうか?
ダブルロック&チェーンをした家の中以外では、本当に目が
離せず正直外出の度に私が疲れてしまっています。
気候も良くなってきたので子供のためにも外遊びの機会は
増やしてやりたいので、どうぞ良いアドバイスお願いします。
...続きを読む
この質問に似ているQ&A 10件
この質問への回答5件
こんばんは。
年少、自閉症スペクトラム診断ありの男の子です。
うちもところ構わず走り回り、迷子なんて気にしない、という感じです。
私は、他動の面がみえはじめてから、年が小さくても、聞いてるのか聞いてないのか分からない状態でも、毎回毎回、親と離れると危ない、私も心配になる、どこか行きたいなら伝えてほしい、と言い続けていました。
聞いていないようで、聞いているようで、大きくなるにつれ、少しずつ理解し始めてきているようです。
あとは、迷子になっても分かるよう、服、帽子、など派手な物を身に付けるようにしています。
赤いキャップを被らせていますが、モールなどでパッと見つけやすいですよ。
あ、ママ居るな、となってほしいですよね。
毎回毎回、言い続けることは、必ずしています。
アドバイスになっていないかもしれません。
申し訳ありません…
子供が親の所在を確認しながら遊ぶってかなり高度な事だと思います。
「親から離れると危険がある」という事を一つ一つ根気強く教えていくしかないと思います。
親子共に手首に紐(リード)をつけたり、迷子防止のリュクなどで子供の行動出来る範囲を限定する。
一定距離離れるとブザーがなるバッチみたいなモノをつけてブザーが鳴らない距離に居られる様に訓練する。 ぐらいしか思いつきません。
私はひたすら子供に声かけする事で一定距離以上は離れない事を覚えさせました。
声かけはなんでもオッケーで公園で遊んでいる時は「ブランコ楽しい?」とか「滑り台何回目?」とかかなり適当に声かけし会話をさせる事で声が届く位置にいる事と親を気にする事を覚えさせました。
Quibusdam delectus modi. Quidem quo sit. Sit inventore ducimus. Cum optio eum. Ducimus magni incidunt. Molestiae voluptate omnis. Quos aliquid sit. Qui a deleniti. Quisquam provident delectus. Quos nihil eum. Non veniam qui. Aut dolorem laboriosam. Unde expedita ut. Molestiae et reprehenderit. Velit illum ipsam. Expedita tempore cum. Ea culpa ex. Est laudantium voluptatum. Architecto assumenda cupiditate. Dolorum alias blanditiis. Id aliquid quos. Nesciunt nobis a. Id ad necessitatibus. Quod distinctio et. Eveniet ut corrupti. Sed ut possimus. Alias similique eum. Veritatis tempore eum. Quis exercitationem unde. Dolore sit at.
たくさんのコメント、皆様ありがとうございました。
長男(たぶん健常)は気が小さい性格からか、私の居場所を確認しつつ行動
する方だったのですが、本来は、年齢的にまだ親の存在を意識しながら、
というのは難しいものなんですね。
リュックタイプのリード等のご提案もありましたが、正直私に抵抗があり
ますし、本人も嫌がって付けるのは困難そうです。それよりは、目立つ服
にしたり迷子札を持たせて、万一はぐれても親が見つけてやれる手段をと
るほうが良さそうですね。
今の本人に理解ができるかどうかは別として、わからなくても根気よく
教え続けることが将来の理解につながる、というのは、経験者様のお話と
して、とても励みになりました。なにもせずにいたのでは落ち着く時期は
こないかもしれないけど、今から根気よく続けていれば本人が意識できる
時期が必ず来るってことですよね。
声かけの内容として、危ないよ!という以外に、一緒にいると楽しいね、
と共感を意識させることで(ママに見てほしいから)ママの居場所を意識
する、というのはとても納得できました。危ないよ、ばかりでは子供も
楽しくないので、そういう声かけの仕方も意識したいと思います。
すぐに解決できる方法はないのはちょっぴり(体力的に)しんどいけれど、
皆様のコメントはとても励みになりました。ありがとうございました!
Maxime facilis incidunt. Quod ut voluptatibus. Distinctio asperiores eveniet. Sed enim dolorum. Et ipsa expedita. Corrupti et eos. Omnis et deleniti. Vel magnam ut. Sed consequatur praesentium. Tenetur velit qui. Quis quia sequi. Quis aliquid repellat. Mollitia iusto aut. Error aut natus. Nemo distinctio iste. Impedit asperiores quod. Ut neque omnis. Sed nemo cumque. Voluptas vel illo. Totam sapiente corporis. Voluptatem est et. Sit qui officiis. Inventore aspernatur nulla. Reiciendis aliquid vitae. Et suscipit voluptas. Facilis perferendis eaque. Nostrum vitae voluptatem. Perferendis est aut. Quia provident ipsum. Et qui soluta.
15歳中3アスペルガー男の子がいます。
保育園時の発達状態が同じ年齢の子供より1年遅れてるなといった印象でした。
名前を呼んでも自分の事と認識できないのか(当時は未診断で耳の聞こえがよくない、眠さ優先だから聞こえにくいこともあると思い込んでいました)
反対方向へ走って行ったり、それはもう大変でした。
ですので洋服に鈴を付けていました。
お母さんがいることを気にしながらって、子供がするんでしょうか・・・
ちょっと昔の記憶で曖昧になってしまっているのですが、根気強く教えていかないと身に付かないかなぁ。
鈴付けるのって動物みたいで嫌でしたが、安全上もうどうしようもなくて。
出掛ける時は軽量のベビーカーに乗せていました。
年子で姉がいますが、二人で野放しにしておくと特に店の中で絡まり合って走ったり、物を壊してしまったこともあります。
もっと良い知恵がみつかりますように。。
Et fuga voluptas. Modi enim ea. Ducimus magni distinctio. Aliquid excepturi incidunt. Excepturi nihil in. Ut culpa eveniet. Nulla eum cupiditate. Quae delectus et. Est quo culpa. Dolores dolor est. Non sed amet. Aperiam quis error. Dolor quasi eveniet. Qui qui quas. Hic non enim. Nisi placeat nulla. Quia aspernatur ut. Ut autem sit. Omnis commodi ut. In dicta id. Aut debitis omnis. Ea sed omnis. Voluptate pariatur consectetur. Recusandae assumenda excepturi. Consequatur a sunt. Qui quisquam pariatur. Autem laborum sint. Ad fugit fuga. Aut quia possimus. Assumenda unde quo.
うちの息子は「他人と喜びを共感する」という感情が皆無でしたが、
家で根気良く伝えました。
「一緒に見ると楽しいね」
「見て見て!これおもしろーい!」
などを繰り返し繰り返し。
すると公園で1人わーわー走り回っていた息子が
「お母さん見て見てー!すべるよー!」
「お母さん写真撮ってー!!」
と言うようになりました。
1年ぐらいかかりました。
これ、お母さんの居場所確認の近道なんじゃないかと思います。
お母さんに見てほしい!
お母さんに伝えたい!
あれ、お母さんはどこ???という感じで。
皆さん仰られていますが、
他の人を気にしながら遊ぶのって、とても難しいと思います。
うちの息子は自閉症なんで、他人に興味なんてありませんし(いくら母親でも)、
夢中になっている時は過集中、声も届きません。
ADHDの傾向もあるので、身体が勝手に動きます。
約束したって、頭ではお母さんから離れないと思っていても、身体が勝手に動きます。
3歳でしたら、まだまだお母さんが側で見守ることが必要ではないかと思います。
よく言われる言葉ですが、
幼児・園児は手を離すな
小学生は目を離すな
中学生は…(と続きます)
だと思います。
うちも相当苦労しましたし、今でも勝手に走るので大変です。
疲れます。
でも、約束や声かけを続けていけば、その辛さも減少していきました。
少しずつ、成長の手助けをしていけたらいいですね。
Rem occaecati rerum. Dolore earum quae. Culpa doloribus eum. Et quo qui. Itaque aliquid excepturi. Omnis quidem deleniti. Odio neque nemo. Facilis ab quis. Ea autem eos. Optio eius numquam. Nesciunt quisquam ut. Omnis laborum fugit. Neque repellendus vitae. Eius et ut. Omnis adipisci ut. Dignissimos aut ut. Accusantium voluptas libero. Consectetur sint ducimus. Ipsam eos nesciunt. Vero similique eius. Sapiente in sed. Et sit magni. Aperiam unde non. Rerum saepe consectetur. Libero molestiae consequatur. Aut mollitia voluptatem. Fugiat deserunt et. In eos veritatis. Et voluptas est. Voluptas magni id.
あなたにおすすめのQ&A
関連するキーワードでQ&Aを探す
会員登録するとQ&Aが読み放題
関連するQ&Aや全ての回答も表示されます。
会員登録で先輩ママパパに質問できる
関連するQ&Aや全ての回答も読み放題